C61 20 上越線

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今日も引き続き24日に行われた、C61 20の試運転の模様後編をお伝えします。
 
いよいよ目の当たりにしたC61の本線走行にワクワク胸を躍らせながら、
水上(高日向)、 後閑、岩本と3発捉えたあとは、渋川停車の間に追い越します。
 


≪本日の運転編成≫
試9736レ C61 20 + 旧客4両
(高崎) C61 20+オハニ36 11+オハ47 2246+オハ47 2261+スハフ42 2234 (水上)

【渋川駅】
 
岩本で撮影した後、大正橋はさすがに追いつきませんでしたが、
渋川駅に到着して数分でしたので、八木原へ向かう前に停車中の様子を軽く抑えておきました。
 
まずは編成全体を。
イメージ 1
やはり旧客との組み合わせは似合いますねぇ。
たださすがにC61に4両じゃ力を余しちゃいますね。どうせなら10両ぐらいの長編成といいたいところですが、
高崎の旧客は7両しかないですから、7両フル編成というのを見てみたいものです。
 
さて続いては1両ずつ見ていきましょう。まずはC61から。
イメージ 2
ちょうど下校途中の学生さんも、いつものD51でないのに気づいたのか、顔を不思議そうに眺めていました。
 
旧客はとりあえずな感じで撮っちゃったので角度もばらばらですが・・・1号車・オハニ36 11から。
イメージ 11
 
続いて2号車・オハ47 2246。
イメージ 12
 
続いて3号車・オハ47 2261。
イメージ 13
 
そして最後尾4号車・スハフ42 2234。
イメージ 14
 
ちょっとわかりずらいですが、オハ47 2261とスハフ42 2234はサボの上のところに戸閉灯がついています。
オハニ36 11とオハ47 2246は写真左寄り1位、2位側に窓枠ひとつずれて設置されていました。
 
さて駅撮りはこのへんにして、八木原へ向かいます。
 

【渋川-八木原間】
 
八木原はさすがに人手がありましたねぇ。見渡すところ総勢20人ぐらいはいたかなぁ〜。
試運転でこれだけいると本チャンは怖いことになるかも・・・。
 
さてここではまもなく収穫を迎える小麦畑とコラボですので、
急に初夏から秋になったような風景とC61を狙います。
 
街の方で煙が昇りしばらくするとC61の姿が見えてきました。
イメージ 15
 
おーっと!ここでアクシデント発生!!
イメージ 16
鉄塔が入らないところを狙っていたのですが・・・
右手から白い軽自動車が参戦!「おー」「おいおい」なんて声が出だしたのが聞こえてか、
ちょっと減速してくれたので・・・ 2枚目は何とかカットできました。
 
イメージ 17
 
さらに、ここで狙いたかったのがこちら・・・
イメージ 18
C61とくればハドソンを分かりやすく撮るにはサイドを狙おうと、ここへやって来たので、こちらは大成功!
 
さてこの後は、無難に高崎の帰区を見届けに行こうかと思ったのですが・・・
 

【新前橋-井野間(関越日高踏切)】
 
下道じゃ追いつかないだろうけどもしかして・・・と思い、渋川から関越に乗ってちょっと急ぎ足。
前橋ICを降りたところで新前橋発車数分前。こりゃもう一発いけると踏んで、ガード下の踏切へ。
 
踏切へ到着するとちょうど新前橋先発の644Mが通過。ばっちり間に合っちゃいました。
 
まずはカマメインで。
イメージ 3
 
あら、いつもならこの辺スカで通過していくんですが、今日は程ほど煙が出ていてラッキー!
イメージ 4
 
西日を浴びて顔にも光が当たっていい感じに撮影できました!
 
さてこの後は高崎へ向かいます。
 

【高崎車両センター高崎支所】
 
今回はまだ営業運転前なので場内での撮影許可をいただけませんでしたので構外より。
 
到着すると、ちょうどC61が方転を終え、機関庫に入っていくところでした。
イメージ 5
498が出張中ですので、いつも498が塒にしていた庫に入線していました。
 
イメージ 6
左手がもともと498が塒にしていた機関庫で、C61の復活と共に右手に真新しい機関庫が新造されました。
結果として転車台が見えなくなってしまったのはちょっと残念。
 
今日はこの辺で後はDL群をちょろっと眺めます。
イメージ 7
ちょうど入替を終えたDE10がDD51の後に入ってきました。
 
今日はちょっとお仲間が少なめ。どこか出張中でしょうか?
イメージ 8
 
さてこの辺で帰ろうかと思ったそのとき・・・あれれ?
ここには転車台の回りに3つの機関庫があるんですが、正門前の機関庫に・・・
イメージ 9
蒸気がいる!!しかも標準デフ!
まさか498がばんもの途中で仕様変更!?なんてことも頭によぎりましたが、498とはちと違う。
 
ちょっと場所をずらして覗き込んでみると・・・
イメージ 10
C58 363とは秩父のパレじゃないですか!
しかも秩父では形式なしの赤プレだったはずが、形式ありのいつものプレートに戻っています。
思わぬお客様に出会えてちょっとビックリでした。
 
まさかあと2日間となった試運転で、重連試運転?なんてことも頭によぎりましたが、
その後の皆さんのブログなど見てみると違ったようですね。
22日に交番検査のために高崎へやってきていたようです。あービックリ。
 

 
というわけで、約80日ぶりの撮影活動はこれにて終了です。
はーやっぱり蒸気はいいなぁ〜と改めて感じさせられた一日でした。
 
ちなみに・・・最終面接の後に思いつき出来てしまったので、実はスーツ姿。
もちろんネクタイはずして、ジャケット脱いでですが、こんな姿で追っかけしているのみたら、
普通は「おいおい、写真撮ってないで仕事しろよ!」って思われちゃいますね。
 
今後の出撃予定はまだ未定ですが、近いうちに大井川に足を運びたいなぁと考えています。
ちょっとブログも途切れ途切れになるかと思いますが、またきしゃきしゃしゅっぽっぽ・・・をよろしくお願いします。
 

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今日も引き続き24日に行われた、C61 20の試運転の模様をお伝えします。
 
いよいよC61の本線走行を目の当りにします。
当初は水沢駅の発車を撮影しようと思っていたのですが、雨上がりの晴天に雪の残る谷川岳が綺麗に見えていたので、いつもの場所でファーストショットとすることにしました。
 


≪本日の運転編成≫
試9736レ C61 20 + 旧客4両
(高崎) C61 20+オハニ36 11+オハ47 2246+オハ47 2261+スハフ42 2234 (水上)

【水上-上牧間】
 
いつもはずら〜っと三脚の列が出来るここも、さすがに平日の試運転とあって、10人程度の人出。
これが来月の運転開始にはどんなことになるやら・・・重連運転はどうなっちゃうのか・・・
 
とにかく今日は谷川岳もくっきり!
そんな気持ちのいい青空をトンビが優雅に飛んでいたのでテストもかねて1枚。
イメージ 1
 
さて15時20分。そろそろかと準備をしていると・・・あれ?下り列車がやってくる音。
どうやら電車じゃなさそう・・・電機!? と思っていると顔が見えたのはEF81。
震災の関係で貨物スジが臨時に組まれているのかと思ったら、ビックリ!
イメージ 2 イメージ 5
慌ててシャッターを切ったのでばたばたですが・・・常磐緩行線を走っていた203系でした。
はぁ〜新潟回りで廃回なのかぁと思っていたら、
海外譲渡のために新潟トランシスに運ばれて行くところだったようです。
このマト66編成は、改造後インドネシアに送られるそうです。
 
ちょっと話がそれましたが、思わぬ珍客を見送った後、いよいよC61+旧客のお出ましです!
 
イメージ 6
天気もいいし、景色もいいし、C61と旧客の組み合わせが何ともいえず似合っています!
4両じゃちょっと力をあり余し気味でしょうが、カッコイイ組み合わせです。
 
去り際にテンダーを上からのぞいて見ました。
イメージ 7
石炭スペースは前方1/3、重油タンクを積んで、ATSの機器を載せたのでちょっと高さが高くなっていました。
 
ところで旧客ですが、C61と一緒に1億円かけて整備と謳われていましたが・・・
手動扉のロック機能がつき車体側面に戸閉表示灯がついているのが確認できました。
その他にもトイレ改修・タンク設置、洗面所閉鎖、蒸気暖房管の整備、
機関車のデータ送信用のジャンパ線追加など行われたようです。
 
さて続いては・・・沼田近辺を目標に追っかけます。
 

【後閑-沼田間】
 
さすがに平日。追っかけもほとんどいませんから道が空いていること。
順調に追いかけていくと後閑で同着でしたので、駅発を狙ってみました。
 
イメージ 8
じっくり場所を選ぶほど時間が無かったので、とりあえず道路から水田を絡めて狙えるところで。
もう少し豪快に煙を立ち上らせてくれるかと期待していたのですが、
さすがに4両の短い編成、しかもカラ車となれば、C61には余裕で引っ張れちゃうようですね。
 
イメージ 9
こちら側は陰になってしまうので今ひとつですが、田んぼにSLに旧客・・・いい組み合わせです。
これで大きな建物が無ければ、最高な風景ですけどね。
 
駅発はとりあえず。ここで狙ったショットは後追いですが、こちらが本命。
イメージ 10
綺麗に決まったかな!? 自分としてはまぁ満足。
でもどうせなら水鏡まで狙えばよかったですかね。
 
さてお次は・・・大正橋まで行っちゃおうかな。
 

【岩本-津久田間(第一川端踏切)】
 
大正橋まで行っちゃおうと思っていたのですが、編成も短いしどうしようかと迷いながら進んでいると、
沼田停車中に先行・・・道もスムーズだったので、岩本の定番スポットで1発狙うことにしました。
 
イメージ 11
ちょっとお顔が暗くなってしまいましたが・・・やっぱり旧客コンビは似合いますね。
 
イメージ 12
続いて編成全体を。
 
イメージ 3
さらに目の前でお顔を流して狙ってみました。
我ながら、相変わらず忙しい撮り方してますね。
 
最後に後追いもしっかりと抑えておきました。
イメージ 4
 
さてこの後は八木原近辺を目指します。
 

 
ということで、今日はこの辺でおしまい。この後の様子はまた明日アップします。
 

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【水上駅】
さて昨日に引き続き、24日の試運転撮影に向かった水上駅での様子をお届けします。
 
14時半過ぎに水沢に到着して、あっという間に時間は過ぎるものですね。
もう少しじっくり観察をしたかったのですが、入れ替え時間の迫ったC61の煙突からは黒煙が昇りだしました。
 
イメージ 1
青い空に、新緑の緑、そして黒煙をあげる蒸気・・・
活動を封印していた欲求が解き放たれた喜びにワクワクさせる瞬間でした。
久々の煙・・・この香りたまりません!!
 
イメージ 2
新たな芽吹きと、復活再出発。
仙台や青森を拠点に東北本線で活躍をしていた現役時代。奇しくも復活のその年に起きた大災害。
活躍の故郷を思い、被災地にもこの2つのライトで明るい未来を照らし出してほしいものです。
 
そういえば、転車台の広場には入れ替えの説明や、D51498の説明など案内板が以前からありましたが、
D51の案内板のとなりには、C61の案内板もすでに設置がされていました。
 
イメージ 9
朝の雨が嘘のように晴れ渡った空から、太陽がまぶしくC61を照らし出します。
イメージ 4
 
黒煙も綺麗に立ち昇り復路に向けて準備万端です。
イメージ 5
 
誘導の職員の方もステップに乗り込み、いよいよ動く姿が・・・
 
イメージ 6
「シュー」といういつもの響きと共に、巨体が動き出しました!
久々の蒸気を目の前に、ワクワク、ドキドキ止まりません!!
 
イメージ 7
もうこのドレインを目いっぱい浴びたいぐらいです。
お天気はよかったですが、気温がまだ20℃ちょっと下回るぐらいでしたので、蒸気も綺麗に出ていました。
 
イメージ 8
本線入場を待つ姿。早く本線を力強く駆け抜ける姿を早く見たくて仕方ありません。
 
本線へ入っていく姿は青空の下、新緑の木々の向こうをゆっくりと進む構図を狙ってみました。
イメージ 10
架線柱が無くて、煙とドレインが出ていたら最高だけどなぁ〜なんて欲張りいっちゃいけませんね。
 
この後は、C61と一緒に駅の上牧方へ移動します。
 
まずは入れ替え中の姿を青空と緑を入れて・・・
イメージ 11
実を言うと架線の間に見える藤の花を何とか入れたいと思ったのですが、
どう足掻いても遠すぎて判りづらく青空と緑の組み合わせに変更でした・・・。
 
さて最後に、ホームで待つ旧客のもとへ向かう姿を。
イメージ 3
 
思いつきで急遽出撃してきた今日は、今まで活動を我慢をしていたご褒美なのか?
今日は旧客4両とのコンビとは、またまた気分を盛り上げてくれます!
 
復路の撮影がますます楽しみになってきました!
 
 
さてこの後は・・・本線のファーストショットは、駅発を撮ろうと決めてきたのですが、
いい天気になり雪が残る谷川岳が綺麗に見えていたので、いつもの場所で待ち構えます。
 
その模様は次回アップします!(明日の更新はお休みします)
 

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現職の都合で、そして転職活動中で休みなし・・・
そろそろ煙を浴びに行きたくてウズウズしているところに、「今から行けば間に合う!」とチャンスが!
もちろん考える必要ありません!水上まで一直線でした・・・
 
朝まで降り続いていた雨もうそのように青空となり、久々の出撃に絶好のお天気になりました。
 
さて14時半すぎ水上到着。
まずはピット線で復路の出発準備をしているC61に初対面です!
 
イメージ 1
 
イメージ 7
副灯を備えた二つの前照灯ですが、主灯が切れた際交流電化区間での交換のリスクを回避するために設置されたと聞きますが、ということはD51同様各地に出張もありってことですね!
東北重装備仕様の顔つきがなかなかかっこいい感じです!
 
イメージ 8
金帯や白帯も入らずに、つや消しの黒い仕上げで、ピッカピッカのD51、C57に比べて落ち着きがあり
復元機というよりは、現役機さながらの雰囲気を醸し出しています。
でもこのつや消しの黒、日差しが強いと真っ白に見えちゃうのが悩みの種ですね。
 
イメージ 9
 
鮮やかな青い新緑になんだか心躍らされます。
なんだかんだで80日ぶりに浴びるこの煙が何とも心地いいです!
 
イメージ 10
 
足回りからちょっと見ていきましょう。まずは、スノープラウ。
イメージ 11
スノープラウはC57、D51に比べると少々大きめですかね。
ATS車上子のカモフラージュ目的の方が強いからでしょうか?
ステップにはC6120の刻印がさりげなく入っています。
 
続いて2C2のハドソン型の足回りを、まずは先輪から。
イメージ 12
今回、先輪、従輪、炭水車輪はすべて新造されたそうです。
もともとこのカマには第一先輪がディスク型、第二先輪が丸穴ウエップ付で異なる先輪を履いて保存されていましたが、今回の復元で2本とも同じディスク型に統一されましたね。
 
続いて動輪へ。
イメージ 13
余計な色刺しが無く油のにじんだ黒ずんだ金属色が何とも力強さを感じさせます。
それにしてもC型はいつ見ても大きな動輪に圧倒されますね。
 
続いて従輪。
イメージ 2
台車枠と第三動輪の隙間が見えないぐらいギリギリでした。この写真じゃ見えませんね・・・
当時の製造段階でも1機ごと枠を削ってはめたなんて話も聞きますから、もっと近くでも見てみたいものです。
 
ついでにキャブのそこを覗き見。
イメージ 3
今回の復元で、車重の問題や運行技術、石炭の品質などの関係から、自動給炭機は撤去されてしまいましたので、キャブの下にはちょっと空間が生まれています。ストーカーの撤去でキャブ内も焚き口周りが平滑化されたそうです。
 
お次はちらりと見えましたが、銘板を。
イメージ 4
C57、D51とは違い、「61」と「20」の間にスペースが無いんですね。
ナンバープレートも表示方法に色々種類があるようで雑誌で読んだけど・・・すっかり忘れちゃいました。
 
さて続いては後部へ・・・
イメージ 5
外見上一番変化のなさそうな炭水車が一番変身した部分かもしれませんね。
ストーカーを撤去して、車輪は新造、重油タンクを設置して、ATS−Pの電源装置を積んで、気づけ石炭のスペースは前方1/3程度ですかね。
 
最後に・・・
つや消し黒のボディーに試運転を重ねたすすが付いて、かなりいい雰囲気のC61。
青空と新緑のもと、安全弁もいい味を出していました。
イメージ 6

 
さてそろそろ入れ替えの時間が迫ってきて、黒煙も昇り始めました。
わずかな時間でしたので、ゆっくり観察とは行きませんでしたが、水上駅での様子はもう少し撮影してありますので、また明日ご紹介します。
 
それにしても何より久々のこの煙のにおいはたまらない!!!
 

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