新幹線[東海道山陽]

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185リバイバルカラーの「あまぎ」を追っかけの途中。
新鶴見で折り返してくる約1時間の空き時間。
 
ちょうどタイミングよく30分後に品川に、「ひかり482号」が到着する!
いまや上り2本のみとなってしまった300系F編成の列車。
 
ちょっと大井町へ寄り道しながらもやってきた、品川駅新幹線ホーム。
そういえば、品川ははじめてきたなぁ・・・とキョロキョロ。
 
先にやってきたN700系を撮影しながら、300系の入線して来る21番線を要チェック。
 
そんな最中・・・
「まもなく22番線に回送列車が到着します。この列車には御乗車・・・」のアナウンス。
ふーん。回送列車かぁ。全く興味なく、入ってくる列車も見ずに下見を続けていると・・・
 
イメージ 1
 
やってきたのは「ドクターイエローだぁ!!!」
実はコレがDY初対面!
 
その昔0系ベースの922形は見たかすかな記憶がありますが、
こうして写真に押さえるのは初めてです。
 
入線してきたDYのパンタを見上げれば・・・
 
イメージ 2
 
2基ともにライト点灯。
今まさに検測の最中の様です。
 
イメージ 3
 
姿、形は700系そのものですが、大きく開いた前面窓にカメラも見えます。
 
イメージ 4
 
先頭へ行きたかったところですが、出発されては元も子もないので後ろで我慢。
そして僅かな停車時間で、東京へと向かって走り去って行きました。
 
イメージ 5
 
暗闇に出ていくDY。パンタが光っているのが何とも印象的でした。
 
 

 
いやー300系を狙いに行ったのに、大きな魚が掛かりましたよ!
 
そして、「見ると幸せになる黄色い新幹線」なんて伝説もささやかれている存在ですから、
先程まで静かだった品川駅ホームも、たまたま居合わせた一般客が
頻りに携帯片手に写真を撮る姿もなかなか印象的でした。
 
さてこの後は300系を予定通り撮影して、あまぎの撮影に戻ったのですが、
西大井での流しの成功は、やはりこいつのラッキーパワーだったのかな(笑)
 

2012年3月4日 東海道新幹線・品川駅 923形「ドクターイエロー」T4編成
 
 
いよいよカウントダウンも大詰め。
「ありがとう」の車体装飾をされた300系が、2月24日再び「のぞみ」に。
 
装飾をされたJ55とJ57の2本とも久々ののぞみ運用にさぞ気持ちが良かった事でしょう。
 
なかなか撮りなれない新幹線ですが、下りを1本、上りを2本撮影をしてきました。
 
 


 
イメージ 11
相模川を渡るJ55編成「のぞみ371号」
本当はこの場所で下流側から富士山をバックに狙いたかったのですが…生憎富士山は雲の向こう。
 
イメージ 22
橋を渡り切る事には、西に傾きだした太陽が、残り少なくなった晴れ道を眩しく照らしていました。
 

 
夜の浜松町、ISO3200、f=2.8でも厳しい事は承知。
でも、どうしても撮っておきたかった風景・・・東京タワー。
 
イメージ 63
J57編成「のぞみ388号」が東京へと戻ってきた。
ちょっと変わったライトアップの東京タワーを横目に、まもなく東京駅。
 
 
暗くてSSは上げられないし、先頭は撮り逃すし・・・と言うことで、回送でリベンジ。
 
イメージ 74
J57編成・回送
今日は久々の「のぞみ」、そしてたくさん写真を撮られきっと疲れた事でしょう。
 
イメージ 85
回送列車は、ゆっくりと過去って行きました。
 
 
予想はしていたものの、やっぱり滅多に撮った事のない新幹線を
こんな暗闇で撮るのだから上手くはいかないものですね。
 

 
約2時間後に戻って来るもう1本。同じ構図で粘るか?それとも・・・
 
幸い近くに歩道デッキ。コレで新幹線と同じ目線。
そして線路際は工事中で照明が灯る。コレで明かりも確保。
 
となれば、流し撮りで勝負!!
じっくりと前を走り抜ける新幹線、東海道線、山手線、京浜東北線で、1/15の世界に体を慣らす。
 
3桁に上る練習を積み重ねても、成功率はまだまだ。
でも時間は待ってくれません。ついにその時はやってきました。
 
 
イメージ 96
姿を見せたJ55編成「のぞみ406号」
速度の遅くなる区間なので、ここまでSSを落とせばスピードが出て新幹線らしくなる!?
 
イメージ 107
正面の装飾が隠れてしまったのが残念。
 
イメージ 118
側面の装飾も追ってみる。
わかりずらいけど、黄色い幕が何だか誇らしげ。
 
イメージ 129
 
イメージ 1310
東京の光輝くネオンを入れて!
本当はこの位置で先頭を決めたかったなぁ・・・。
 
 
さてJ55編成の回送も、流しで狙おうかと思っていたのですが、おや!東京タワーが・・・
 
イメージ 311
いつもの照明に戻っていたので、最後も東京タワーとのショットで。
 
実はJ57編成を撮った場所で撮ろうと思ったのですが、何と道路工事が始まってしまい撮影不可能。
何とか無理やり選んだ場所で、架線柱と柵の合間を狙ったのでキツキツ。
そんなわけで先頭をまたしても取り逃がしたのですが、
それでもこのフロントマスクで、しっかり300系である事はわかるし、いいかな。
 

 
と言う訳で…
っとここで撮影終了するつもりだったのですが、ちょっと遠回りして・・・
 
イメージ 412
もしかして見られるかなぁ・・・と浅はかな期待を胸に大井基地へ。
眠りに付いた700、N700の中に混じって、まだ明かりをともしたJ55編成を見る事が出来ました。
 
イメージ 513
ロングノーズが並ぶ中、その鉄仮面は一際目立っていました。
 

 
と言う訳で、2本の装飾編成を夜の東京を中心に狙ってきました。
後は3月の団臨と3月16日のラストランのみ。もう一度位撮りに行けるかなぁ。
 

2012年2月24日 東海道新幹線 ありがとう300系装飾編成
 (1-2)新横浜-小田原間 (3-11)東京-品川間 (12-13)大井車輛基地(敷地外より撮影)
 
 
 

開く トラックバック(2)

いよいよカウントダウンの秒読みも聞こえる声が大きくなってきた「300系」。
 
車体装飾を施され、久々の「のぞみ」運用入り。
 
ちょっと遠回りして会社へ帰ればドンピシャなタイミング。
コンデジしか持っていないけど、とりあえず頭だけでも撮っておこうか・・・
 
イメージ 1
 
「とりあえず」なんて思いつきで立ち寄って、あーあっ・・・思いっきりシャッターチャンス逃してる。
 
もーコンデジなんだから…一眼と違うんだから・・・
あー勿体ない。とりあえずはとりあえずにしかならなかったなぁ。
 

2012年2月17日 東海道新幹線・新横浜-小田原間 「のぞみ388号」 J55編成
 
SLスタンプラリーの副産物[1]
 
8月27日「しずおかSLスタンプラリー」参戦中に、浜松駅から静岡駅まで移動に利用した
「ひかり470号」は絶滅危惧種となった300系がやってきました。
 
300系の模様を少々撮りだめがありましたのでご紹介。
 
非常に暑かったこの日、入線して来る300系は陽炎の中から浮かび上がってきました。
イメージ 1
 
そして到着。
イメージ 2
 
何か「300系のひかり」である証拠は無いものかと・・・
もちろん今となっては幕を撮ればそれだけでもわかると思うのですが、
ナンバーまで入れて証拠写真を1枚。
イメージ 3
 
さて後方から忍び寄る足音が・・・
イメージ 4
のぞみ160号がこちらへと向かってきます。
 
イメージ 5
 
イメージ 6
のぞみ160号・Z60編成 静岡を通過します。
 
さてのぞみの通過を見送って、私は300系のひかり470号で静岡へ向かいました。
 

(おまけ)
イメージ 7
東海道線への乗り換えで下りホームへ向かうと、13:40発の「ふじかわ7号」が出発を待っていました。
 

いつになく簡単な記事になりましたが、ご勘弁を。今週は17日に代理出勤してしまったので、撮影ネタが・・・
 
そういえば先日発表されていましたが、10日に訪れたばかりの山梨のリニア実験線ですが、
9月末を持って試験運転が一旦終了するようですね。試験線の延伸工事を優先するだとか。
また行きたいなぁ!と思っていたので少々残念。
 

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〜世界一のスピードを撮り鉄〜 9月10日山梨リニア実験線
 
3日間ほど更新をお休みしていましたが、その間に「しずおかSLスタンプラリー」の画像整理をして、
昨日は山梨県御坂へぶどう狩りに、今年3度目となる光果園さんへお邪魔してきました。
 
てな訳で昨日はぶどう狩りに行ったのですが・・・
①ぶどう狩りのついでに、富士吉田の「吉田うどんが食べたい!」って話に・・・
②おっとそういえば…ブログ友だちの撮り鉄☆テクニック特訓中さんが先日リニアを撮影されていた・・・
③吉田うどんの富士吉田市とリニア実験線見学センターがある都留市はお隣同士・・・ 
                                            っとくればもちろんドライバー特権を発動!
 
とは言うものの、リニアの話をしたら・・・
「500kmのスピード見てみたい!」と思わぬ反応が返ってきてくれて鉄チャンとしては嬉しい限り。
ということで、ぶどう狩りの前に山梨県立リニア見学センターへ行ってきました。
 


【山梨県立リニア見学センター】
 
富士吉田から国道を走り、まもなく見学センターというところで畑の真ん中を走っていると・・
「ッビュオン〜〜」と頭上をリニアが駆け抜けていく!一同「はえぇ〜」の一言。いやー到着前から興奮です!
 
イメージ 1
そして、やってきました!実験線の一番長い明かり区間にある「山梨県立リニア見学センター」です。
 
さて入館のその前に、入口前にも少々見どころがあります。まずは観光地お決まりの記念撮影用リニア。
 
折角なのでたまたま車に乗っていたきれいな女性お二人がモデルになってくれました。
イメージ 2
残念ながら顔出しNG!ご本人のご希望により素顔はお見せできないのが残念。
黒目線もご要望通りでいかがでしょうか!? 
決してよくある観光地での心霊写真や何かの容疑者ではございませんので悪しからず(笑)
 
さて本題に戻りますよ!
この記念撮影用リニアの他に、車内の雰囲気を体験できるモックアップも置かれています。
イメージ 12
円形ボディーの実験車両からして、車内はちょっと広めな通路のある航空機の機内に
新幹線の座席を付けたような感じです。
すでに発表の通り中央新幹線としてデビューするL0系は、N700に準じたスクエアーボディになるので、
またこれとも違った雰囲気になる事でしょう。
 
さていよいよ館内へですが、ここリニア見学センターは、実験線の北線側に見学センター、
南線側に展望広場があり、どちら側からでもリニアの走行風景を見学・撮影する事ができます。
しかし、実際の速度や走行位置などの走行モニターが見れるのは見学センターの展望室のみなので、
まずはスピードを確認するために、見学センター3階の展望室からリニアを撮影します。
 
3階展望室に到着すると、ちょうど東京方からリニアがスタート!
上野原市秋山にある車両基地から出発したリニアは、朝日トンネル、九鬼トンネルと40‰の下り坂で加速して、
我々の目の前をあっという間に通り過ぎていきます!
イメージ 16
この九鬼トンネルを抜けると実験線最長の明かり区間を見学センターへ向かってきます。
トンネルから手前に見えるアーチ橋「小形山架道橋」に来るまではそれほど早く感じないのですが、
目の前に来た瞬間・・・「アッ」っという間の「ア」が半分ぐらいの感覚の一瞬で過ぎ去って行きました。
この時のスピード420km。それでも早いんだから記録した最高速度581kmってどんな世界と思っちゃいます。
でもって甲府方に走り去ったリニアを後追いする余裕なんて・・・もちろんありませんでした(笑)
 
さて続いて甲府方から再びこちらにリニアが近づいてきます。
館内の走行モニターで現在位置とスピードを確認できます。
イメージ 17
モニターの赤い部分はトンネル。その中にある白い四角が現在位置。
モニター下部には位置と速度も表示されています。
延伸部分も完成すると14kmを越える御坂トンネルの途中から40‰の下り勾配を駆け降り、
現在四角がある場所が、半径8,000 mの最急曲線が存在する高川トンネル。
 
そして高川トンネルを抜けてきたところを押さえます。
イメージ 3
東京方の先頭車両はエアロウェッジ型で、先程見た甲府方の超ロングノーズ型とは雰囲気がだいぶ違います。
 
イメージ 4
また甲府方の超ロングノーズの先頭車MLX01-901Aとそれに続く中間車のMLX01-22Aは、
実用車を見据え両者とも車体上部を角型にすることで客室空間を広くしたスクエアーボディへと改良されています。
ちなみにこの時の通過速度が確か380km程度。先程420kmを見ていると、
新幹線よりも早い380kmが遅く見えるのが不思議。
 
見学センター前を過ぎたリニアはそのまま加速して411km。
イメージ 5
でも加速しているのが40‰の上り勾配ですから…恐ろしい。リニアに勾配なんてお構いなしの様です。
 
さて続いては、見学センターの展望室をあとにして、南線側の展望広場へ。
いやーまいった!見学センターから一旦高架下をくぐるのに20段ぐらい階段を下ったら、
南側は70段の昇り階段が・・・久々に夏の戻ったような強い日差しにこの階段。
広場に着くころにはわずか数分で汗が滝のように流れていました(笑)
 
さて今度は東京方からリニアがやってきます。
ただの山肌を均した広場なのでいつ来るかわからないなぁと思っていたら、ちゃんと見学センターから案内放送が。
放送からまもなく高架を進んでくるリニア。
 
イメージ 6
先程の館内では聞こえなかった走行音もここならばっちり聞く事ができます。
「コーーーーー」と迫りくる静かな音。そして目の前で「ゴォン」っと一瞬。
この音の伝え方が非常に難しいのですが、確実に新幹線よりも静かに感じました。
 
さてもう一発はもう少し高いところから。
まずはちょっと気になっていた側面のカラーリングをわかりやすく。
イメージ 7
ずっと思っていたのですが、このカラーリング・・・そう!新幹線の0系に似てませんか?
やはり夢の高速列車の幕開けはこのカラーから!というこだわりを感じずにはいられません。
ちなみに東では見られなくなった500系に0系塗装をしたらこんな感じになりそうですね。
 
そんなことをおもいつつ、小形山架道橋をゆくリニアの姿を捉えます。
イメージ 8
なんせ早いもんですから、側面撮ってたらあっという間に先に進んじゃいます。
 
そして九鬼トンネルへと向かって行く姿をもう一枚。
イメージ 9
 
という訳で2往復を眺めて、撮影終了。
そろそろ飽きてしまっているであろう友人のもとへ戻ります。
 
さて駐車場へ戻ろうと言う時に、再びリニアがやってきましたので、
駐車場前の実験線横でリニアを眺めるギャラリーとご一緒に。
イメージ 10
 
イメージ 11
 
うーん。何度見ても出てくる言葉は「はえぇー」。決して「早い」じゃないです。「はえぇ」ですよ。
 
わずか数往復を見学しただけですが、なかなかの充実っぷりでした!
 

 
実験線での走行実験は、概ね日曜・祝日以外は毎日行われているようです。
(但し見学センターは月曜日休館です)
 
走行実験の実施予定日はJR東海のHPで公表されていますが、
走行ダイヤについては特に取り決めはないようで、毎朝J東海からセンターに連絡が入るそうなので、
こちらは当日電話で確認という方法がアナウンスされています。
 
昨日も電話で確認をしたところ、10時〜14時半の予定というレベルですが、教えて頂けます。
この時間内に何往復も走行を繰り返しているようなので、この日撮影したのは2往復半ですが、
実際に1時間弱程度の滞在中には4往復程度していたと思います。
 
《山梨県立リニア見学センター施設のご案内》
開   館:9:00〜17:00(入場は16:30まで)
休館日:毎週月曜日(月曜祝日の場合は翌火曜日)・祝日と振替休日の翌日・年末年始
入館料:無料(駐車場無料)
 

 
という訳で短時間でも大満足のリニア見学を終えた後は・・・
イメージ 13 イメージ 14
光果園さんでおいしいぶどうをたくさんいただきました!!
 
イメージ 15
 
 
私のお気に入りはこちら・・・「タノレッド」という品種。
 
味むらがなくて糖度も高く濃厚な味わい。
昔ながらのこれぞ「ぶどう」って味がします。
 
そして果皮と果肉の分離が非常にいいのですが、
果皮に残った薄い果肉層を口の中で転がすと、
さらに濃厚な味わいが広がって、1度で2度美味しい状態になります。
 
って超専門家ぶったうんちくですね(笑)
 
もう10年以上も桃狩り、ぶどう狩りにここ光果園さんに通っていると、
果樹園のお父さんとも仲良くなって桃、ぶどう談議に毎度華を咲かせて、
いつの間にやらどんどん詳しくなってきちゃいました。
 
 
 

 
まぁそんなわけで、世界一速い撮り鉄と美味しいぶどうに大満足の一日を過ごしてきました。
さて明日からは、いよいよ「しずおかSLスタンプラリー」の様子を5日間にわたって連載したいと思います。
また長い記事になりますがお付き合いよろしくお願いします!
 

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