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先ずは、自分たちの命を守る、、から
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こんにちは、ゲストさん
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自然農法をこれから実践していきたい人
一つ、心に留めてほしいことがあります。
その目的が自分たちの健康を守るということにあると思っている方が
ほとんどと思います。
それが今特に必要です。
が、その前に「地球環境を護っていく」と言う強い思いがないと
挫折してしまう場合があります。
なぜか、
作る人は、なかなか収穫に結びつかない、収入につながらない、
とか購入者は
自然農野菜は高いから、とか、見栄えが良くない、、とか、、
それぞれがそうまでしなくてもと、
自分を安易な方に導いてしまうことが往々にしてあるからです。
成功している人のほとんどは
この自然と一体となった中で、環境を護ることの大切さがわかっているからです。
そして、この環境は人間が作れるものでなく、護っていくということしかできないことを。
一度壊れた環境は人間が作り直すことが出来ない、
そして壊れた環境の中では人は人らしく生きていくことが出来ない。
このことがわかっていれば、
また、自然の中での営みの素晴らしさに感動できれば、、
難なく乗り越えることは可能と思います。
私は
子育てや、仕事を持ち、家族や近隣の人に理解してもらえない中で
約、一反の田んぼでお米つくりをしたことがあります。
約15年前、
このことでその当時の私が若くはなかったことがお分かりでしょう(笑)
それでもやってみようと思ったのは、
これを目指す多くの人たちと同じく
この地球環境を護る一つの方法として、であり、
子供たちの健康を守っていきたいと思ったからです。
ユーターンして川内に帰ってきたとき、
農家の軒下に山と積まれていた化学肥料の袋、、寒気を感じたものです。
だからと言って農家の方はそれなりに頑張ってきたので批判するつもりはありません。
言えるのは国策、農業政策がどうだったか、、です。
そのシステム自体が、国民の為でなく世界の一部企業の為だったことに
今多くの人が気が付いています。
TPP参入決定によってこれから多くの農家の方がシステムに組み込まれ管理下に置かれてしまえば自由に作物が作れなくなってしまいます。
今、農地がある人はそれを護ることが先決、、
農地減って農業者の規模が小さくなってしまえば大きな組織には歯が立ちません。
その前に、
仲間を増やし、組織としては個々のままでも横のつながりが必要になってきます。
同じ志を持った仲間です。
方法は違っても
「地球環境を護る」「平和を護る」「人権を護る」という思いを一つにすれば
この厳しい状況を打破できる可能性は在ります。
なぜなら
この想いは宇宙意思に繋がるからです。
又、話が飛びましたが(笑)その話は次回に。
***********
私の自然農法のお米つくりはその年一回だけでしたが
その時の体験を。
先ず、自分で自然農稲作ができる喜び、です。
殆どの方は周りの環境から簡単に自然農稲作は出来ません。
自分の田んぼとしても、、それを好まない環境もあります。
私の場合、借地、そして両親ができるわけがない、中途半端なら最初からやるな、、
と、言い続けていましたから、、
一枚の田んぼを使ってよいと言われた時のうれしさ、、そして不安、、。
田植えの時期は過ぎていたので田植えは機械で、、。
そしてその後の草取り、、
だれもが苦労するのは、この草r取り、、
暗くなるまで、草取り器で、あるいは腰をかがめて手で、、。
不思議と大変とは思わなかったのは私の性格、、
一人黙々、、だれにも邪魔されないで作業、、これが快適だったのかも。
作業に追われ大変だったけど、ある程度稲が伸びれば後はほとんど手間なし
順調に成長していく稲さんにジンワリと感動が湧いてきて、、。嬉しかったです。
そして
かなりの数の地クモ(?)が発生し(自然が戻った証拠だとか)
クモの巣が朝露に光っている。
かえるが賑やかに、
今までいなかったアメンボ、ミズスマシ、ゲンゴロウが楽しそうに泳いでいる、
今まで生えていなかった、草さんが苗に邪魔にならないよう這うように生えている、、。
蝶々も優雅に、、。
それに比べ、お隣の田んぼはシンと静まり、、まるで全体が死んでいるよう、、。
秋になれば赤とんぼが、稲さんの成長をお祝いするかのようにたくさん飛んで
小さいころの田んぼが蘇ってしばし思い出に浸ったり
稲刈りは親戚の人にも手伝ってもらいました。
息子も手伝ってくれ、、、懐かしい、、。
昔は稲刈りのおやつの定番はサツマイモ、、この時はなんだったか忘れました。
肝心の収穫量は、なんとこれまでの慣行栽培と同じ、、
中途半端ならやめとけと言っていた父親は何も言わなかったが
母親は「美味しい」と言ってくれて、、
その一年、仕事やら、何やらの大変な中での、大変な作業もあったけど
とてもゆったりした幸せな時間を過ごせたと思い出として強く残っている。
これを子供たちに体験してほしかった、、、、、、、。
自然農をしていくということは、単に汚染されていないものを食し健康を取り戻す
維持していくということとは別の、なにものにも替えられない、大切なことが体験できる。
この体験が自分たちと一体となった「自然環境」を護るということに繋がっていった。
*******
自然農稲作の問題はなんといっても草さん、、
除草、、と言うように邪魔者扱いされるかわいそうな存在だけど、、、。
その見方を変えれば、、あるいはそんなに問題にしなくていいかも、、。
参考になるかどうか次のブログで、、、。
かわうち ちかちゃん
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タイトル本題の前に、、。
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この事故によって、日本は国家の形を成しておらず、
国民の命と財産を護るのは
個々に、あるいは協力し合いながらしていかなければならないと気が付いた人は
幸いだと思う。
国と東電に対し責任を追及しなければならないが、
毎度の米つきバッタの姿から、皆さん本当にこの人たちが
真摯に反省し、地球を護り、人類を護っていくという姿が見えますか?
一気に地球と人類の話になってしまいましたが、
個々の幸福は、つまるところ「地球環境」「世界平和」に直結するのです。
身近なところでは
「脱原発」「脱環境汚染」「脱強欲資本主義」、、まだまだありますが大きく分けて
そうなると思います。
その中で自分が直接関わり実践できること、それは脱環境汚染、です。
私たちが放射能汚染で苦しまなければならないのは
行き過ぎた資本主義社会を容認してきたからです。
その行き過ぎた一部の人たちの欲の皮の突っ張った姿は今の福島、です。
犠牲の上に、強欲資本主義社会が成り立っています。
犠牲になる者の存在が強欲資本主義の維持になっています。
人として心ある多くの人はこのような社会に染まりたくない、
犠牲になりたくない、と思い、犠牲者に対し、心を痛めます。
怒りを覚え、抗議行動を起こします。人々に訴えています。
しかし、
強欲資本主義者に抗議の精神を持って対峙しても物事はあまり変わっていかない。
むしろ、強欲資本主義社会の人たちが、更に規制をかけて、自由を奪おうとしてくる。
個の抗議行動が、対立闘争を持ったものであれば
それは、強欲資本主義社会に利用されてしまう。
メディアを使いさらに混乱に陥れられてしまう。
あるいは仲間同士、国民同士が分裂させられていく。
ではどうするか、
抗議、デモ、する人たちは激しく対立を持って抗議するのでは無く
強欲の悪魔の取りつかれたかわいそうな人たち、と言う人
何とか人としての心を霊性を取り戻してほしいと願って抗議する、
その愛の波動で対峙することで相手に伝えるべきことを伝えていく、、
と言うことが必要だと思うのです。
例えば強欲主義社会から脱しきれずにいる人たちが
人間らしい社会に移ったとして
相変わらず強欲を発して、行動していたらどうでしょう。
それまでの良い環境を乱し、破壊するのではないでしょうか。
だから、脱強欲資本主義社会を願う人が増えて、
自らそれを実践できる人が増える必要があるのです。
形ばかりの「世界平和」「環境保全」「人権」を叫ぶのではなく
真の心の奥底からそれを願う人は、
たぶんこのことを理解し、行動出来る、そしてすでにしているのだと思います。
くどい説明になってしまいましたが
この強欲資本主義社会によって日本は国家と言う体をなしていないこと、
この強欲資本主義社会が人々の不幸の大本となっていること
それを伝えること、、と同時に
犠牲者を護るため、これからの自分たちの命を守る為
この厳しい環境の中で
「地球環境」「世界平和」「人権」を護ることを信条として、
祈りとして行動するべきと考えるのです。
先ず地球環境を護る
そのための自然農、稲作、野菜作り、、
だれもができるプランター栽培それを始めていきませんか。
私が提案するまでもなくすでに長年実践している人たちがいます。
身近に、そのような人がいればよいのですが
もしこれから実践していきたいという人の
一応の参考にはなると思いますので少しづつアップしてまいります。
かわうち ちかちゃん
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無農薬栽培のお米と野菜、果物つくりの仲間
今治市大西町の井上さんを訪問しました。
******
その前に疑問。
いつのころからアメリカを 「米国」 と言うようになったのか。
これも最初誰か日本の魂をアメリカに売ったことからそう呼ぶようになったのではないでしょうか?
日本人として屈辱に思いませんか??
ロシアは露 イタリアは伊、と言うのを見てもアメリカを米(べい)と呼ぶには発音からしてかけ離れすぎ、米国と言うのを止めませんか?
******
24日、移住希望N氏一家+2名でお邪魔しました。
井上さんは
有機農法と慣行農法の問題点を説明してくださいました。
利益を上げるには確かに農薬を使わなければ難しい。
無農薬栽培の良さを知っている人は極めて少ない。
売り上げる、収穫を無駄なく、流通に乗せゼロにするには
価格を下げなければならない。
消費者は味や、無農薬栽培と言うことより
見た目の良さ、安さを選ぶ。
無農薬栽培に対する啓蒙活動はする人が
ほとんどいない。
とのこと
一番の支援は
「食べて応援」である。
福島は放射能に汚染されたものも食べて応援だけど
自然農栽培を食べて応援は是非拡散したい
お味の方は「美味しい!!」
決してお世辞じゃありません。
+2名の方はあまりの美味しさにジュースにしたものを購入されました。
移住者の独立と雇用に結び付けるため
皆さんの「食べて応援」をよろしく!
ほんとに慣行栽培と同じ値段
贈答用にも普通これでは買えません。
何より健康に良い。
放射能に汚染されていく中
自然治癒力を高めるため
無農薬栽培のものを選んだ方が賢明です。
自分の身は自分で護るしかないのです。
ご注文は
井上守
TEL,FAX 0898−53−2895
携帯 090−9556−3182
よろしく!!
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これは、地方自治法第99条に基づく「意見書」として、国及び高知県あての意見書を決議いただく手続きです。意見書採択を求める陳情書なり、議員紹介ありの請願書と共に、聞いてもらいたい「意見書」の2組を提出します。もし、今、日本の改革が可能だとしたら、この手続きしかないと考えます。地方自治体が立ち上がったら、日本を変えられる。
拡散◆子宮頸がんワクチンについて、高知県の担当者から話を聞いた。中1から高1までは、国の予算2分の1と地方自治体2分の1。小6と高2高3は、高知県の予算3分の2と地方自治体3分の1。高知県健康政策課課長の名前は、福永。この薬害の全責任者は彼
宮崎県の医師 http://satouclk.jp/cat11/
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http://satouclk.jp/2012/06/post-47.html より転載日本の子供たちの健康被害、 500名以上 !ワクチン接種後3日に1人、6日めに1人、心肺停止の状態で発見され、脳に相当なダメージを受けた事例があります。脳脊髄炎、小脳失調症と書かれている事例があります。これらを含め、30名以上のお子さんで、脳に障害が起こったと考えられます。 さらに若年性リウマチ(スティル病)、全身性紅斑性狼瘡(SLE)のような極めて治癒し難い深刻な自己免疫性疾患も引き起こされています。このような問題について、厚労省には調査する様子もみられません。 他の薬剤の筋肉注射で、倒れたり、けいれんをおこしたり、という経験はありません。このワクチンの注射時の反応は、極めて異常なものであります。このようなものを注射することは非人道的であります。即刻、接種を中止すべきであります。 他の薬剤ならば即座に販売停止、となるところなのに、なぜ、厚労省は危険な薬剤の注射を放置しておくのでしょうか。
脳に障害を負ったと考えられる事例は、医師届け出の、No.9、13、20、24、39、51、62、65。
企業報告(重篤例)の、No.13, 65, 79, 88, 152, 198, 194, 198, 199, 256, 297, 332, 356, 444, 445, 478, 485,
企業報告(非重篤例)の、No.31, 172, 206, 248, 324, 470, 482, 505, 526, 592, 606, 704。
(上に書き足したためです。)
一昨日(6月23日)、検索しておりましたら、厚労省の文書がありました。
日本の子供たちのサーバリックスによる被害の実状がわかります。驚くべき状況です。 平成23年度第9回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会及び第1回インフルエンザ予防接種後副反応検討会及び第3回子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会 資料 この中のリストに載っているものは、副反応の症状を、医師が「重篤」と判断して、直接、あるいはメーカーのMRを介して厚労省に上げたものです。まず、数の多さに驚きます。 医師の届出が65例、企業の届出が517例です。
さらに、医師が「非重篤」として、企業を介して届け出たたものが713例あります。企業側が積極的に副作用情報を集めたと思われます。そのなかには、重篤と思われる事例、企業側が「重篤」という評価に変えたもの298例もあります。(ショック、失神に偏っている印象)。
転帰日は、副反応の報告を書く際に、症状を評価した日のことです。転送、入院のため、副反応症状が起こった医療機関を離れた日となる場合もあります。接種日あるいは副反応発生日からの経過日数が、病状と重症度を考えるのに役立ちます。
最後に転帰内容となりますが、回復は症状がなくなり以前の健康状態に戻った、軽快は症状は軽くなったが以前の健康な状態に戻っていないが日常生活社会生活は続けられる状態、未回復、後遺症は字のごとく、不明の場合は患者さんと連絡がつかなくなり状態を確認できない場合ですが、他の医療機関に入院したり通院したりしている場合も含まれます。
重症と思われる事例、気になる事例を挙げてみます。
医師報告:65例
もっとも重症、深刻と思われたものは、No.39、No.51、No.20、No.36であります。
No.39、10歳代、3日後に失神、転倒、呼吸停止、減呼吸、チアノーゼ、意識消失、挫傷、皮下出血、脳波異常、傾眠、徐脈、とある。てんかんか何かを起こして倒れ、強打した。脳波異常はすでに事が起こってからのとられたものであり、相当脳にダメージが起こったと思われる。Amyさんのようになった可能性あり。
No.51、10歳代、6日後、心肺停止で発見されたと思う。散瞳、瞳孔反射障害とあり、広汎な脳障害がおこったと考えられる。No.39同様、相当深刻な状況ではないだろうか。
以下のような推定は、被害者を受け闘病中の方に酷であると自覚しておりますが、極めて重要な視点と考えますのであえて記します。No.39、No.51の方の場合、もう少し発見が遅れれば死亡した状態で発見されたのでないか、昨年亡くなられた方もこうではなかったのか、ということです。つまり、ワクチン接種後の突然死を示す例ではなかったかということです。アメリカのサミ(サマンサ)さんの記録(2011年6月21日)に、学校で心肺停止になっていたところを発見され、教師と救急隊が蘇生させたという記述があります。
No.20、10歳代、小脳性運動失調。接種の2週間後に発症し未回復、とある。オーストラリアのクリスティンさんの症状が参考になる。うまく歩けない、うまく喋れない、転びやすい等。ADEMと考えるべきである。
No.36、10歳代、スティーブンス・ジョンソン症候群とは全身に激しい薬疹が出た状態である。一般に重症である。生命に関わる場合があり、失明することもある。当然入院したと思う。
No.9、10歳代、2回目の接種の17日目感覚鈍麻があり、脳脊髄炎がおこったと医師は考えている。ADEMということになるのではないか。幸い脳脊髄炎の程度が軽かったようだ。1月後で軽快とあるが、アメリカ、イギリスの被害者の手記を読むと、しばらくは増悪し1〜2年経っても改善し無い場合がおおい。
No.24、10歳代、失神寸前の状態、血圧低下、歩行障害、意識レベルの低下。3日後も回復していない。入院しているのでは。歩行障害が続いていれば、ADEM、小脳失調症ということになるのではないだろうか。
No.28、No46、どちらも10歳代、注射時に、神経の近にワクチンの薬液を注射したと思われる。アジュバントは炎症を起こさせる物質なので、相当に痛かったと思われる。回復しないと思われる。
No.42、10歳代、発熱と汎血球減少症。アメリカのカースティーさんのような状態か。入院したと思われる。
No.43、10歳代、ギラン・バレー症候群、1月後も症状有り、後遺症と書かれている。
No.44、10歳代、発熱、アナフィラキシーショック。入院した可能性大。
No.47、10歳代、接種の8日後から下腹部痛が続いている。イギリスのエレノーさんを連想する。
No.65、10歳代、慢性疲労症候群/筋痛性脳脊髄炎であろう。副反応発生日より13日たっても回復していないと読める。ワクチンの副反応に非常に強い痛みに苛まれるというのがある。ララさんのような状態ではないだろうか。
企業(グラクソ・スミスクライン)報告:517例 40歳代、50歳代のご婦人が射っている。医師が勧めたのか。ワクチン信仰の人たちも時々お見うけする。
No.13、40歳代、頭痛、発熱、不規則月経、浮動性めまい、味覚異常、無臭覚、アレルギー性鼻炎。臭覚の異常はララさんにあった。1回目の接種の翌日から症状始まり、約1年後も続いている。2回目の接種をやっている。慢性疲労症候群/筋痛性脳脊髄炎と診断していいのではないだろうか。医師が重篤と考えているわけで、相当症状がひどいのでないだろうか。
No.24、 40歳代、3回目の接種で誤って肩関節包に薬剤が入ったか。そうならば関節の萎縮がおこり、治らない。アジュバントのため痛みが相当酷いはず。インターネットの書き込みに似た例がある。将来人工関節にしなければならないと思う。
No.28、20歳、おそらく2回目の接種の直後に意識消失、呼吸停止。呼吸停止にいたるのは余程の事。対処が遅れれば、死に至ったり、脳に障害を残すこともある。全く危ない。
No.468、30歳代、麻痺。ワクチンの副反応で麻痺が現れた場合、事態は簡単ではない。
No.5、N0.6、年齢がわからないが、ワクチン接種で酷いアレルギー反応が引き起こされ喘息発作になり、呼吸困難になったと思う。そのため、No.6のかたは気胸(肺に穴があき、空気が漏れること)が起こった。どちらの方も入院したはず。
No.462、10歳代、悪心、下痢、気胸、筋肉痛。この方も入院したと思う。
No.19、20歳代、接種の3日後に腹痛で受診したのであろう。転帰の日付より、入院、手術したかもしれない。腹痛が続き、手術された例がある(カッシーさん)。膵炎の例もある(クレッシーさん)。
No.450、10歳代、失神、緊張、転倒、蒼白、呼吸停止。
No.88、10歳代、2回目の接種の2週間後にADEM、一ヶ月後に軽快。
No.137、10歳、接種一ヶ月後に結膜炎、ブドー膜炎、オーストラリアのクリスティンさんに目の症状があり。
No.199、10歳、接種後2日後にてんかんの大発作、脳波異常、異常行動、意識消失
No.226、10歳、2回目の接種の10日めに麻痺、おそらく入院し、後遺症が残るでしょう。
No.250、10歳、接種時にてんかん大発作。
No.256、10歳、2回目の接種時に痙攣、歩行障害。
No.257、10歳、2回目の接種の3日後に、関節痛、血管浮腫、呼吸困難、蕁麻疹、1週間後でも未回復となっています。
No.297、10歳、3日目に転倒、意識消失、呼吸困難。
No.316、10歳、ウイルス感染、肝機能異常、腎機能障害、体重減少、イギリスのララさんの状態に似ているのでは?
No.312、 314、10歳、接種当日、けいれん大発作、意識消失、チアノーゼ、無呼吸
No.439、10歳、発熱、四肢痛、四肢の運動低下、骨折
No.440、10歳、全身性紅斑性狼瘡Lupus発症、胸水貯留、出血傾向 :重症です。
No.445、10歳、2回目の接種後歩行障害、複合性局所疼痛症候群、ララさん、
No.276、10歳、若年性関節炎、発熱、関節腫脹、おそらくスティル病と思われます。
ショッキングな例:
No.184、10歳代、意識消失、転倒、骨折、挫傷、裂傷、擦過傷、歯牙破折、蒼白、呼吸困難。推測するに、注射したあと(?)顔面から転倒、顔を相当ひどく打撲し、裂傷、顔の骨を骨折、歯を折ったと思われる。ダニエルさん、チャド君の記録を読んでください。
No.423、10歳代、悪心、意識レベルの低下、頭痛、発熱、けいれん、眼の脱臼、炎症。 "眼の脱臼"とは水晶体の脱臼のことではないだろうか、。痙攣をおこして顔面、目のあたりを強打したと思う。入院したことは転帰日よりまちがいないだろう。
10代の少女にひどい怪我をさせたり、恐怖を味合わせたりする必要があるのか。
ワクチンが免疫抵抗力を低下させたと思われる例:
コバルト:罹患率 マゼンダ:死亡率 黄色:罹患率/死亡率
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