元村議 ちかちゃん

日本がこの様な国だったことに愕然である。国会議会も解体する必要がある。

政治は私たちの生活そのもの

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手が3本あるのはなぜ?
しいたけの「霊」のように、言わせている「何か?」
社説:NHKと政治 委縮せず果敢な放送を 毎日新聞
 2014年02月01日 02時35分  NHKの籾井勝人
(もみい・かつと)会長の就任記者会見以来、公共放
送と政治の距離が深刻な問題になっている。1月31
日には衆院予算委員会に籾井会長が参考人として出席
し、会見での発言をただされた。籾井氏は「私的なコ
メント」「(放送に)個人的な意見を反映させること
はない」との答弁を繰り返した。  放送法第1条に
明記されている通り、NHKは「健全な民主主義の発
達に資する」放送をめざし続けなければならない。籾
井氏の態度は、それにふさわしいものだろうか。  
籾井氏は就任会見で従軍慰安婦問題や特定秘密保護法
、安倍晋三首相の靖国参拝問題などについて、その資
質を疑わせる発言を繰り返した。  これに対して、
内外から多くの批判が寄せられた。NHKの報道や番
組制作が萎縮し、政権寄りの放送に偏ってしまわない
かという心配もあった。会長の任免権を持つNHK経
営委員会は「公共放送トップの立場を軽んじた」こと
を厳重注意し、籾井氏は反省を語った。  しかし、
それが問題の本質だろうか。放送法の第4条には、意
見が対立する問題についてはできるだけ多角的に論点
を明らかにすべきことが記されている。NHK会長が
「個人的見解」であれ、さまざまな議論がある問題に
、固定した先入観しか持てていないことが問題なのだ
。  30日には原発問題を取り上げようとした東洋
大の教授が、NHKのラジオ番組への出演を取りやめ
るという問題がわかった。東京都知事選を理由にテー
マ変更を求められたためだ。この教授は20年以上前
からこの番組に出演し、30日は「原発再稼働のコス
トと事故リスク」がテーマの予定だった。NHKから
「投票に影響を与える可能性があるのでやめてほしい
」と言われ、「特定の人を応援しているわけではない
」と反論したが、受け入れられなかった。  これは
NHKの過剰反応だろう。もちろん、「放送の不偏不
党」は放送法に明記されている。特定の候補や政党を
応援してはならない。しかしそれは、重要問題につい
て、選挙期間中は放送してはならないということとは
全く違う。  時間がなくて原発賛成派の人に同時に
出演してもらうことができなかったと、NHKは説明
するが、NHK側が反対の考え方を詳しく紹介するな
ど、番組内でバランスをとる工夫はいろいろとできる
。こんなことを続けていたら、重要な問題を放送でき
なくなりはしないだろうか。  不偏不党とは、社会
が抱える問題から目をそむけることではないはずだ。
逆にそういう問題に萎縮することなく、果敢に切り込
んでこそ、民主主義の発展に貢献できるはずだ。 写
真は参考。


子供を守る世界ねっとの活動をしている知人からの情報です。
モントリオール地元新聞掲載リンクを張りました。


http://peacephilosophy.blogspot.ca/2014/01/blog-post_20.html


こちらは
同じ活動仲間がこの情報をレイバーネットに送信記事になったもの



 私の住むモントリオールの仏語の地元紙 La Presseの1月13日号に、駐モントリオール中国総領事が安倍首相の靖国参拝に抗議する文を投稿しました。4日後に駐モントリオール日本総領事がそれに反論する文を投稿しました。日本語に翻訳しましたので、レイバーネットにも送ります。(カナダ・モントリオール在住 長谷川澄)
ーー●1月13日ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

気に障る訪問
日本の首相、戦犯を何人も祀ってある聖地に出かける

  Zhao Jiangping 在モントリオール中華人民共和国総領事
http://www.labornetjp.org/image/2014/0121 モントリオールの中心街、コンコルデア大学に程近い所にノーマン・ベチューンの白い像がある。中国では良く知られている名前だ。今から70年以上も前の日本の中国侵略に抵抗する戦いの間にベチューン博士は数多くの中国人の命を救ったが、自分自身は終に生まれ故郷に帰ることもなく生を終えた人である。
 1930年代に日本の軍国主義者たちは中国、アジア、アジア太平洋地域の国々に対して、凄惨な、惨憺たる戦争を仕掛けてきた。中国一国だけで、死傷者合わせて、3千5百万人に達し、しかもその大部分は一般市民であった。生きている中国人を使って行った細菌実験や南京大虐殺など、日本のファシストの犯した犯罪はナチスドイツの犯罪と何ら変わるところはなかった。
 カナダ軍も対日本の戦闘に参戦し、多くの犠牲を払った。カナダ人死亡者の半分は戦闘で亡くなったが、後の半分は捕虜として捕まった収容所で、拷問で亡くなったのである。
 1945年に米国戦艦ミズーリの艦上で日本の降伏文書に調印した中国、カナダ、その他の国々の代表たちは此れほどの犠牲をはらって勝ち取った平和が再び日本の軍国主義者によって脅かされることがあろうとは想像もしていなかったであろう。しかしながら、今から何日か前に、日本国首相安倍晋三はアジア諸国の強い反対を無視して、靖国神社に参拝し、日本国首相の署名をしたのである。
軍国主義のシンボル
 靖国神社は普通一般の神社では全くなく、日本の軍国主義の精神的なシンボルである。今もそこには日本の侵略戦争を計画し、実行した14名のA級戦犯と千人以上のB,C級戦犯の霊が祀られている。日本の右翼にとっては、そこは聖地詣での場所である。日本の指導者たちの行為の意図するところは、日本の軍国主義者の侵略の歴史を美化すること、日本のナチスたちに対する国際裁判の判決を覆すこと、そして、第二次世界大戦の結果と戦後の国際秩序に対して、公然と挑戦を試みることである。
 人はこの行為の意味する所を、神社の参拝は国内問題であるとか、ただの宗教的な慰霊であると言って、過小評価する。しかし、もしドイツの政治家がナチスの慰霊をしたとしたら、それがどんな理由によってであれ、ヨーロッパの国々が受け入れると思えるだろうか。安倍首相が軍国主義の象徴である神社の白砂に向った時、広島、長崎の原爆の犠牲者のことを思ったとでも言うのだろうか。
 安倍首相の行為は国際社会の憤りを買った。第二次大戦時に日本の同盟国であったドイツは、この件に関して、どの国にも前の世紀に起きた酷い出来事に対して、今の自分たちの引き受けるべき責任というものがあるはずなのにと言って、軽蔑の念を表明した。日本国内にも反対の声はあがっている。複数の党の党首やメデイアが安部政権に対して、他の国の言っていることを聞くように、そして、愛国心の虜となって、罠に踏み込むようなまねをしないように頼んだ。また、ある人たちは日本が自分の歴史としっかり向き合い、過去を反省することがないなら、決してまともな国にはなれないだろうと言った。それこそ正に、近隣の国々が日本に向って鳴らしている警鐘であるし、国際社会が心配している点でもあるのだ。
 今日のモントリオールで、出身国の異なる様々な人たちがグループを作り、中国へ行って、ベチューン博士の足跡をたどり、遠隔の地でボランテアの医療活動をしている。現地の人たちはこの人たちを“現代のベチューン”と呼んでいる。
 現代の光の下で過去を振り返った時、受けた傷は少しづつ癒されていくが、惨めな経験は70年たっても決して忘れないということに気付く。歴史を繰り返してはいけない。
ーー●1月17日ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

気に障る解釈

        Tatsuo Arai 駐モントリオール総領事
http://www.labornetjp.org/image/2014/0121kanada 2013年の末に日本国首相、安部晋三氏は不戦の誓いを新たにする為に靖国神社を参拝した。この件に関して、去る一月十三日に本紙に掲載された、駐モントリオール中国総領事,Zhao Jiangping氏の文章(気に障る訪問)は、全く真実を反映していないばかりか、客観性にも欠けている。
 しばらく前から中国は日本を国際的な場で孤立させる為の世界的な宣伝キャンペーンを行っている。そのような状況であるから、読者にもっと客観的な情報を提供する義務を感じ、以下の文を公表する。
 靖国神社
 靖国神社には第二次大戦だけでなく、1853年以降の内戦や、他の戦争で、国の為に命を捧げた約250万人の霊が階級や社会的地位、国籍に関係なく、祀られている(墓所ではない)。
 安倍首相の靖国参拝の意味を知るには参拝の折に公表された“永続的平和の約束”と題された声明をじっくり読まなければなければならない。
 その中で首相は、この参拝の目的は不戦の誓いの決心を新たにするものであると強調している。この参拝にはA級戦犯に敬意を表したり、軍国主義を賞賛したりする目的は全くないのである。靖国は軍国主義者のシンボルではないし、日本政府も国民もそのように思ってはいない。だから、ナチス(の追悼)と関連づけるのは全くの筋違いである。
 過去
 日本政府はいつも明確に歴史に向き合い、深い悔恨と心からの謝罪を表明してきた。この姿勢は安倍政権の下でも固く守られている。第二次大戦の終結以来、日本は自由で民主的な国を建設し、平和への道を自ら選んで、ひたすら歩んできた。
 戦後の日本がしてきたことを見れば、日本が健全で強い民主主義を構築し、人権を尊重し、平和のためにしっかりと義務を負い(例えば、国連の平和維持活動への分担金負担など)、発展途上国への直接的な援助に貢献してきたことが分かる。この立ち居地は変わることはない。これからも、日本は自国の国家安全保障戦略に沿って、世界の平和と安定のために貢献しながら、責任ある大国としての役割を果たして行くであろう。
 日本が中国に対して、何回にも亘って、公式に謝罪してきたことを忘れてはいけない。日本はまた、日中国交正常化以降の35年間に370億カナダドル(37milliards= 37billion=3600billion Yen)に上る経済的、技術的援助を注入することで、中国経済に直接的に貢献してきたのである。
 どの軍国主義?
 Zhan Jiangping氏は安部首相の靖国神社参拝がアジア太平洋地域の平和と安全に対する重大な憂慮になるかのごとく取り上げている。しかしながら、20年に亘って、毎年支出を10%以上も増やしている国が(注:何の支出か仏語の文に抜けている)そのような非難をすることは理解しがたい。
 その上、中国は最近、近隣国に対する強権の行使を増大させている。特に東シナ海上空を一方的に防空識別圏と宣言したことは公の空の自由航行権を侵害する行為である。最後に中国は日本の領土である尖閣島の廻りの領海に政府の船舶を闖入させる行為の増大を続けている。我が国は二国間に存在する問題を乗り越え、将来に向けて協力的な関係を育てていけるよう中国が我が国と共に努力することを強く望んで知る。日本は話し合いに常に応じる姿勢でいる。  

*************

日本の要人の発言は世界各国にすむ日本人に多大な影響を与えている。
その後、またNHKの新任会長の慰安婦問題が物議を醸し出している。


             かわうち ちかちゃん






 
イメージ 1
 
危機
 
立ち上がった日本国民に
 
 
世界から
 
連帯の声が届きます
 
 
 
 
 
 
孤立しているのは アベ
 
 
 
 

秘密保護法案:国際ペンも批判

↑より引用↓
 
毎日新聞 2013年11月20日 21時05分
 
世界102カ国の作家団体で構成する
国際ペン(本部・ロンドン、ジョン・ラルストン・サウル会長)は
20日、特定秘密保護法案について
 
「秘密を保全したいという強迫観念は
日本でも流行になっているようだ。
 
 
政治家と官僚が市民の言論の自由を弱体化させ、
権力を集中させようとしている」
 
と批判する会長声明を発表した。
 
 
国際ペンが日本への声明を出したのは戦後初。【臺宏士】
(引用終)
 
 
 
 

特定秘密保護法案に言いたい:米国と同じ失敗するな−−ニューヨーク・タイムズ東京支局長、マーティン・ファクラーさん

↑より引用↓ 文字強調管理人
 
毎日新聞 2013年11月20日 東京朝刊
 
 
マーティン・ファクラーさん(47)
 
秘密の範囲があいまいで
官僚の裁量が大きいことや、
国民、国会のチェック機能が不十分なところが問題だ。
 
 ある程度の秘密管理は必要だが、
米国ではエドワード・スノーデン米中央情報局(CIA)元職員の事件で分かるように過剰な秘密主義の弊害が目立っている。
 
 
秘密機関がいったん大きな力をつけると、なくすのは大変だ。
 
 
日本は米国と同じ失敗をすべきではない。
 
 
 日本政府は、米国などと情報共有するには法案が必要だと言う。
自民党議員は米高官からの要請があると言うが、
口実に過ぎないのではないか。
 
日本側に
「情報を共有するために体制を作ってほしい」
と伝えたとされるアーミテージ元国務副長官らは
共和党で、オバマ政権とは関係がない
 
 
 確かに米軍は兵隊の命に関わるから
情報管理の徹底を要求しているだろう。
だが
日本の官僚が
 
 力を
 
  得ること
      
 
 
 
望んでいない
 
 
 罰則の最長懲役10年も重い。
 
本当の軍事秘密、
国の安全そのものに関わる情報なら
厳しくして仕方がない。
 
 
だが、沖縄密約事件のように
日本国民の知るべき情報が隠される恐れがある。
 
 
 安倍晋三首相らは、
米国に頼らず、英国や豪州のように
対等な同盟国になることを目指しているのだろう。
 
 
「情報管理をしっかりすれば相手にされるのだろう」
と考えているのかもしれない。
【聞き手・青島顕】=随時掲載

転載元転載元: 模型飛機

4号機の燃料棒について、
使用済み燃料棒はラックに不安定な形で残っており、
これを取り出すのには何年かかるか分からない。
というのが、これまでの流れだった。
しかし、最近
ある人は燃料棒は既に解け落ちて無くなっている。
といい、当時の新聞の記事が
ブログや、フェスブック、などにアップされている。

4号機の燃料棒が日本の技術で無事取り出し終えるか、
取り出し中に事故が起こったら、周辺住民の最大の危機と、
出来うる限り双葉近隣住民に
若者、子供の移住の重要性を訴えるつもりでいたのだ。
福島安全、放射能安全プロパガンダにとっぷり染まっている福島、双葉住民に、燃料棒取り出しは本当はヤラセ、と言ったとして、
どちらにしても、住民が危機を感じることは多分、ない。

だが、この当時の新聞記事本物か?、、と疑がいもある。
これまでさんざん隠蔽、偏向報道にだまされ続けて来た。

あるのか、無いのか、、、。

残るか、逃げるか、、、残って健康被害、県民、国民の殆どがこの道を選ぼうとしている。

日本の善良なる国民は、
世界の支配組織に四方八方から攻められて来ている。
だが、選ぶ道が日本に残るという選択しか出来ないとして、
発想の転換すれば、
日本を守りながら、世界平和に尽力する道があると思う。

世界支配組織に操られる、日本の支配組織、、、
日本は三権分立崩壊しある意味無政府状態である。
世界支配に操られているこのような政府に見切りを付ける、
経済的余裕のある人、世界人類のためひとはだ脱げる人は
どんどん世界進出するべきだと思う。

日本を護る者と、世界平和を願い世界に飛び出す者、
この両方向性を持って自分を護り、日本を護り世界を救うということ
この日本の危機は世界支配組織が作り出している、
それを糞食らえと、思うならば、、その手をするりと抜けて、
反転攻勢すことが出来る。

日本人は世界まれに見る優秀な民族だ思う。

無理に欧米化する必要などない。

今回の北、南米一周して思ったのは
世界を変えるのは日本人の手でこそ可能なのではないかということ、

モラル、礼儀、技術、芸術、スポーツ、すべてにおいて他国民には持っていないものを、持っている。
日本人に生まれたことを誇り、自信をもっていいのではないか、と
沁み沁みと感じた。

アメリカでは自己主張を貫くことが正しい、と思い込んでいるようで
横柄な態度をする人が多いのには驚いたが、この人達は本当は
そのように虚勢を張ってないと、自分の存在が認められないという社会で生活しているからということが分かり、少し気の毒に思えた。

ニューヨークでは日本人の芸術家、手先を使った制作家、書道系、、このような人達の活躍する場がとても多い、、。
軌道に乗れば、好きなことを職業にでき、自分にあった人生を送ることが出来る。

色々な仕事があるが、例えば事務系にしてもその仕事は多分他国の人達にひけを取らないようだ。例えば勤勉、誠実、思いやり、他人を気遣う精神、、それが他国の人に一時的には蔑まれるかもしれないけど、人間として、真っ当な生き方だと思うし、分かる人には分かる筈、、

このような日本人の国民性が世界に広がっていったら
世界平和も夢ではない。

発想を転換させ、
やり方を変え、

私達が真実を知り、多くの人達の覚醒を促すことは大事。
世界支配組織をも愛で覚醒させることが出来たら素晴らしい。

抗議や告訴で当事者へ責任の覚醒は必要
でも憎しみを増大させてしまえば平和はやってこない。
むしろ分裂闘争が続くだけ。
これでは滅亡に向かってしまう。


最終的には愛が勝利する。
何と言っても宇宙、地球を創られた宇宙意思(神様)は
愛、そのもの、、
宇宙一体となった愛は永久に不滅なのですから、、。

こうなると、

ちょっと、、
思想家的な内容になってしまいました、4号基燃料棒があるかないかあまり問題でないかも、、。(笑)、、。


        かわうち ちかちゃん







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