元村議 ちかちゃん

日本がこの様な国だったことに愕然である。国会議会も解体する必要がある。

脱原発は脱世界戦争

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最近
原子力はアルマゲドンに使われるだろう,,と
いうある書物を見た。

科学の発展は人類が望んでいたもの。
しかし、
それは、物欲、支配欲、権力欲に流され、
戦争に利用されて来た。

幾度となく悲惨を体験しながら、
止まない、対立、戦争。

日本は被害国、、
しかし、
戦中原爆の研究をしていたというのだから
原爆投下国アメリカと同じ、

結局,どちらが先に成功するかであって
幸か不幸か、
日本は完成しないところにやられた。

被害国となるか、
加害国になるかの違いだけで
戦争を肯定していたことは同じ。

相も変らない世界覇権争いと
戦争によると経済維持の
人間の欲。

最終的には因果応報で、
人類自らは破滅に向かってしまっている。

原発事故と戦争
元は同じ
戦闘死と放射能による疾病、死亡。
言わば,犠牲者。

この期に及んで放射能のせいではない、、と
は誰もが思っていないはず、、。

お借りしました。
http://ameblo.jp/64152966/entry-12045183016.html

地球で人類お互いが殺し合いしている場合ではない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150428-00046924-playboyz-soci

“フクイチ”で新たな恐怖! 海外の研究者や政府関係者が不安視、苛立つ最悪の「地底臨界」危機進行中?

週プレNEWS 4月28日(火)6時0分配信
4月3日から福島第一原発2号機の格納容器の温度が約20℃から70℃へ急上昇し、2日後には88℃に達した。

それと連動するように、原発周辺の「放射線モニタリングポスト」が軒並み高い線量を記録。復旧したての常磐自動車道・南相馬鹿島SA(サービスエリア)で通常の1000倍にあたる毎時55μSv(マイクロシーベルト)を最大に市街地各所で数十倍の上昇が見られた。(前編記事→http://wpb.shueisha.co.jp/2015/04/27/46919/

これは一体、何を意味するのか? 考えられるのは、原発内の核燃デブリ(ゴミ)が従来の注水冷却工程に対して異なった反応を示す状態に変化した可能性。例えば、デブリが格納容器下のコンクリートを突き抜けて地盤まで到達(メルトアウト)し、地下水と接触するなどだ。

福島第一原発1〜3号機では、巨大地震直後に圧力容器内の核燃料がメルトダウンし格納容器の下部へたまった。

それは昨年4月から7月にかけて名古屋大学が2号機で実施した、宇宙線から生じる物質貫通力が強い「ミュー粒子」を利用した透視撮影で明らかになった。

さらに、同じく1号機格納容器内の底から約2m上の作業スペースで行なったロボット調査でも、数千℃の超高温デブリが圧力容器を溶かして落下した痕跡が撮影された。だが、デブリの正確な位置は特定されていないし、ミュー粒子画像に映った格納容器の底は平坦に見えた。

となると、100t超といわれる大量のデブリ塊はどこへ行ったのか? 半球状の格納容器底部の内側は厚さ約3mのコンクリートを敷いて平らになっているが、そのうち深さ70㎝ほどが事故の初期段階で高熱デブリによって溶解した可能性があると、東電はこれまで発表してきた。

この推測について、元・東芝の研究員で原子炉格納容器の強度設計を手がけた後藤政志氏(工学博士)に意見を聞くと、「今回のミュー粒子による撮影でわかったのは、格納容器が間違いなく壊されたことで、これは2、3号機にも当てはまると思います。

しかし、ほぼ地面と同じ高さに感光板を置いた撮影なので、核燃料が実際今どこにあるのかの判断材料にはなりません。東電の言う70㎝という数字の根拠はよくわからない。コンクリートや建材の金属と核燃料が混ざり合った状態のデブリは、もっと下まで潜り込んでいるとも考えられます。

ただし、ほかの物質が混じって時間がたっているのでデブリの放熱量は減り、容器の底の鋼板(厚さ20㎝厚)までは達していないはずです。仮に鋼板が溶けても、下には5、6mのコンクリート層があるため、その内部で冷却バランスを保って止まっていると思います」

もしも核燃デブリが格納容器を突き破れば、メルトダウンから先の「メルトアウト」に進んでいくわけだが、実は先日、調査途中で止まったロボット装置について記者会見に臨んだ東電の広報担当者は、意味深長な感想を述べた。

格納容器内では10Sv(1000万μSv)のすさまじい高線量が計測されたが、それでも予想していた10分の1ほどだったと言ったのだ。その意味するところは、デブリが金属格子の作業用足場から見えるような位置ではなく、ずっと深くまで沈んでいるということではないのか。

また最近、東電の廃炉部門責任者がNHK海外向け番組で「2020年までに核燃デブリの取り出しに着手する」という作業目標について「困難」とコメントしたが、これも状況が非常に悪いことを示唆しているのかもしれない。

「メルトアウト」または「チャイナ・シンドローム」とは、核燃デブリが原発施設最下層のコンクリートすら蒸発させ、地中へ抜け落ちていく状態で、それが現実化するかどうかは後藤政志博士が語ったデブリの温度次第だ。1〜3号機内では4年後の今も各100tのデブリが4000〜5000℃の高温を発し、メルトアウトの危険性が高いと説く海外研究者もいる。

例えば、「IAEA(国際原子力機関)」の“不測事態の管理技術会議”は、2012年時点でデブリが格納容器と下層コンクリートを溶かし、自然地層へ抜け出た可能性を指摘している。具体的にはデブリが施設地下6、7mまで沈み、直径10〜15mの大穴の底にたまっているというのだ。

この仮説でも地殻を突き抜けるようなメルトアウト現象は否定しているが、代わりにひとつ厄介な事態を予測している。それはデブリの核分裂反応が再び爆発的に加速化する可能性だ。

通常ならば、原子炉や実験施設内でコントロールされる「再臨界」は自然状態でも一定の条件が整えば起き得る。その条件とは中性子と水、地質。IAEA技術会議のシミュレーションでは、まず原発地下の水流と岩盤層が中性子の反射装置となり、デブリ内のウランやプルトニウムが連鎖的に核分裂していく。

そして膨大な崩壊熱で水蒸気爆発が繰り返され、新たに生まれた放射性物質が地上へまき散らされる…。

琉球大学理学部の古川雅英教授(環境放射線学)は、こう分析する。

「そうした自然界の臨界現象は、アフリカ中西部のウラン鉱山(ガボン共和国オクロ)で20億年前に起きており、当時の地層が海底にあったことが中性子による核分裂反応を少なくとも60万年間にわたり持続させたようです。その点では、大量の地下水が流れる福島第一原発の地質構造も共通した条件を備えているかもしれません」

飛距離パワーが強く、人体を含めて通過した物質の原子を「放射化」させる中性子線そのものの威力はとてつもない。1999年に東海村の核燃加工場で起きた「JCO臨界事故」では、ウラン化合物約3㎏の連鎖分裂で半径10㎞圏の住民約30万人が屋内退避した。

それに対して、質量がケタ外れに多い福島第一原発のデブリが「地底臨界」すれば、東日本どころか地球規模の超巨大原子力災害に突き進む! だからこそ海外の研究者や政府関係者たちも福島第一原発事故処理の不透明な現状に対して不安と苛立ちを募らせているのだ。

事実、この悪夢のような破局シナリオが決して絵空事でないことは、他の科学的事実からも裏づけられる。

そのひとつ、CTBT(包括的核実験禁止条約)に基づき「日本原子力開発機構」が群馬県高崎市に設置した高感度の放射性核種監視観測システムには、昨年12月から福島第一原発の再臨界を疑わせる放射性原子、ヨウ素131とテルル132が検出され続けている。

また福島第一原発2号機横の観測井戸では、今年に入って新たな核分裂反応の再発を示すセシウム134とトリチウムの濃度が高まるばかりだ。昨年秋に開通した国道6号線の第一原発から第二原発までの12㎞区間でも高線量が続いている。

果たして、福島第一原発はメルトアウトで地底臨界という最悪の事態を迎えつつあるのか?

今回の格納容器温度の急上昇、一部地域での急激な線量アップは、原発事故が日本政府の大ウソ「アンダーコントロール」とは正反対の新たな危険領域へ入ったことを示しているのかもしれない。

(取材・文/有賀 訓)
昨日のFACEBOOK投稿です。
*******

今夏、加賀谷さんのサンプリングに同行させて頂きました。
ご自身は会社勤めの合間の、土、日曜日を利用して,その限られた時間に福島に入られました。
ある日の朝浪江町のある場所に向かい「ザリガニを確保できた!」
と喜んで帰ってこられました。同行者がいたのかと思えばお一人で、、。
そのような活動の費用は出来る限り回りに負担かけたくないので自費で賄っていると言うことでした。
見えない放射能の恐怖を多くの人が認識することが必要と、
無償のそして真摯なその姿に感銘さえ覚えます。

そのような加賀谷さんの想いに私たちは応えて行く必要があります。
多くの人にこの映像を見てもらい現実を伝えること、
そして被曝を避け幾らかでも健康的な人生を送れる努力をして行くことです。

先ずは多くの皆さんにこの放射線映像を御覧頂けるよう展示会の開催をお願いします。

福島に生きる者として、その深刻な全国的な汚染状況を知って頂きたいと言う私自身の想いです。
放射線像ができ上がるまでの過程
現地でのサンプリングのようす
浪江町・飯舘村の風景
津波と震災と放射能汚染を受けた原発周辺の風景など。

*******

兵站無き
南方戦線。
無謀な玉砕
神風特攻隊。
餓死され
必死の攻撃された
靖国に眠りし
英霊は、
米軍基地ありきの
戦後レジームからの脱却
戦前回帰
愛国主義を
どういう想いで
ご覧になられて
いるのであろう。
「エリートは前線に行かず、
戦争を美化する。十分な検証が無くては、
同じような過ちを繰り返してしまう」
by保阪正康
特攻70年:「神風」犠牲4000人 9機に1機だった命中率
2014年10月24日
毎日新聞
70年前の
1944年
10月25日、
日本海軍の
「神風特別攻撃隊」が
フィリピン沖海戦で
米海軍艦艇に
初めて突入した。
生還を許さない
航空特攻の始まりで、
終戦までの戦死者は
約4000人ともされる。
この体当たり攻撃の効果を、
大本営は「9機に1機の命中率」
と冷徹に試算。
「大型艦に対しては
致命的打撃威力を発揮できない」
との査定も下していた。
ノンフィクション作家の
保阪正康さん(74)は
「特攻は日本の恥部。
美化することは、
それを命じた
軍当局と変わらない」と指弾する。
旧防衛庁防衛研修所戦史室が
編さんした「戦史叢書」によると、
沖縄戦(1945年3〜6月)
での戦果を基に、
海軍は終戦間近に
特攻機の予期命中率を算出。
対機動部隊で9分の1(約11%)、
対上陸船団で6分の1(約17%)
と見積もったという。
特攻作戦が始まった
フィリピン沖海戦時は約27%としており、
実際の命中率は大幅に低下していた。
このことは
▽搭乗員の練度の低下
▽航空機材の品質低下
▽米海軍の対策向上−−などが影響している。
零式艦上戦闘機(ゼロ戦)を
はじめとする日本機の
弱点は防弾性能の低さにあり、
生還率に直結した。
開戦当初のベテラン搭乗員の
半数以上は44年前半までに戦死。
45年3月時点で、
主力航空部隊の搭乗員
(偵察員を含む)計2661人のうち、
技量未熟で錬成が必要な
「技量D」の搭乗員は
4割超にものぼった。
最高速500キロを
超えるゼロ戦であっても、
特攻用に爆装をすれば
性能低下は避けられない。
最高速200〜300キロ程度の
練習機や偵察機となれば、
なおさらだった。
米軍艦艇の警戒レーダーに探知され、
米艦載機の統制された迎撃を受け、
未熟な搭乗員と劣悪な機材では
被撃墜率が高まるのは当然だった。
命中しても、上部構造物の
破壊だけでは大型軍艦は通常沈没しない。
大本営海軍参謀部が
「現有特攻機の装備と攻撃法では
貫徹力不十分」と認識しながらも、
特攻出撃は終戦の日まで繰り返された。
航空特攻で撃沈された
連合軍の正規空母、
戦艦、巡洋艦はゼロ。
「『海軍のバカヤロー』と叫び、
突入した隊員もいる」。
保阪さんは自身の
取材に基づいた秘話を明かす。
隊員を思うと涙を禁じ得ず、
軍司令官や参謀らには怒りを感じるという。
「エリートは前線に行かず、
戦争を美化する。十分な検証が無くては、
同じような過ちを繰り返してしまう」
と警鐘を鳴らす。




***********転載終了

散ったものも、遺された者も、、全ては正義の存在しない戦争の犠牲に、、。

 
イメージ 1
 
こんな分かりやすいユダ金目玉をやっけるアニメをつくったら、そりゃ潰されます、DVDも発売中止に動画もみんな削除されます、今のうちに見ておいてください、ASKAさんどうりで護送中の顔までばっちり映るはずだね、普通は写せません、マスコミが思いっ切り非難するときは必ず裏がある。
 
チャゲ&飛鳥のPVとして作られた「On Your Mark」です
 
「On Your Mark」
http://www.dailymotion.com/video/xwdcq_on-your-mark_shortfilms

宮崎駿が描いた原発メルトダウン後の世界 - On Your Mark
http://abemasato.com/memo/ghibli/onyourmark/

On Your Mark の歌詞
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=34932

転載元転載元: ことたま社長のバラ色の空

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