|
亡くなった方を貶めるつもりは毛頭ないけど。
ホントにHeroなのかな、と思うこと。
横浜の踏み切りの事故のことです。
栄誉とされ、勲章も授与された。
“人助けで自分が犠牲になった”ことがエライらしいのですが。
ぢゃ、自分も、また自分の子供にもそうするように導くだろうか?
否。
犠牲者を最少に止めるための方策だったのだろうか?
自己判断は正しいだろうか?
わたしには適切な処置だったとは思えません。
同調する人々が同じことをしたらもっと大事故に発展したいたのではないでしょうか?
例えば自分の車の発煙筒、踏み切り設置の緊急信号、確かめたのか、使ったのか?
イヤな感じがするのは、“自己犠牲の美化”がそこにあるからでしょうか?
ふぁんふぁんちゃんはそれについてコメントしていませんが書いてしまいました。
|
全体表示
[ リスト ]





こんばんは








私もこの事故で考えさせられました
線路に横たわった老人は、自殺志望だった
助けてこの老人は無くなった方に対してどう思ってるんでしょうね
ある意味、みんなから恨まれてかわいそうな気がしますが
しかし、自殺をする方も後の事を考えて頂きたいものです
残された者はとても大変な苦労をするって事を
自殺で逃げないでもらいたいなぁ
2013/10/10(木) 午前 0:21 [ よっちん ]
私にはできないと思いました。多分「あ!あ!あ!」と思うだけで。だから世の中には立派な人がいるなぁと思いました、単純に。こういう人は多分自分の子供にもそう教えるんでしょうね、困っている人を見たら自分のことよりその人のことを助けなさいって。良い悪いでなくて、どう生きるかっていう生き方なんでしょうね、きっと。私はこの女性のような生き方はできません。「臆病で小心者で自分可愛さ100%」ですからね、生きざまが。
2013/10/10(木) 午前 10:34 [ 忘日 ]
よっちんさん。
わたしも助けられた“老人”という方について考えました。
認知症だったかも、と。
しかし、自殺にせよ認知症にせよ、今危険にさらされた命です。
他に見ていた人にも、ただ見ている、目を背ける以外にも何かできたかもしれません。何もしない、というのは、後々、後悔することになるかもしれません。
かといって、わたしにはやはり身代わりになる、という選択が正しかったとはとても思えないのです。
車を運転する人ならば,誰でも発煙筒を思いついたでしょう?
ただ、その現場を目前にすると、何もできないものかもしれませんね。
2013/10/11(金) 午前 1:22 [ chikako*** ]
忘日さん。
うふ。
ってか、わたしには忘日さんのような方がきっとその場では“何か”、しかも亡くなった女性よりも現実的なことをなさったように思うのです。
ヘルメットを被っていた方たちは、そこが違うようにわたしには思えるのですけれど。
2013/10/11(金) 午前 1:26 [ chikako*** ]