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[ 音楽を奏でる(理論編) ]
2005/10/10(月) 午後 5:24
十二音技法
十二音技法十二音技法(じゅうにおんぎほう)とは、一般にアルノルト・シェーンベルクが1910年代に創始したとされる作曲技法である。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Wikipediaより引用- Article- History- License:GFDL...
[ クラシック音楽大全 ]
2005/8/4(木) 午前 8:42
クラウディオ・アラウ
クラウディオ・アラウクラウディオ・アラウ( Claudio Arrau 1903年2月6日 - 1991年6月9日)は、南米チリ出身でアメリカ合衆国|アメリカを中心に活動した、20世紀を代表する巨匠的大ピアニスト。ベートーベン、ロベルト・シューマン|シューマンなどのドイツ系のピアニストとして世界
[ JBLでクラッシックを聴く ]
2005/7/26(火) 午前 0:13
5/27'05 マーラー・交響曲3番
指揮: シノーポリ(ジュゼッペ) 演奏: フィルハーモニア管弦楽団 Grammophon 471 451-2 (1995) chikuma46さんからの推薦で聴きました。 マーラーの最高傑作の交響曲と記載がありましたが、 なんと、6楽章有るんです。 6楽章の交響曲は、初めて聴きました。 録音が良
[ JBLでクラッシックを聴く ]
2005/7/23(土) 午前 1:27
ワーグナー「ニーベルングの指輪」のあらすじ
ワーグナーの大作「ニーベルングの指輪」は4夜で上演されて、上演時間が14時間以上にもなります。 あくまで、曲を聴くために、登場人物とあらすじをまとめました。 '''序夜「ラインの黄金」''' Gods神々 Wotanヴォータン(神々の長・智恵の泉を
[ 親が子供に語る今日の記事 ]
2005/7/19(火) 午前 11:36
84歳の『第九』茨城県取手市からドイツへ
今朝のコラムは合唱好きの84歳の人が日頃練習している取手市の仲間約120人と共にドイツに行き、地元のオーケストラと共演したという話題を扱っています。 日本人の『第九』好きは広く知られていますが、ことの起こりは1次世界大戦(1914年から1918年)で日本の捕虜に
[ Gladius Dei ]
2005/7/5(火) 午前 1:31
たまには藝術について考えてみる
ふじさんのブログで、音楽と文学の関係についてふれてあった。グスタフさんが、蕪村とシューベルトの親縁性について書かれた考察をひきついで、蕪村の魅力が紹介されていた。 音楽と他の藝術ジャンルの関係といえば、私の場合、絵画を思いうかべることが多い。モーツァルトの
[ ピアノ・ソナタ第13番 ]
2005/7/2(土) 午後 9:48
蕪村幻想曲
かなり前のことになるが、ブログ「クラシック音楽歳時記in信州松本」の[chikuma]さんが、与謝蕪村とシューベルトは「さすらい」の点で、非常に近い芸術家であると述べられていた。 僕はびっくりした。 繊細でリリカルな雰囲気を醸し出しつつ、さすらい人の面影を一番伝
[ クラシック音楽のひとりごと ]
2005/6/25(土) 午前 9:13
メンデルスゾーンの「イタリア」 〜C・デイヴィス/ボストンSO
今日はメンデルスゾーンの「イタリア」。 デイヴィス指揮ボストンSOの演奏。1975年録音のフィリップス盤。 長いことLPで聴いてきたが、先頃CDをGETしたので今はそれをよく聴く。 グレート・コンポーザー・シリーズの1枚。 (カップリングはシェリングの独奏でヴァイオリン
[ 日々是々なんとかなるさ ]
2005/6/23(木) 午後 8:02
ドビュッシーの季節
子供の頃ピアノを習っていて、ドビュッシーの曲をよく弾きました。 よく、といっても私のオハコは「二つのアラベスク」の第一番。 流れるようでいて、なおかつ幻想的な雰囲気がとても好きでした。 鍵盤を離れてしまって久しく、あまり弾けなくなってしまいましたが、 パソ
[ 座右のマーラー ]
2005/5/31(火) 午前 9:08
交響曲「大地の歌」
指揮:サー・ゲオルグ・ショルティ 演奏:シカゴ交響楽団、ルネ・コロ(T)、イヴォンヌ・ミントン(A) レビュー 内容(「CDジャーナル」データベースより) 人生,愛,告別,死,秋,孤独,無常,月,永遠などなど。この曲の詞にはこんな特定方面の言葉がズラリ。音楽で哲学する..



