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いよいよ今週末です。

この映画は、瀬戸内海にうかぶ、山口県祝島で、
先祖から続く海と暮らしを原発建設から守ろうとしている人々と、
いち早く脱原発、脱石油を目指し、国を挙げて自然エネルギーへの転換を進めているスウェーデンを取材したドキュメンタリーフィルムです。

9月18日、MOX燃料を装荷した福島第一原発3号機がいよいよ起動してしまった今、
福島でこの映画を上映する意義は非常に大きいと思います。
是非、一人でも多くの方にご覧になっていただきたいと思います。


25日には監督のトークショーもあります。
16日にも事前来県されて、プレイベントを開くことが出来たのですが、
すごく有意義な話をとても楽しく聞いてきました。
鎌仲さんはとても気さくで明るい方で、目からうろこの話が
次から次にポンポン飛び出します。
25日のトークショーも楽しみにしていてください。

閉じる コメント(4)

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そうでしたね、とうとうプルサーマルが臨界点に達したと聞きました。…プルサーマルが本当に必要なのか疑問ですね。

2010/9/21(火) 午後 10:55 [ ド田舎まさき ]

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ほんとに、百害あって一利なしって感じですが、もんじゅがあの調子ではよほどプルトニウムの処分に困っているのでしょう。

2010/9/24(金) 午後 4:19 [ chi*u*an_*iya*i ]

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「原発工事妨害中止を」、推進派が町外反対派に申し入れ

上関町の原発推進派9団体でつくる同町まちづくり連絡協議会(田中清忠代表幹事、約2000人)は18日、同町長島田ノ浦で反原発活動を続ける町外から来た人たちに、原発建設準備工事の妨害をしないよう文書で申し入れた。反対派の阻止活動で昨年11月から準備工事が再開できないため、同町連協が初めて町外者に申し入れた。

田ノ浦海岸を訪れたのは同町連協の幹事ら7人。

申し入れ文書は「多くの町民は原発建設のまちづくりを選択した。あなた方の行為は大多数の町民の切実な願いを踏みにじるもの。力ずくで阻止する行為は止めてください。私たちの上関町は町民自身の手で守っていきます」という内容。

幹事らが海岸にいる町外からの若者たち17人に申し入れ文書を手渡した。

中電は同日、上関原発建設準備工事を再開するため建設予定地の放水口東側で資材運搬船を工事海域に移動させようとしたが、反原発の祝島の漁船が航行を阻止。この日も再開できなかった。

2010/12/26(日) 午後 4:56 [ 隠岐に豊かな経済と生物多様性を ]

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原子力発電所建設に反対するのは、日本国の方針に反対するのですから、国賊の誹りをまぬがれません。

反日工作員の煽動には十分注意ください。

祝島を応援するなら、お金をたくさん持って、電気製品をすべて処分して、子供を連れて移住してあげてください。ただし、移住の前には子供と十分相談してからにしてくださいね。

2011/1/22(土) 午後 3:51 [ 底質汚染 ]


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