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出産病院で4日目、まずは見習い看護士さんにベビーバスに入れてもらったちーちゃん。
初めてのオフロショックに
「大泣き、大暴れされちゃいました・・・;」としょんぼりの見習い看護士さん。
5日目にママが教えていただきながら病院で初挑戦。
事前に赤ちゃん人形で練習させてもらっていたので、手順でオロオロすることはなかったものの、これまた大泣き。
あまりの大暴れを見ていた正看護士さんに、あらー脚力強い!、の太鼓判を押していただきました
^0^;
さて、おうちに用意しておいたのは事前にパパと吟味した「スヌーピーのベビーバス」
初心者パパママでも安心の「おまた止め」「頭のせ」が特徴。
シンクでも使えて場所もとりにくいデザイン。
水栓がついているので、お湯抜きもさっとできるのがとてもラク。
(↑ 母親学級で絶対水栓つきベビーバスがよい!と教えてもらいました。その通りです!!)
何でも「はじめて」にはかなり抵抗するちーちゃん。
1日目はちょっと泣いちゃったけれど、2日目からはご機嫌。
赤ちゃんの生活習慣指導でお風呂は
「毎日同じ時間にする」
「できれば6ヶ月くらいまでに、お風呂→授乳→就寝のリズムを作る」
「ちなみに出来るだけ20時までに就寝させる」
のがよい、と小児科の先生がベビー雑誌の生活習慣特集で書いているのを読んだママ、
1ヶ月から実践。
2ヶ月目にはそのリズムになれて、ぐっすり寝てくれるようになりました。
パパもこのリズムをとっても気に入ってくれて、今も、「これだけは崩さないようにしたいよね」、と話しています。
赤ちゃんを遅寝・遅起きの大人の生活リズムに巻き込むことが、もっとも赤ちゃんにとっては生活ストレスになるそうで、イベントは毎日同じ、というのがストレスフリーなんだそうです。
同じく2ヶ月目から、ママが服を脱がせたり、拭いたりしているとき、毎日様子を見に来てくれていた大ばあばが目の前に来てあやすとニコニコするように。
「大好きなお風呂がこれから始まる」+「よく見える真横(まだ首が据わってない時期だったので)、にきて誰かがあやしてくれる」、と「快感モード発動」で、
「オホホホ」と声まで出したときにはびっくりでした。
写真は4ヶ月の写真。
笑顔=挨拶と教え込んできたので、2ヶ月くらいから機嫌がよいときに笑顔で話しかけるとニカー、っとするように。
お風呂が始まるとわかるのか、服を脱がせ始めると気分上々♪♪
ママのニカーに、同じくニカーで応えます(1枚目)
スヌーピーバスの「おまた止め」効果で、
4ヶ月では湯船で大人しくしているだけでなく、「座ってまったり」
をし始めるようになりました(2枚目)
6ヶ月の今から見るとこの時期の笑顔がもっとも「爆発的」?だった気がします(笑)
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