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			<title>チャイルドスクール「塾長的」そろばんブログ</title>
			<description>チャイルドスクールは、奈良県天理市にある「そろばん・暗算教室」です。
「塾長的」そろばんブログは、[http://www.childschool.jp/ チャイルドスクールWebSite]の裏サイト的な位置づけでブログを開設してみました。

裏ですので、表のwebsiteからはリンクを貼っていない秘密ページです（笑）

ここでは、そろばん・あんざんについて、私が思うことや、感じること。
当スクールにて使用しているデジタル教材、アナログ教材の制作意図など、
裏話的なことが書ければと思っています。

チャイルドスクールWebSiteでは、教室紹介の他、ネットで暗算ランキングを行っています♪
是非、お立ち寄りくださいね　[http://www.childschool.jp/ チャイルドスクールWebSite]</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>チャイルドスクール「塾長的」そろばんブログ</title>
			<url>https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-4b/childworkman/banner/banner.gif?1184630647</url>
			<description>チャイルドスクールは、奈良県天理市にある「そろばん・暗算教室」です。
「塾長的」そろばんブログは、[http://www.childschool.jp/ チャイルドスクールWebSite]の裏サイト的な位置づけでブログを開設してみました。

裏ですので、表のwebsiteからはリンクを貼っていない秘密ページです（笑）

ここでは、そろばん・あんざんについて、私が思うことや、感じること。
当スクールにて使用しているデジタル教材、アナログ教材の制作意図など、
裏話的なことが書ければと思っています。

チャイルドスクールWebSiteでは、教室紹介の他、ネットで暗算ランキングを行っています♪
是非、お立ち寄りくださいね　[http://www.childschool.jp/ チャイルドスクールWebSite]</description>
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		</image>
		<item>
			<title>TPがお気に入り♪</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-4b/childworkman/folder/1787618/37/55685937/img_0?1253772233&quot; width=&quot;391&quot;&gt;&lt;br /&gt;
現在のドラえもん（愛機）はThinkPad T61とX61sです。自他共に認めるシンクパッド好きで、他にもヒューレットパッカードとレノボのノートパソコンを所有していますが、やっぱりシンクパッドが一番いい♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろんなノートを渡り歩いてますが、ノートパソコン＝シンクパッドの図式は昔から変わらないですねぇ（＾＿＾）/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにがいいって、やっぱ赤ポッチ！（ポインティングスティック）&lt;br /&gt;
ちょっとクセがあるんで賛否両論ですが、すごく使いやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はタッチパッドが大の苦手で、思うように使いこなせず、結局マウスに頼ってしまうのですが、赤ポッチは「カチッ」って感じで思った場所へ「ツツツゥ～」って行ってくれます。もう最高ぅぅぅ～！シンクパッドがなかったらノートを所有していなかったと思えるくらい、私にとって非常に大きな存在のパソコンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レッツノートも良いマシンですが、誰がなんと言おうと、私はシンクパッド！&lt;br /&gt;
真っ黒で精悍な外観、暗闇では上部からライトがキーボードを照らしてくれる心くばり、容易なメンテナンス性、それとモバイル用途を想定した耐久性と傷の付きにくさ。。。どれを取っても最高ですぅぅぅ（ほとんどアホ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ま、ちょっと重さは気になりますが。。。それはご愛嬌ということで（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
X20の時代から長～く乗り継いで愛用できる素敵な相棒と出会えた私は幸せもんかも。多分、これからも乗り継いでいくんでしょうねぇ～（＾＿＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうぞ、これからもよろしく。シンクパッドちゃん♪（壊）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/55685937.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 15:03:53 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>イメージキャラクターをリニューアル♪</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-4b/childworkman/folder/1787618/32/54885732/img_0?1250823745&quot; width=&quot;398&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ホームページを問わず、テキスト教材やパソコン教材等、いたるところに登場する当スクールのイメージキャラクター（通称：そろばんガエル）が、この度、リニューアルいたしました＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまでは、私がこしらえていたのですが「１つくらい、ちゃんとしたキャラクターが欲しいなぁ」と思い立ち、同郷のデザイナーに「現在のイメージを引き継いだ新キャラを作ってほしいんやけど」と依頼しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早速、モバイルサイトと当ウェブサイトの最下部に使ってみました♪&lt;br /&gt;
これから、新キャラがいたるところに登場予定～！お楽しみに（笑）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54885732.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 12:02:25 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>おいらの「ドラえもん」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-4b/childworkman/folder/1787618/71/54861071/img_0?1250736051&quot; width=&quot;450&quot;&gt;&lt;br /&gt;
スムーズな授業を行うために教材は必要不可欠です。当スクールでは、市販教材はほとんど使用せず、オリジナル教材をメインに授業を進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナルにこだわるのには、ワケがあります。市販教材は、ソツなく出来ていますが、私の希望に「完全に」沿った内容だとは限りません。「カユいところに手が届かない」みたいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、手塩をかけて作った教材なので、愛着も沸いてきます。で、これをきっかけに子供達が目覚めてくれたら...それはもう涙もん(T_T)。この感動は、市販教材では得られないものです（断言）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナル教材になると、１から私の考えに基づいて作り出すので「完全自分仕様」です。どの問題を見ても、手に取るように作問の意図が見えてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな私の「超」わがままを、市販教材と同等のクオリティーで叶えてくれるドラえもんがいてくれます。←（本物と違い、ちと厄介者ですが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
.....「はい。僕、パソコ～ンです♪」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パソコンでそろばん教材？」&lt;br /&gt;
なんか、新旧入り混じってるイメージですが、もうパソコンなしでの教材作りは、私には考えられません。現在では、テキスト教材にとどまらず、パソコン用教材も作っているほどですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、パソコンで作問するメリットとして...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
‐荵察⊇察見取算、見取暗算の「自動作問化」←(これが大きい)&lt;br /&gt;
∋慘瓩鮟个靴討けば、決められたルールで無限に問題が作られる。&lt;br /&gt;
５虔面簑蠅呂發舛蹐鵝速算問題、競技問題等、幅広く応用できる。&lt;br /&gt;
ぜ動作問なので、短時間で違う問題を大量生産できる。&lt;br /&gt;
ゥ廛蹈哀薀爐気┷遒譴弌△茲衒雑な作問も可能(大還元、還元なしetc...）&lt;br /&gt;
【番外】成績処理や順位付け等もパソコンならワンタッチ(^_^)v&lt;br /&gt;
などなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊均等配列とは、↓のように縦、横０～９の範囲でバラけて出力された数字群を差します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
619,820,523 &lt;br /&gt;
248,019,375 &lt;br /&gt;
530,268,714 &lt;br /&gt;
825,936,140 &lt;br /&gt;
307,652,981 &lt;br /&gt;
194,327,856 &lt;br /&gt;
976,105,438 &lt;br /&gt;
783,541,269&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クオリティーを上げれば上げるほど、ハードルは高くなりますが、そこは「努力と根性、ほんの少しのアイデア」で乗り切ります(笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パソコンは便利なものですから、どんどん活用しましょう！ただし、目的があれば「宝の箱」、目的がないと「ただの鉄の箱」。コンピューターに振り回されるのではなく、人間がコンピューターを操れるようにしないと･･･ね♪結局、パソコンは「人間の指令なしでは何も出来ない」のですから。　←　まだまだ翻弄中(T_T)/~~~&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日々、勉強！ですね（＾＿＾）/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54861071.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 11:40:51 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>自由研究プロジェクト</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-4b/childworkman/folder/1787618/22/54783722/img_0?1250469310&quot; width=&quot;335&quot;&gt;&lt;br /&gt;
いよいよ盆休みも終わりですね～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、夏休みも終盤に差し掛かることを意味しますが、この頃「自由研究」をやっていなくて「早くやらなきゃ。。。でも、何をしよう。。。」と焦りまくっていたことを思い出します＾＿＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さてさて、そんなお子様のつよ～い味方が「夏休み自由研究プロジェクト２００９（&lt;a HREF=&quot;http://kids.gakken.co.jp/jiyuu/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://kids.gakken.co.jp/jiyuu/&lt;/a&gt;）」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さまざまな研究テーマが分かりやすく分類されていて、きっとやりたいテーマが見つかるハズ！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が子供の時も、こういうサイトがあったら苦労しなくてもよかったのになぁ～（＞＿＜）&lt;br /&gt;
な～んか、時代を感じてしまいます（笑）。便利な世の中になったもんだ・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54783722.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 09:35:10 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>モバイルサイト完成間近！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-4b/childworkman/folder/1787618/90/54773290/img_0?1250425841&quot; width=&quot;248&quot;&gt;&lt;br /&gt;
先日、夏季休暇を利用してモバイルサイトを作っている旨の記事を書きましたが、なんとか休み明けまでに完成しそうな感じです＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは、３大キャリアでのチェックを経て公開という流れになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モバイルサイトを作るキッカケとなったのは、保護者様に迅速に周知できる仕組みが欲しかったから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで目をつけたのが携帯電話。ケータイの所有率ってほぼ１００％じゃないですか。ならば、携帯対応のページを作ることが、保護者さまへ周知する最短・最速の手段！と、やっとこさ重い腰をあげました（パソコンの所有率は携帯に比べるとまだまだですからね…）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３大キャリア対応を考慮して、色々と調べた結果、無難なxmlで書きました。モバイルサイト作成ソフトは使用していません（つまり、テキストからのタグ打ち＾＿＾；）。つまり、ソフト代が浮いたことになります（爆）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶっちゃけ、これだけのことをするためだけに1万円弱のコストをかけられません（基礎から勉強しても３日もあれば、とりあえず出来ちゃうんですから）。あとは、各キャリアでページが正常に表示されるのを祈るばかりです。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、最新ニュースのコンテンツはナラ咲さんのブログを利用させていただきます（このブログではありませんが）。自前設置も考えたのですが、ココのブログは使いやすい（というか、相性が良い）んで（＾＿＾）/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうひとふんばりで完成です～！がんばりまっす！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54773290.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 21:30:41 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>スペシャルイベント！</title>
			<description>盆休みですねぇ～（＾＿＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰省されている方や、私みたいに家でゴロゴロされている方。。。其々の休み方を満喫されていることかと思います＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にとって、盆休みは「年２回」の大型連休となります。それ以外は月～土は、朝から晩まで「そろばん漬け（午前中は作問や研究、午後は授業）」で、休日の日曜は、そろばん団体の会議や検定で潰れてしまう（失礼っ）ことが多いので、盆休みは、な～んにも予定が入らない、まさに「スペシャルイベント」なんです～（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、まとまった時間を利用して、かねてから「作ろう、作ろう」と思いつつ「そこまで必要性があるんかいな？」と板ばさみにあっていたモバイルサイトの構築をしています（そんな大げさなもんではありませんが…）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今更ながらモバイルサイト制作に関して、必要な知識をネットで収集しているワケですが、どうやらXMLで記述すると３大キャリアで見れるらしい（＾＿＾）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、ウェブサイト制作に関しても、基本はテキストからのタグ打ちをして、極力ソフトに頼らない作り方をします。ソフトを使うと、ある程度のことはソフトがしてくれるので、便利と言えば便利なのですが、それでは基本が身につかないので、自身の勉強のためにタグ打ちをし、仕組みを理解しながら作業を進めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすることで「痒いところにも手が届く」ようになるし。後々のことを考えると「急がば回れ」です♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、ちょっと煮詰まったので（疲れてきたともいうが）、ブログ記事を書きながら、頭の中をリフレッシュ中ぅ～。こういう時、ブログはいい気分転換になりますね（＾＿＾）/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54742284.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:44:35 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>「私流」教材の作り方②</title>
			<description>●イメージングが終わったら「教材のタイトル決め」。&lt;br /&gt;
実は、コレが一番の難題。「意味があって、子供が親しみやすく、気を引くネーミング」。教材タイトルで成功の是非が決まると言っても過言ではないのでは？と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
苦悩しながら命名した過去の教材名を挙げていくと、「速いスピードで到達してほしい＝スピード＋リンク＝すぴりん」「暗算をトレーニング姿は美しい＝トレ美あん」「暗算好き＋スキャンするような暗算速度＝すきぁん算（子供達は、すきあんと呼ぶ）」「大きな桁幅をクリアしていってほしい＝あんざんJUMP」などなど･･･。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コピーライターという職業が存在するのも「上下180度」の勢いで頷けます。コレは本当にセンスを問われる＾＿＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●教材のタイトル決めが終わったら、「作問設定」。&lt;br /&gt;
パソコンに向かう前に、まず用紙に「ザクっ」と丸とか矢印とかで図化し（お世辞にもキレイとは言えない絵ですが）、作問設定の全体像を把握。次のレベルへ無理なく繋がっていくようにチェック＆調整をしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●作問設定が終わったら、「配色とデザイン」。&lt;br /&gt;
「カラー印刷は高コストなのでは?」との声が聞こえてきそうですが、当スクールの授業用教材は、表が問題、裏が解答で構成。それをラミネート処理しています。よって、制作時のコストは高いですが、ラミネートにより劣化が抑えられますので、コスト的にモノクロ印刷と大きな違いはないと思われます（しかも、見栄えがいい！）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベル毎に色を変えることで、子供達の気合は劇的に変化します。「ぼくは●色を目指すねん」みたいな。また、レベル毎に色分けされるので、プリントの整理のしやすさもポイント　←　毎日の業務なんで、この恩恵はかなり大きい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザインは「教材っぽくない、ボードゲーム的なモノ」を目指しています。これは検定練習＝トレーニング系、競算練習＝スピードアタック系　のような感じで位置づけの違いを明確にし、メリハリをつけたいという狙いがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやく、これで完成(&amp;gt;＿&amp;lt;)。&lt;br /&gt;
細かいことを書けばキリがありませんが、大体の流れは、いつもこんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも思ってることですが、子供達の「反響」があるからこそ、次への制作意欲が沸いてきます。やはり、私も人の子。反応がなければ、活力も失せてきます･･･＾＿＾；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の教材を、夢中で使ってくれる子供達に感謝です。本当にありがとう♪&lt;br /&gt;
これからも、みんなを「あっ！」を言わせるモノを作り続けていくゼィ（＾＿＾）/</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54717271.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 06:55:57 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>「私流」教材の作り方①</title>
			<description>私の中で「教材」は、最も重要な位置づけにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら「私の体は１つしかないから」。&lt;br /&gt;
1度に見れる生徒の数には限界があります。そのため、教材に頼らざるを得ません。だからこそ「１～１０まで完璧に内容を把握している」自作教材にこだわります。言うなれば、私の分身。（（（（（＾＿＾）））））/分身の術♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･･というわけで、妥協はしません！要領悪いです！！とにかく、納得できるまで、トコトン突き詰めます＾＿＾；例え、8０パーセント完成していても「本当にこんなんでええん？」「こんなんちゃうやん！」って微塵でも感じたら、途中までこしらえたファイルを鼻水たれながら（？）削除します･･･Ｔ＿Ｔ；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうでもいいことは、どうでもいいんですが、譲れないところは絶対に譲れない（笑）ほんと、バカ者です。ハイ（＞＿＜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな「あつぅぅぅ～～い」想いが「いっぱぁぁぁぁ～い」詰まった教材の、私流の作り方（ちょっと、変！？な作り方です）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が教材を作る時、中身云々より、まずは｢ストーリー作り（イメージング）｣から取り掛かります。信じられないかもしれませんが、私はコレに数ヶ月をかけるコトもあります。１つの教材を産み出すのに、一冊の小説を描くような感覚。。。。よって、私の作品達（教材達）には、必ず「はじまり」があって「おわり」があります（尻切れトンボではない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなことをイメージングするか？？簡単に書くと、こんな感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
---イメージングスタート&lt;br /&gt;
子供達が楽しそうに何かに取り組んでいて、「何してるん？」と問いかけると、子供達が「●●●！」と。さらに｢これを頑張ると●●●になるねん！｣と、笑顔で答えてくれる。&lt;br /&gt;
---イメージングエンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この展開に近づけるべく「あの手、この手」で知恵を振り絞りまくる。ココが手腕の問われるところ（－＿－；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教材作りで一番大切にしているのは「きちんと私色（ビジョン）が出せているか」ということ。市販教材の類似品を作るんだったら、市販品を購入した方が、ハッキリ言って手っ取り早い（笑）誰も作っていない教材を作り出すことに、オリジナルの意義があると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、理想は「楽しいクセして、力がつく教材」。&lt;br /&gt;
１つの教材で全員が上手くなるものなんて、あり得ない！と私は思っています（十人十色ですからね）。私に出来ることは、ひとつでも多くの「上達へのパスポート（教材達）」をこしらえて「夢中になれるモノ」に出会うキッカケを作ってあげること。だから、前進あるのみ！私が頑張れば、１人の新しい可能性が開花するかもしれないんです。やるしかないでしょう！多かれ少なかれ、この想いは子供達に伝わっているハズ（＾＿＾）９&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「教育に失敗は絶対に許されない」という言葉がありますが、私には「許されない＝保守的になれ」という閉鎖的なイメージでとらえてしまいます（偏屈？）。保守的になってしまうと、「私も、教室も、子供達も」現状のまま、殻を破れないような気がしてなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は「教育に失敗は絶対に許されない」より「失敗は成功のもと」が前向きで好きな言葉です。完璧な人間ではないんで、いっぱい失敗し、その失敗を肥やしにして、子供達と一緒に、理想の教室創りをしていけたら･･･と思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54698778.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 10:02:31 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっぱ、夏トレは楽しい～♪</title>
			<description>毎年、夏限定で別枠で行っている「スピード算＆桁幅育成講座」の夏トレですが、１００％私が思い描く理想の授業が出来るので、めっちゃ楽しいです♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そりゃ、９０分間すべてを、私のテーマである「スピード算＆桁幅育成」に割り振ることができるのですから…楽しいに決まってますよね（笑）。さらに時間的な余裕もあるので、比較的ゆるやかな流れで授業が行え、かつゲームチックな読上算（内容は難しいのですが、ゲーム的要素を取り入れています）や、フラッシュ暗算等に長めに時間が取れるなど、まさに至れり尽くせりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勢いあまって１０分ほどオーバーする日もあるんですけど、子供達は文句ひとつ言わずに頑張ってくれています（つまり、１００分？大人でもしんどいっすよね＾＿＾；）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは極論ですが、資格に追われるのはなく、自ずと資格がついてくる「力」（実践力）を育成する指導を実践したいと考えています。しかし、検定試験の級（段）のように「進度が目に見えて分からない」んで、なかなか完全移行は難しい。。。よって、現段階では、「資格」と「力」双方の力がつくように、検定練習とスピード算練習の２本立てのスタイルを採っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私にとって「夏トレ」は、近未来のチャイルドスクールの「ヒント」を模索する勉強の場でもあります。夏トレで得たものを、通常授業にも可能な限り反映させ、より魅力ある授業を構築していきたいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今期はすでに近畿圏からすでに５人の先生が見学に来られています。&lt;br /&gt;
で、今日は京都から先生が来られます。いいとこみせなきゃ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さぁ、今日もハリきって参りましょう！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54674183.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 08:29:19 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ソロあんカート」</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-4e-4b/childworkman/folder/1787618/91/54630791/img_0?1249881899&quot; width=&quot;377&quot;&gt;&lt;br /&gt;
当スクールの導入教材（はじめてのそろばん教材）ソロあんワークブックが「ソロあんカート」として約１０年ぶりのモデルチェンジを果たしました。今までの冊子形式を廃止し、シート形式に変更しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソロあんカートは、レベルは８項目あって、これをレーサー気分でクリアしていくうちに、基礎が完成していく教材です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体的な流れとして、新しい単元＋復習というスタイルをとっています（５の本なら、１～４の内容も出題される）。これは「ここはそろばんで。」「ここはあんざんで。」と子供達に瞬時に判断させる仕掛けです（状況判断力ともいうのでしょうか？）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに「バラけて」出題されるので、どこが新たに学習するところか、復習かがひと目ではわからないようになっています。これで、出題難度の強弱をつけ、「この問題はゆっくり」「この問題は早く（もしくは、暗算）」と気分の切り替え（緩急）を狙っています。これは、復習によるスピード算の強化と、次の単元に進むことにより、できる数が極端に少なくなることを避けるための対策でもあります（ヤル気の持続）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソロあんカートの最大の特徴は、１レースは上級と同じタイム（７分）で計るので、初級・上級と一体化した授業が可能で、初級の子供も競技形式の練習ができる点にあります（つまり、ダラダラ練習ができない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
進行としましては、スタンプカードというのを用意していまして、制限時間終了→交換採点→こちらに報告→スタンプ捺印し、５０個スタンプがたまると次のレベルへ進めます（ここで次のレベル問題を説明し、出来るようになるとレースへ戻します）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタンプ進行度合いによって「この子は、スムーズに進んでいる」「この子は、少し躓いている」「理解は出来ているが、スピード力が足りない」など、スタンプカードを見ることにより「ひと目」で分かるようにしているので、早期対策が打ちやすくなっているのも特筆点です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自動作問化していますので、例えば、１のレベルが３０シートあっても「同レベル」で全て異なる問題となり、今まで以上に次の単元に進むまで、たくさんの問題をこなせるようになっています（最短でも、１～８をクリアするのに2000題）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ソロあんカートサンプル&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.childschool.jp/news/cart.swf&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.childschool.jp/news/cart.swf&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/childworkman/54630791.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 14:24:59 +0900</pubDate>
			<category>習いごと</category>
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