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 ジョルジュ・ラコンブ(Georges Lacombe)もナビ派の画家の一人。セリュジェらに出会い、ナビ派に参加、夏ごとにブルターニュで絵を描く一方、彫刻家としても活動した。彫刻家であるせいかどうかは分からないが、彼の画風はモダンな絵本のようで、かなりプリミティブ。と言っても、ナビ派自体、プリミティブを目指したゴーギャンから影響を受けた画派なので、その点でラコンブが浮いているというわけではない。
 
 アメリカ、ノートン・サイモン美術館。

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