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2009年6月4日 | 2009年6月6日
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パスキンは各国を放浪した後にパリに戻り、享楽生活を送りつつ独自の画風を確立する。この、繊細な線描とモノクローム調の色彩の、揺らめくような画風は、無為に過ごす半裸の女たちという主題ととことんマッチしていて、雑踏のなかの孤独と倦怠感をよく醸している。が、正直私は飽きてくる。彼のどの絵を観たことがあるのか、あまり記憶に残らない。もちろん、好みの問題だろうけど。 埼玉県立近代美術館。
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