|
アレクサンドル=エヴァリスト・フラゴナール(Alexandre-Evariste Fragonard)はフラゴナールの子で画家。フラゴナールの妻も画家なので、彼らは画家一家。解説によると、ドゥノンは外交官としてナポレオンに仕えた画家で、ルーブル美術館の初代館長に就任、サロンを組織し、若手画家の育成(A.E.フラゴナールを含めて)にも努めた人物。偉人の骨やら歯やら髭やらの収集が趣味だったらしい。エル・シドはスペインの英雄。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年12月01日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]


