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2008年2月19日 17:30 青森県八戸市


中居林えんぶり組の皆さんが更上閣の控え室に集まりました。
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荷物が運び込まれてきました。
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ツマゴを履いたままで上がる事もあるので、汚さないようにブルーシートを敷きます。
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荷物が全部運び込まれると早速準備が始まりました。


子供たちにツマゴを履かせています。
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舞の道具の準備も行われました。
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皆が準備している横で、Oさんがお菓子を見つけました。


Oさん「栗ケーキってなんだ?」


私「なんだかわからないけれど、おいしそうですね。」


Oさん「じゃ、食っちゃえ♪」


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私もいただきました。


栗の香りがほんのりとしたケーキでおいしかったです♪







準備が終わった子供達もジュースやお菓子をもらいました。嬉しそうです。
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私「TJくん、栗ケーキおいしい?」
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その後、何か黒い物が配られました。TJ君がそれを受け取ります。


私「TJ君、それなあに?」


TJ君「マイクです。」
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唄やセリフのある踊り手には、マイクが配られていたのです。


それにしてもこの年でマイクをつけて踊る・・・すごい経験ですね。



私はそんな経験を子供の頃にしていないので、未だにマイクが苦手です。(カラオケは別)






子供達の楽しそうなおしゃべりが始まりました。
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準備が終わった大人の人達も楽しく談笑です。
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18:00

1回目の本番の時間が近づいてきました。(公演は2回あるのです)

太夫の人達が刀を2本、腰に差します。
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そして烏帽子の準備です。
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ふと見ると、Tさんが準備をしていませんでした。



私「あれ。Tさん(舞を)やらないんですか?」



Tさん「やんないよ。」



私「次の回も?」



Tさん「うん。」



私「そ・・・そうですか。」






皆さんの準備が終わると、お神酒が配られ始めました。

お神酒を飲むのは舞をする前の儀式のようです。
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18:15

出演する太夫さんや子供たち、お囃子さんたちが控え室を出て舞台に行きました。


私は2回目の公演を見る予定だったので今回はお留守番です。



中居林の人「かりんとう食べる?」

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な、なんですか!?このカラフルなかりんとうは!!


私はかりんとうと言うと、茶色いのしか知らなかったのでビックリでした。

かりんとうはあまり食べないほうなのですが、この色に魅かれて食べてみました。


おいしい!かりんとうってこんなにおいしかったんだ!!


思わずポリポリポリポリ食べてしまいました(汗)






残った人達で、コーラでプチ宴会が始まりました。
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「はい、これともえさんのコーラ」
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私「なんで表面張力コーラなんですか!!」


仕方なく、コップを置いたままコーラを吸ったら、横でブリリンさんが写真を撮っていました。

みっともないところ撮るなー(泣)







しばらくすると、お弁当が配られ始めました。

どうやらえんぶり組の人達には、夕食が配られるようです。

私もお弁当をいただきました。

すっかりごちそうになってしまってます。すみません、いただきます(汗)


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やがて、出演していた人達が1回目の公演を終えて戻ってきました。



私の隣にTJ君が来ました。


TJ君を見ると、不思議な髪型になっていました。


私「TJ君、髪立ってるよ(笑)」


TJ君「えっ?」

皆「あ、本当だ!(笑)」


パシャリ☆
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子供達が集まると、おしゃべりが始まりました。

お弁当が目の前にあるのですが、なかなかおしゃべりが止まりません。

2回目の公演の時間が迫っているけど大丈夫かな?




するとTさんが一喝。




「食え、はー!」





あわてて食べ始める子供たち。


要約すると「食え、はー!」は「早く食え。」という意味のようです。

また一つ八戸弁を覚えました。
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さて、2回目の公演は、私は客席で見る予定でした。

お弁当をいただいて、急いでお客さん用の入口に向かいました。


途中でSさんと合流しました。



お客さん用の入口にいくと・・・門の向こうにライトアップされた見事な庭木が見えました。
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私「うわっ。なんかすごい(汗)」


受付の人にチケットを出しました。


「いらっしゃいませ。中にお入りください。」



私とSさんは更上閣の中に入っていきました。
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まだ開演30分前なのに思った以上にお客さんが早く来ていました。




ごまさんにビデオ撮影を頼まれていたので、一番前の列の席をとりたかったのですが、空いていません。

こまったな(汗)


ブリリンさんが一番前の列に座っていました。


そこで。


ブリリンさんにちょっとつめてもらって、一席空けてもらいました。

ブリリンさん、ありがとうございます。




席からは綺麗な和の庭園が見えました。芸術的です。
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それにしても寒い。吐く息が真っ白です。

さすがは2月の八戸。

次第に手や足が冷たくなっていきます。




すると同じ列にいた観客の人達が、炭火を一つ私達に分けてくれました。
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さらにひざ掛け毛布も私のために頼んでくれました。

話してみると、八戸の人達でした。八戸の人達は本当に優しいです。




スタッフの人達から甘酒とせんべい汁をいただきました。

更上閣でいただくせんべい汁&甘酒。とてもおいしかったです。
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「ともえさん、こんにちはー☆」

ふと見ると、「あちゃこちゃばやばや」のやすおさんが来ていました。

チケットを取っていたとは聞いていたけど、同じ時間だったんだあ♪






19:58

司会の人が語り始めました。いよいよお庭えんぶり開始です。
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2008年2月19日 15:00 青森県八戸市


門付けの休憩時間に入りました。

近くの駐車場に集まり、皆で飲み物やお菓子を取り出しはじめました。



ふとY田君を見ると、頭に軍手が乗っていました。
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そ、そこは軍手の置き場所なんだ?(汗)





「あち!あち!」


振り向くと、声の主が何かをダンボールに入れました。



何が熱かったんだろう。



そのダンボールを覗いてみたら・・・

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どうやらスルメを焼いてもらったようです。

おいしそう♪


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ふいに声をかけられました。


「バナナサイダー飲んでるよ。」


えっ、バナナサイダーって、八戸名物のバナナサイダー!?



見てみると、Tさんがバナナサイダーを飲んでいました。
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バナナサイダーを飲む姿って、すごく「八戸人」らしさを感じる姿だなあと思いました。



まるで川で鮭をくわえた、北海道のクマをみるような感じで…(おい)





その他にもバナナサイダーを飲む人達。


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皆は本当に八戸の人なんだなあとしみじみ感じました。





そしてバナナサイダーが入っていたケースを見てみると、一本残っていました。
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これがSさんに聞いた、「南部の一つ残し」!

八戸では何かを皆でわけると、必ず最後に1つ残るというのは本当のようです。




やがて時間になり、再び門付けに出発しました。



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八戸市内のお店や家を舞を披露してまわります。
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ある家に行くと白い物がぶら下がっていました。

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八戸名物、寒大根です!

これは八戸でないと見られません。(東北の別の地域もあるかもしれませんが)

これって一般家庭で作れるものなんですね(汗)



さらに組まれた棒に支えられている木を見つけました。
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私「これはなんですか?」


Iさん「藤だよ。6月になると咲くんだ。」


私「ああ、八戸では藤は6月なんですね。関東では5月のGWあたりなんですよ。」


緯度が違うと、花が咲く時期も違うんですね。*^^*




門付けが続いて行きました。
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17:00

中居林えんぶり組の皆さんが門付けを終えて、

更上閣(こうじょうかく)という場所に向かって歩き始めました。
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これから更上閣で「お庭えんぶり」と言って、

和風の庭園でえんぶりを披露する予定が入っていたのです。



更上閣に着きました。

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皆が控え室に向かいます。

入口のそばからスケートリンクが見えました。
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長根スケートリンクというそうです。



私「そういえば八戸の小学校ではスケートが必修だって本当ですか?」


中居林の人「必修かはわからないけれど、そういえばスケートやったなあ。」


私「やっぱりやったんですか♪」


東京の学校ではスケートをやることはないので、そんな話を聞くととても面白いです。




さあ、これからお庭えんぶりの準備です。

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つづく。



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今、働いている職場に秋田県出身の子がいます。

とてもかわいらしい秋田美人です。

東北マニアの私には、とても嬉しい存在です。


さて、その子から秋田名物のお菓子をもらいました。


【なんばこ】というそうです。
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お米の粉で作られたお菓子です。一般家庭でも作られるそうです。

初めて見るお菓子に、私は思わず興味津々。

一袋いただきました♡


さっそく家で食べてみました。
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さくさくっとした食感で、ほんのりした甘さがとてもおいしいお菓子でした。

とても珍しい郷土菓子をもらえて、とても感激した時間でした。*^^*


2008年2月19日 11:45 青森県八戸市


吹上公民館に到着しました。
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これからお昼ごはんの模様です。
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中では中居林えんぶり組の婦人部の人達が

お昼ご飯の用意をしてくれていました。
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えんぶり期間中、毎日大勢の人数の料理を作って、おにぎり作って、運んで・・・

婦人部の人達のバックアップはすごいです。
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お昼ごはんを待つ子供たち
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「いただきまーす♪」


今日は唐揚げや野菜炒め、漬物、お味噌汁、おにぎり♪

とてもおいしいです。シンプルだけれど、これがいいのです。

皆で食べていると、本当に家族になったような気分になります。


お酒も出てきました。


カメラマンのブリリンさんが私に焼酎を注いでくれるようです








あの・・・




なんで焼酎をコップからあふれる寸前まで入れているの!?



ブリリンさん「どーぞー♪」



いや、どうぞって、それ水で割ってないから!

朝、撮影ポイントから追い出した仕返しかあ〜(泣)



(ちなみにその後、他のコップにお酒を分けて、飲みました。)



楽しいお昼ご飯の時間が過ぎて行きました。
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さて、次の公演の時間が近づいてきました。

準備が始まります。
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皆、支度をして次々に外に出て行きます。
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私も支度をして、ちょっとお手洗いに行きました。



すると・・・化粧が崩れていることを発見。



これは悲しい。



私はお手洗いで化粧を直しました。



急いでお手洗いを出ると。



誰もいない。(がーん)







や、やばい。はぐれてしまった(滝汗)





皆どこに行ったんだろう。


たしか八戸病院とかいうところが次の場所だったはず。


八戸病院ってどこだろう。




とりあえず、公民館の外に出ました。

やっぱり誰もいない(汗)



右方向の道に行ってみました。



直感で思いました。


「こっちは違う。」



逆方向に行ってみました。



なんとなく、中居林えんぶり組の人達の気配がしました。


「きっとこっちだ。」



うろうろしながら気配の出所を探します。

ふい「入口」と書いた場所が見えました。

中を見ると、中居林えんぶり組ののぼりが見えました。



いたーーーーーーーーーー!!!!





よ、よかった。



マジで八戸で遭難するところだった・・・(滝汗)



八戸病院の中の控え室に行くと、中居林えんぶり組の皆さんが準備をしていました。
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ダンボールの中にはツマゴ。
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ここではツマゴをはいての披露のようです。


さらに「テッコ」と書いた袋が。
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私「テッコ」って何ですか?


中居林えんぶり組の人「・・・手甲です。」

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手甲は八戸弁では「テッコ」になるようです。





太夫さん達の支度が整ってきました。
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さあ、これから八戸病院での公演です。

皆で一斉にホールへ向かいます。
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・・・病院にホールがあるんですね。知らなかった(汗)



ホールには大勢の患者さんたちが集まっていました。

その中でえんぶりが始まりました。
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きっと病気や怪我で外になかなか出られない人達もいることでしょう。

八戸ではそんな状況の人達でも伝統芸能が見られるのです。

素晴らしいなと思いました。



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カラカラカラカラ・・・。

タイヤの音がしました。


私は廊下にいたのですが、公演の最中に、

病室に戻るためにベッドごと運ばれていく人を見ました。

おそらく起き上がることができないのでしょう。


ふとその患者さんを見ると、

運ばれながらも、顔をホールに向けてじっとえんぶりを見ていました。


もうちょっと見ていたかったのかな。

でも、きっと体の具合のために見られないんだろうな。



こんな状況の人もいるんだと知った時間でした。







こうして、八戸病院での公演が終わりました。

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控え室に戻ると、お茶やオレンジジュースをいただくことができました。

とても嬉しいです。ありがとうございます!
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おいしそうにお茶を飲む親方さん。
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嬉しそうな顔のOさん
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さて、再び門付けが始まりました。
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正直「ここはどこだ?」状態です。

今度ははぐれないようにしないと!
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レンガ造り風のかわいらしいケーキ屋さんがありました。

入ってみたくなります(笑)

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このケーキ屋さんでも舞を披露しました。
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えんぶりが見られるケーキ屋さん。

八戸では当たり前の光景でも、東京の人間にはかなり珍しくて面白い光景です。



坂本内科クリニックというところに来ました。

ここでは駐車場で舞を披露します。
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広い場所なので、子供達がリラックスして踊っているのを感じました。



ふいに、白い物がちらちらと舞い始めました。
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雪です。


空は晴れているのに、雪が舞い始めました。

陽に照らされてキラキラして綺麗です。


どうやら津軽で降っている雪が山を越えて飛んできたようです。

こういう現象は仙台では見られますが、東京では見られません。

東北ならではの自然現象です。私はこの綺麗な現象が大好きです。

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八戸の人達と一緒にこの現象を見ることが出来て嬉しいな。

そんなことを考えていました。

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さて、この「ふるさと鮮魚」という魚屋さんで門付けをしていると、

中居林えんぶり組の人が言いました。


「ともえさん、恵比寿舞いを見ていてください。

 この魚屋さんでは魚か何か恵比寿舞いの竿にくっつけてくれるんですよ。」


私「ええー、そうなんですか!(笑)」




恵比寿舞いが始まりました。


悠々と踊る恵比寿舞いの男の子。


やがて、釣りをするシーンになりました。



竿を引きました。


その瞬間。



大きな茶色い物がぐあっと出てきました。



な、なんだあれ!?



笑顔の恵比寿舞いの子に近寄ってみました。

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抱えているものをよく見てみます。


見てみたらスルメの束でした!




すごい!スルメの束を釣る恵比寿舞いなんて初めて見ました。

魚屋さんの粋なプレゼントでした。

こんな風に伝統芸能と市民の人達の交流が見られるのも八戸ならではです。








つづく。



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2008年2月19日 10:00 青森県八戸市




中居林えんぶり組の皆さんは、藤覚保育園に到着しました。
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ここでこれから園児の子達にえんぶりを披露です。
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保育園に入ると、えんぶりを楽しみに待っていた子供達が出てきました。

ここにも手作りの烏帽子をかぶった子供達がいました。

八戸の保育園や幼稚園は皆えんぶり烏帽子を作るというのは本当なんですね。
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さて、いよいよえんぶり披露の時間です。

ホールの前に皆が集合しました。
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中居林えんぶり組の皆さんがホールに入場して行きました。


子供たちの拍手と歓声があがります。





そして、その中から。



「うわあああん!(泣)」




や、やっぱり。 ○| ̄|_



ここでも何人かの子に泣かれました。

小さい子にはえんぶりの姿は怖いものなんですね(汗)

保育士さんに連れられて、ホールの外に出てきました。




ホールの中では、舞いが始まりました。

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すると、さっきまで泣いていた子が必死にホールに向かって行きました。

今度は舞いに興味津々。

どうやら怖くないものと気がついたようです。

これでえんぶりが好きになってくれたらいいな。


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さて、恵比寿舞いです。
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ここでは飴をばらまくシーンがあります。



舞いの途中に恵比寿舞いの子が園児の子達に飴をばらまきました。


すると!


ものすごい勢いで飴を拾う子供たち!

さっきまで泣いていた子も夢中で拾い集めています。

その様子に保育士さんたちも爆笑していました。


八戸の子供達は素直でかわいいです。






全ての演目を披露して、藤覚保育園のえんぶり披露が終わりました。
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保育園の中で着替える太夫さん達。おつかれさまでした。
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保育園を出ると、子供達が「ばいばーい!」と叫んできました。

私も「ばいばーい♪」と手を振り替えします。



さて、舞をする子にTJ君という子がいるのですが、
園児の子たちにはこの子の舞いが、とても記憶に残ったようです。

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TJ君が保育園を出ようとすると、園児の子が言いました。


「ばいばい!TJ!」


TJ君「ばいばい♪」


すると大勢の園児の子達が、追いかけてきて口々に叫びました。


「ばいばい!TJ!」「TJ、ばいばい!」「ばいばい!TJ!」「TJ、ばいばい!」
「TJ、ばいばい!」「TJ、ばいばい!」「ばいばい!TJ!」「ばいばい!TJ!」
「ばいばい!TJ!」「ばいばい!TJ!」「TJ、ばいばい!」「ばいばい!TJ!」
「TJ、ばいばい!」「ばいばい!TJ!」「ばいばい!TJ!」「ばいばい!TJ!」
「ばいばい!TJ!」「TJ、ばいばい!」「ばいばい!TJ!」「TJ、ばいばい!」
「TJ、ばいばい!」「TJ、ばいばい!」「ばいばい!TJ!」「ばいばい!TJ!」



TJ君「・・・。」



なんかTJ君が追い出されているようで、思わず爆笑してしまいました。








さて、藤覚保育園の近くの駐車場で少し休憩することになりました。

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台車から温かい飲み物を取り出して、皆で暖まります。
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↓ウイスキーでお湯割りを作る親方さん
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子供達が集まってお菓子を食べていました。楽しそうです。
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大人にもお菓子が出てきました。
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ブリリンさんがプリッツを食べさせてもらっていました(笑)
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穏やかな楽しい休憩時間でした。
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そして再び門付けが始まります。
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中居林の地域を、舞いを披露しながら歩いていきました。
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11:43

吹上公民館という公民館に着きました。

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これからここでお昼ご飯の模様です。













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