☆青森県一人旅シリーズ

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2006年2月16日〜2月20日に一人旅をした時の旅日記を書いています。
八戸・大館(秋田)・青森・弘前へ行きました。
最初から見たい方はhttp://blogs.yahoo.co.jp/chinabluepeugeot/27127279.html からどうぞ。^^
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青森一人旅シリーズに載せていなかった写真です。

八戸えんぶりで、えんぶりさんたちが商店街を歩いていたときのものです。



写真の題名

「扇子を拾おうとした子が、お母さんに蹴られる一秒前」

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その後、お母さんはあわてて子供を抱き起こしていました。(^^;

(前の記事を読まなくてもわかるようにしておきます。・・・できるかぎり。)



2006年 2月20日 13:00 青森県弘前市


レストランで地元の人達と楽しい食事の時間を過ごしていたのですが、

東京に帰る飛行機の時間が迫ってきました。

弘前駅から青森空港行きのバスに乗る予定でした。



レストランを出て、豆人の前にくると

豆人の奥さんが「岩木山ですよ。」と教えてくれました。
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弘前は街の中からも岩木山が見えるんですね。綺麗。



そして、豆人の奥さんが弘前駅のバスターミナルまで車で送ってくれました。
どうもありがとうございます。





私は青森空港行きのバスに乗り込みました。


バスは街の中を走っていきます。
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住宅街に出ると、岩木山が見えました。
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綺麗ですね。弘前の人は毎日岩木山を見て生活しているんですね。


雪かきをしているおじいさんを見つけました。
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大変ですね。手伝ってあげられれば良かったのですが。



弘前は結構栄えていますね。
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弘前市は吉幾三の「俺ら東京さ行ぐだ」の舞台と言うけれど、

そんなに田舎ではないです。あの歌が流行ったときは

弘前市民から苦情がでたとか(笑)





道路脇にフェンスがありますね。
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これ、東北の人ならわかると思うのですが、地吹雪防止フェンスです。

北東北や山形では突風で地面の雪が舞い上がって、吹き荒れて真っ白になり、

視界がゼロになることがあります。それを地吹雪と言います。

道路を走る車にも容赦なく襲い掛かります。すごく恐ろしいです。


その地吹雪を防止するためのフェンスです。

これを見ると「ああ、ここでは地吹雪が起こるんだなあ・・。」と感じます。




青森市に入りました。
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三内丸山遺跡ってそういえば青森県でしたね。
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私が学生だったころに発見されてニュースになったのを覚えています。






青森空港に着きました。
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搭乗券をもらいにいきます。



かなり大きな空港なんですね。
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広くて、綺麗です。

ロシアや韓国にも行ける国際空港でもあるんです。




搭乗券を受け取った私は2階に上がります。

そこには大きなおみやげ屋さんがありました。
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お土産の買い忘れを確認しました。


・・あっ、お隣の奥さんに買っていなかった。


ここでりんごジュースを買いました。



あと、自分用の小さなりんごジュースと青森キティを買いました。






搭乗待合室に行きました。

トリノオリンピックの様子がテレビで流れていました。
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私が乗る飛行機です。
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三沢に来た時のよりかなり大きめです。



窓の外からは、岩木山か、八甲田山か、他の山かわからないけど

綺麗な山が見えました。
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これで青森を離れないといけないと思うと本当につらかったです。


待合室のソファに座り、青森県の地図を広げ、5日間を思い出し、

南部の人も津軽の人も優しい人達だったなあと思い返すと

さすがに涙が止まりませんでした。






さて、いよいよ搭乗です。
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青森県の青空に「また来るよ。」と言ったとき、飛行機は動き出しました。
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飛行機は離陸しました。








ふと窓の外を見ると十和田湖が見えました。
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十和田湖冬物語も見に行きたかったです。





十和田インターチェンジ付近です。
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八幡平付近です。
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田沢湖です。
イメージ 20










そこから先は雲で真っ白になってしまいました。
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そして、飛行機は無事、羽田空港に着きました。
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青森県一人旅。

たった5日間だったのですが、色々な景色や物をみて、

お祭りを楽しんで、おいしいものを食べて

何よりもいい人達にたくさん出会えて、本当に素敵な5日間でした。

忘れられない旅になりました。


1ヶ月に渡って、青森一人旅シリーズを書いてきましたが、

青森の魅力を少しでも伝えられていたら幸いです。







青森県の皆さん、秋田県大館市の皆さん、

どうもありがとうございました。また行きます!








おわり









※ 青森一人旅シリーズを1から見たい方は↓からどうぞ
http://blogs.yahoo.co.jp/chinabluepeugeot/27127279.html

(前の記事を読まなくてもわかるようにしておきます。・・・できるかぎり。)


2006年2月20日 11:00 青森県弘前市


豆人でおいしいコーヒーをすっかりごちそうになりました。

イメージ 1



豆人のおじさんが言いました。


おじさん「お昼を食べるところは決まっているんですか?」


私「いえ、特に決めていないです。」


おじさん「そうしたら、うちの奥さんとそこのレストランに行くといいですよ。

     おいしいお店ですごい人気なんですよ。予約をしないと何十分も待たされます。」


私「へえ、そうなんですか。」


おじさん「予約をしてきてあげますよ。ちょっと待っててくださいね。」




そういうと、豆人のおじさんはお店に行って予約をしてきてくれました。



おじさん「11:30からとっておきましたから♪」


私「ありがとうございます♪」





11:30


豆人の奥さんと一緒に豆人の斜め向かいのレストランに行きました。

鄭錫門[ていしゃくもん]という中華料理屋さんです。
イメージ 2


さっそく店員さんに「予約していました○○ですが・・」と言いました。


すると思いもよらない返答が。


店員さん「こちらの手違いで予約が出来ておりませんでした。40分ほどお待ちいただいてもいいですか?」


奥さん&私「えっ。」



奥さん「お時間ありますか?」


私「うーん、飛行機の時間があるので。ちょっと無理かも・・。」



そこに3人のお客さんが来ました。

するとその3人のお客さんが「あ、こんにちは!」と奥さんに向かって言いました。

奥さんも挨拶していました。

どうやら奥さんのお知り合いだったようです。




奥さん「そうしたらどうしましょうか。」


私「じゃ、またの機会にしましょう。」



私たちは帰ろうとしました。

すると3人のお客さんの1人、Iさんが言いました。



Iさん「どうしたんですか?」


奥さん「予約したはずが取れていなかったんですよ。」




Iさん「そうしたら一緒に食べましょう。私達予約していましたから。

   店員さん、私達の予約の席にに2人増やせますか?」


店員さん「はい、増やせます。そうしていただけると助かります。」



奥さん&私「わあ、ありがとうございます♪」




見ず知らずの私まで一緒にご飯を食べようと言ってくれるなんて。

津軽の人の優しさにびっくりしました。


ありがたく食事をご一緒させていただきました。



さて、まずはこのレストランの料理からご紹介しましょう。

ビックリしたことに、960円ランチなのに中華料理のフルコースなのです。


前菜です。とても品がありますね。
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料理もそうですが、お皿にもこだわっていますね。
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中華料理のスープなのにエレガントできれいです。
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この他も料理がいくつかあったのですが、撮り忘れてしまいました。ごめんなさい。

本当にお洒落で、その上とてもおいしかったです。

フランス料理風中華という感じでした。




そんな料理を囲みながら私は津軽の皆さんと楽しくおしゃべりをさせていただきました。


私が東京から来たということで、津軽のことや津軽弁について色々と話をしてくれました。



Iさんがこんなことを教えてくれました。


Iさん「津軽弁には【い】(いが変形したような発音)って言う発音があるんですよ。」


私「い・・・い・・・」



標準語で育ってしまった私には発音できない音でした。(滝汗)



Iさん「例えば『うんうんうん』っていう時に、【いーいーいー】って言うんです。」


私「へええ。」


Iさん「表記すると、『い』に青森マークがつくんですよ。(笑)」




『い』に青森マーク・・・






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こうかしら(汗)






Iさんの妹さん「あ、津軽の部分だけにしなくっちゃ。」



津軽の部分だけ。





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青森マークってわからなくなってる(滝汗)




青森には日本語では表記できない言葉がある事を知りました。さすが津軽。


いつかこの文字が小学校の教科書に載るといいですね。(オイ





他にも面白い話を次々に聞かせていただきました。


本当に楽しいひと時でした。

弘前には知り合いがいなかったため、地元の人とお話が出来るなんて本当に奇跡でした。

津軽の人の優しさや楽しさ、心の暖かさに触れることが出来てとても嬉しかったです。



弘前に来て本当に良かったとおもいました。




しかし、楽しい時間はあっという間です。

空港行きのバスに乗る時間が迫ってきました。

イメージ 8







※ 青森一人旅シリーズを1から見たい方は↓からどうぞ
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鄭錫門(Tei syak mon)

弘前市早稲田1-13-13
0172-29-1339
営業時間:11:30-15:00 17:00-22:00(水曜定休)

(前の記事を読まなくてもわかるようにしておきます。・・・できるかぎり。)



2006年2月20日 9:30 青森県弘前市

弘前駅見物を終えた私は、コーヒー店「豆人[まめと]」に行くことにしました。


弘前駅の城東口に出て、タクシーを捕まえました。


「早稲田2丁目の『豆人』までお願いします。」


豆人に着くまでの間、タクシーの運ちゃんが津軽弁で色々話しかけてくれました。

でも会話が半分以上成り立たなかったです(涙)



早く津軽弁も聞き取れるようになりたいなあ・・・。




さて、豆人に着きました。

イメージ 1




ドアを開けてみます。


ガチャ、ガチャ・・・開かない。

どうやらまだ営業時間が来ていなかったようです(汗)


困っていたら、中からおじさんが鍵を開けてくれました。


おじさん「いらっしゃいませ。」


私「すみません、まだ営業していなかったんですね。」


おじさん「大丈夫ですよ、ハハハ♪」



感じのいいおじさんです。




・・・それにしても、おじさんの言葉、バリバリの


標準語







お店の中に入れてもらいました。
イメージ 2
かわいいコップのお出迎えです。




私「八戸の友人から、おいしい喫茶店があると聞いてきました。」


おじさん「ウチ、喫茶店じゃないですよ。」


私「え゛っ。(滝汗)」


おじさん「コーヒー豆と食器の店なんです。」

イメージ 3




失礼しました〜っ(超滝汗)


おじさん「でも試飲でコーヒーを飲めるんですよ。」


私「あ、そうなんですか♪」


おじさん「今日の試飲はモカブレンドですけど、いかがですか?」



私「いただきます♪」←ずうずうしさ満点。







試飲のコーヒーを待っている間、器を見せてもらいました。



落ち着いた感じのかわいらしいお茶碗やコップが並びます。食器は全部、手作りのようです。
イメージ 4





夏に涼を呼んでくれそうな器もありました。
イメージ 5





鮮やかなお茶碗ですね。器の絵も手書きのようです。
イメージ 6





やわらかな色彩。和食が似合いそうです。
イメージ 7





ぬくもりのある器だなあ・・そんなことを考えていると、

試飲のモカブレンドが運ばれてきました。



コーヒーのいい香り♪



おじさん「はい、どうぞ。」


イメージ 8

コーヒーが入ると、器が誇らしげな感じに見えました。

食材が入ることで、食材も器も美しく映える器。


これが職人の技なのかもしれません。







・・・ん?


ちょっとまって。



イメージ 9



豪華ですね。




東京なんて試飲って言ったら、小さな紙コップに入ったわずかなコーヒーをすするだけです。


この試飲、普通の喫茶店よりゴージャスです。




早速、入れたてのモカブレンドをいただきました。

挽きたての豆の香りがふんわり香ります。

心地よい苦味の中にまろやかな甘みも感じます。

酸味もあっさりしていて、とても飲みやすいモカブレンドでした。






おじさんは色々話してくれました。

以前は陶器専門でお仕事をされていたそうです。

そして弘前に来て、陶器だけでなくコーヒー豆の販売も始めてみたとか。
イメージ 18
2足のわらじですね。^^




おじさん「去年、横浜からここに引っ越してきたんですよ。」


私「あ、だから標準語なんですね。」



バリバリの標準語の謎が解けました。^^;





弘前は、おじさんの奥さんのご実家があるのだそうです。

奥さんの故郷の弘前が気に入って、引っ越してきたとか。


気に入った場所に住める・・・。うらやましいです。





飲んでいる間にお客さんが次々に来ました。

おじさん、忙しそうです。頑張れっ(^^;





居心地のいい店内です。

もう少し、中を見せてもらうことにしました。

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このころはもうすぐひな祭りでした。

雛人形の飾りが色々と置かれていました。

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シンプルなお雛様もかわいいですね。
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ワンちゃんの置物もまたお客さんたちの興味を誘っています。
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私は豆人でコーヒー豆を3種類、100gずつ購入して、さらにコーヒーミルも買いました♪

これで家でおいしいコーヒーを飲むことが出来るようになりました。
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※何杯か飲んでしまったので、少なめに写っています。ビンは私の家のです。(汗)





色々みていたら、モカブレンドを、さらにもう一杯出してもらえました。
イメージ 15


おじさん「どうぞ。」


私「いただきます♪」←ずうずうしさ倍増



今度はお砂糖を入れてみることにしました。



お砂糖の器を開けてみました。
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私「わあ、高野豆腐みたいですね。」




おじさんと、同じテーブルで試飲していた

地元のおばさんに笑われてしまいました。



・・・スミマセン(滝汗)







私がモカブレンドをいただいている横では

手作りの食器達が空を眺めながらお客さんを待っていました。
イメージ 17



↓豆人のホームページ・ブログはこちら
http://mameto.jp/


コーヒーはFAXでも購入できるそうです。

今月のオススメコーヒーはコチラ↓
http://mameto.jp/ichioshi.html













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2006年2月20日 7:00 青森県弘前市


青森県一人旅 最終日の朝です。
イメージ 1
5日間、奇跡的に晴天に恵まれ続けました。

もし青森の神様がいるなら、歓迎してもらえたんだなと思いました。

青森に来て本当によかった・・・そう思いました。



さて、シティ弘前ホテルの朝食を食べに行くことにしました。

素敵な和食レストランです。
イメージ 2


朝食が運ばれてきました。豪華です!
イメージ 3
おかずが一部フタ付きのままで撮影してしまってますね。ごめんなさい。

寝ぼけていたのかしら・・・(汗)



メニューを知りたい方はコチラをクリック↓
http://www.geocities.jp/chinabluepeugeot/menu.jpg


どれも大変おいしかったです。

量が多そうに見えるのですが、あっさりしているのと、

一つ一つが少量なので意外と全部食べられます。







9:00

食事を終えた私は荷物を整えてホテルをチェックアウトしました。


飛行機の時間までに時間があった私は、ホテルに大きな荷物を預け、

私はもう少し弘前を探検することにしました。

イメージ 4


少し歩いて見つけたのですが、見てください。

小さな雪ダルマが棒の上にちょこんちょこんと乗せられているんですよ。かわいい〜!
イメージ 5
さすが雪国。雪の扱いには慣れているんですね。



さて、私は弘前駅を少し探検したいと思い、弘前駅に行きました。


弘前駅に入ろうとすると、ポストが目に入りました。
イメージ 6
リンゴが乗っています。かわいいですね。



日本全国に、何かが乗っているポストが最近増えているそうです。

そんなポストを集めたサイトがありましたので、ご参考に↓
http://www.nekopla.com/nnk/repo/post/post.htm







さて、入場券を購入し、改札をくぐります。
イメージ 7


改札をくぐっていくと、小鳥の鳴き声が流れていました。





ホームに下りて線路をみると、雪がたくさん。雪国の駅って感じがしますね。
イメージ 8



そしてこんな置物がありました!
イメージ 9

食べておいしい 津軽のりんご 世界一


いいですね、一生懸命アピールする姿にハナマルです。

イメージ 10






別のホームに行くと、ホームの端に山盛りの雪がありました。
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すごい雪。ホームの整備も大変でしょうね。



雪を眺めていると寝台列車が到着しました。
イメージ 12

旅情を誘いますね。これからどこへ向かうのでしょうね。
イメージ 13






そして、一番記録したかったもの。


弘前駅の発車ベルです。

津軽三味線の音なんです。

シリーズ16でも、ご紹介しましたが、聞いていない方はどうぞ↓
http://www.geocities.jp/chinabluepeugeot/DSCF4143.wmv





弘前駅に津軽三味線を響かせたあと、電車は雪国の中へ発車して行きました。
イメージ 14







さて、発車ベルを記録し終えた私は、満足して次の目的地に行くことにしました。







八戸にいたときに、八戸市のKさんに

「おいしいコーヒーのお店が弘前にあるよ。」と紹介されていたのです。


私が「なんていうお店ですか?」と聞いたらこう言われました。



「豆人[まめと]」



マメト・・・。



イメージ 15




これはハネト。(オイ





Kさんオススメのコーヒー店「豆人」に行ってみることにしました。













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