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なんだかんだいいつつも、やはり夕べもプレイしました^^ バルフレアの飛空挺シュトラール(だよね?)に乗って、一路リドルアナ大瀑布へ! やっと空賊らしくなったわね、お兄さん^^ でもダンジョンはやっぱり徒歩なんだろうけどさ・・・ ここでFF12の真の主人公はやはりバルフレアと判明!! てっきりアーシェかと思っていたのに・・・(笑) 間違ってもヴァンは主人公じゃないだろう。 ↑の3行について未プレイの人は信じないように・・・ ここでまたモルボル系のモンスターが出てきたんだけど、なんじゃこの っうのは!? ギルヴェガンの「ヴィヴィアン」に引き続き、ある意味名前が凶悪! しかも見た目は超おぞましい〜^^ ただでさえモルボルは昔からステータス攻撃をしてくるいやらしいモンスターだったが、 名前まであまりにも似つかわしくなくて、よりいっそうパワーアップって感じ(笑) サイズは小ぶりでカワイイ(?)のに。。。 命名者のセンスを疑うわ〜。 でもって大灯台にたどり着き、下層の1フロアをクリアしました。 ここのボスのカメ(名前は忘れた)が結構厄介だった。。。 やはり頼りになるのはミストナックだねvv 転移装置で上にあがり、コジャを倒して進んだが、デイダラを倒してしまったので先に進めなくなった。。。 マップを何度か切り替えれば復活するのだろうが、もういい加減疲れたので戻りたくない。。。 もう寝る。
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2006年08月26日
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Cupid with a Butterfly ブグロー 1888年 腕に止まった蝶を捕まえているのでしょうか。 とても愛らしいキューピッドです。 こんなかわいらしい愛の神が 時には燃えるような愛情で心を狂わせたり、忌まわしい嫌悪の念を抱かせるなんて なんか不思議な感じですね^^ 至高なる神々もこの神の力にはあらがえません。
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