幻想水滸伝Vプレイ日記

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幻想水滸伝Vのネタバレ全開のプレイ日記です。
ストーリー攻略のお役に立てること間違いなし!?
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すでに2週目がこのプレイ日記に追いついてしまいました。。。

2週目は1週目と故意に違う選択肢をしているせいか、裏側を見ているような感じで楽しいです^^
キルデリクとの一騎打ちもベルクートさん、リヒャルト、ゼガイのパターンもそれぞれ見たんですが、リヒャルトが超カワイイ!!

一騎打ちを見てリヒャルトの株が更に急上昇!!

「リヒャルト任せた」に対し

「うん、任された^^」

とニッコリ笑顔のリヒャルトにメロメロです〜(別にショタコンではない!)
顔グラまで笑顔に変わるところが50%増しの好感度アップ!

キルデリクの超必殺に対し、他のキャラはみんなよけるのに(多分)リヒャルトだけ防御したに関わらず毒霧(?)くらっちゃうところも、やっぱリヒャルトって感じ!!(意味不明)

リヒャルトー!!
2週目もラスボス戦まで必ず連れて行くからね〜!!




プレイ日記の続き・・・



ギゼルの私室で待っていた人物は、「女王親征軍」の際王子たちを裏切った叔母サイアリーズでした。

一同は唖然!

サイアリーズ「黄昏の紋章」に選ばれた主であることが判明少し会話を交わした後、戦闘に!!


戦闘に勝利すると

「ソルファレナまで追ってきな!」

と言って船で逃げてしまいました。



ゴドウィン城から出ようとするとボズクレイグが迎えに来ます。
ゴドウィン城を無事制圧し、広間でルクレティアと話していると

「ツヴァイクが何か見つけたから来てくれ」

とローレライが呼びにきます。



行ってみるとそこにはシンダル文字で書かれた石版のようなものがありました。
ツヴァイクがこの石版の出所はセラス湖の遺跡でも西の遺跡でも無いので、石版の出所を探ってみたほうがよいのでは?と提案しますがルクレティアによってあえなく却下。。。

今回の軍師、とことん現実派です。


そしてルクレティアからとうとう


「ソルファレナに行きましょう」の一言が!





一方サイアリーズ太陽宮に戻り、ゴドウィン親子が出迎えます。
サイアリーズゴドウィン城陥落の報告をすると、ディルバの死にマルスカールは少し動揺した様子。。。
それとは対象にキルデリクの戦死報告を受けたギゼルは全く動じません。
アレニアサイアリーズに喰ってかかりますが全く無意味。。。


って言うか王族に向かってその口の聞き方は何なんだよ!?


アレニアってなんか更年期障害のオバサンみたい ^^;)
(ファンの方いらしたら失礼)



ギゼルレインウォールから手を引いてソルファレナに兵を回すと言うと、サイアリーズが「やり残したことがある」と自らその役目を引き受けます。



ここで場面は本拠地に変わり軍議の間ルクレティアに話しかけると準備の為少し待ってくれといわれます。
しょうがないので自室に戻ると場面はレインウォールに!


サイアリーズがびびるバロウズ親子ゴドウィン軍レインウォールから撤退することを告げると


「私があんた達を許すと思ったかい?」



とか何とか言って黄昏の紋章の力でサルムを消し去ってしまいます。

さらにびびるユーラム

「アンタは生かしておいてやるよ。アンタが当主になれば嫌でもバロウズ家は没落するだろうからねぇ」

と言うような捨て台詞を残し館の外に出るとドルフが外で待っていました。。。




ここでまた場面は本拠地の自室に戻り軍議の間に行くと準備は終わったとのこと。
明日の朝出撃することになりました。


出撃前のイベントになり、恒例の(?)夜のお散歩^^
とにかく歩き回り、皆に話しかけ疲れた、疲れた・・・


でもなかなかいい話、いいシーンがあったかと思います。
それぞれの想いを胸に・・・って感じで。


リオンゲオルグムービーイベントもありました。

ゲオルグの方は例の左目の話が聞けましたよ^^



ゲオルグがまだ王子より若い頃、無茶をやって左目を傷つけたそうです。
その時助けてくれたのがフェリドだったという・・・


しか〜し!!



これではまだ何故2では眼帯をしていないのかの解明にはなってな〜い!!
それが知りたいのじゃ〜〜〜!!


その他いろいろな人たちとの会話を楽しみ自室に戻って休みました。。。





続きは幻想水滸伝5★プレイ日記23(ネタバレ)で!
2週目ガンガンプレイしてます。

1週目がウソのようなスムーズ展開で、半分以下の時間ですでに約束の石版手に入れました。
ゲーム中盤にあるバットエンドの選択肢も無事に見終わり、次は本拠地放棄選択ではなく、本拠地篭城イベントに向けて驀進中です!!


プレイ日記の続き・・・


シュラたちを仲間に加え本拠地に帰ると、ストームフィストに出した斥候がなにやら強力な魔法で攻撃されたと報告が入りました。

そこへゼラセがやってきてそれは『黄昏の紋章』に違いないと言い、更にアレニアではなく『黄昏の紋章』が自ら選んだ主が使った可能性が高いと警告します。



王子軍ストームフィストを攻める事にし、戦争イベント勃発。
戦争イベント中、突然伏兵が現れ王子軍に協力してくれました。
王子の隊ストームフィストの城門にたどり着き勝利すると『黄昏の紋章』の攻撃を受けました。
ゴドウィン軍はそのまま城に立てこもります。



伏兵を率いていた人物「シュン」(覚えてる?序盤、闘技奴隷として出てきた彼です)が挨拶に来てそのまま協力してくれることになりました。
シュンの案内で西の林の獣道からストームフィストに潜入することになると、ゼラセが行くと言い出します。
そして王子にも一緒に来るようゼラセに高ビー口調で言われ、それに続いてゲオルグも一緒に行くことを名乗り出ました。



一行は西の林から地下道に入り、闘技奴隷の牢屋から闘技場に進入します。



闘技場ではキルデリクが待ち伏せしていました。
ゴドウィン兵に囲まれ、絶体絶命に陥ったところに


突然「黄昏の紋章」が!!



取り囲んでいたゴドウィン兵を全滅させました。



キルデリク幽世の門の秘薬「烈身の秘薬」をのみ狂戦士化!
一騎打ちとなりますが、ここでベルクートさんが自分と戦わせてくれと名乗り出ました!
するとリヒャルトも僕にやらせてと名乗り出ます。


このベルクートさんとリヒャルトは闘神祭での因縁があるわけですが、私がこの2人をたまたまパーティーに入れていたから出た選択肢なのか、仲間にさえしていれば必ずそうなるのかは不明です。
もしかするとゼガイなんかもパーティーに入れていたら選択肢が増えていたのかも・・・
しかし、リヒャルトの場合、彼に痺れ薬を飲ませた人物はゴドウィンと関係あったの???



「いや僕がやる」

「ベルクート出てくれ」

「リヒャルト任せた」



の選択肢から「いや僕がやる」を選んだんですけど本当はベルクートさんにやらせたかった!!
キルデリクとの因縁を考えるとここはベルクートさんしかいないって感じなんですが、選択肢による今後の展開を気にするあまり、王子にやらせたんですよね〜


今考えるとやはりベルクートさんでも良かったかなぁ〜と思うんですけど・・・
だってね、本拠地に戻ると目安箱に


「残念です。私の手で決着を付けたかったのですが」



って手紙がベルクートさんから送られてくるんですよ〜!!
ごめんベルクートさん!今度は絶対やらせてあげるからね!!



しかしこのキルデリクとの一騎打ち、単純て言えば単純だけど


「ググ・・・・・・」

「ガァ〜〜〜〜〜〜」


しか言わないんですよ^^
これでどうやって次の手よめっちゅうねん!!


「ググ・・・・・・」(防御)

「ガァ〜〜〜〜〜〜」(必殺)


ということが次第に分かりましたが^^



今までのウップンを晴らすべくキルデリクをボコボコにやっつけた後、闘技場を抜けてゴドウィン城に向かいます。


城門の前にはディルバ・ノウムが!!



通常戦闘でディルバを倒すのですが、これまた泣けるんですよ〜!!


またもや第2のアイン・ジード!!



ストームフィストに来てまたもや号泣です!!キルデリクは救いようありませんが・・・
仲間にならず死んでしまうというところがいかにもアイン・ジード系!



そのままゴドウィン城に突入しギゼルの私室に入るとそこにはある人物が待っていました・・・






続きは幻想水滸伝5★プレイ日記22(ネタバレ)で!
さすがに2週目はサクサク進んでいます。
夕べ太陽宮陥落で王子たちがルナスまで落ち延びたところまでプレイしたんですが、1週目の半分の時間でここまできましたよ!

最初から超ダッシュが使えることと、余計な会話をすっとばしているってこともありますが、ソルファレナやストームフィストで迷子にならなかったことが大きいかと^^

いかに無駄な時間を費やしていたことが分かりますね〜

2週目は狙って違う選択肢を選んでいるのですが、リムにやさしくないとルナスでの添い寝イベントがカットされてしまうと言う情報は本物でした。


リムに女王騎士詰め所で初めて会う時の選択肢

「ただいま、リム」

「うるさいな」

で当然1週目は「ただいまリム」を選んで熱烈歓迎を受けたんですが、「うるさいな」を選ぶとリムが怒り出し

「成敗してくれる〜!!」

とか言われちゃうのが楽しかったvv
しかもムービーだし・・・

選択肢によって複数のムービーを用意してあるってところが楽しめますね^^



プレイ日記の続き・・・


本拠地を奪還するべく、ルクレティアからツヴァイクと一緒にセラス湖シンダル遺跡に行くように言われます。
トロッコに乗って遺跡に向かい、刻印のある部屋黎明の紋章をかざすと仕掛けが動き出します。



ドワーフキャンプに戻ると他のフェイタス竜馬騎兵団もたくさん集まっていて全軍で協力してくれることになりました。



占拠されていた本拠地では、湖の水位が急に上がりだして大混乱状態!
それに乗じて王子たちの軍が攻め込み、無事に本拠地を取り戻すことに成功しましたvv



一方エストライズはアーメス西海兵団と住人達が仲良くやっている様子。
西海神将シュラ・ヴァルヤのところにアレニア南岳兵団の敗戦報告をしますが一行に動く気配はありません。
シャルミンタがなにやら耳打ちすると、突然シュラは兵をまとめてアーメスに帰ると言い出します。



約束をたがえるのか!?




アレニアが怒り出しますが、群島諸国連合がこちらに南下しているので、そちらの守備にまわると言ってさっさと帰ってしまいました。



ここで本拠地がまたレベルアップ!!




本拠地ではエストライズから兵が引き上げたという情報を得て、ドラートに引き上げたキルデリクセーブルに引き上げたアーメス南岳兵団をたたくことにします。



ここで王子がどちらの指揮を取るか選択肢があるのですが、積年のうらみを晴らす為ドラートを選びました。



ドラートの城門を突破するとキルデリクが街に火を放てと命じますが、バフラムがそれを止めます。
キルデリクバフラムに敵と内通していると言いがかりをつけ、バフラムはその信念の証明と汚名を晴らす為、自分の艦隊だけ率いて出陣するのです。



王子たちが城の手前までが来ると、バフラム艦隊が自軍の退路を開くべくダハーカに体当たりをかけてきます。
ダハーカがそれをよけるとバフラムが白兵戦を仕掛けて乗り込んできました。



バフラムとの戦闘に勝利するとここからムービーシーンが!
このムービー・・・はっきり言って


泣けます!!



バフラム、敵ながら天晴れです!!
アイン・ジードを彷彿させるような将軍です!


このバフラムの捨て身の攻撃のおかげで、キルデリクディルバの隊はストームフィストに撤退しました。
バフラムはそのまま死亡し、仲間になる・・・なんてことはありませんでした。
そういうところもアイン・ジードと同じ。。。



本拠地に戻り、軍議の間に行くとアーメス西海兵団シュラが内々に会見したいと連絡が入ります。
ルクレティア、レレィ、シウスとともにヤシュナ村に滞在しているシュラの元に向かいます。



宿屋に入るとシャルミンタのお出迎え。
部屋に案内されるとシュラニフサーラが待っていました。



ここでやっと分かったんですが
シュラって男だったのかー!!
でもってもっと驚いたのが南岳兵団を率いていたマハ
エーッ!?オンナ〜!!


この性別逆だと思っていました。
まぁシュラは女とは思いつつも美形の男の可能性もありかな・・・って感じだったんですがマハに関してはニューハーフ系(?)の男だと信じて疑いませんでした^^
先入観てコワイ。。。



とりあえず本題に戻ると、まずシュラが先日ファレナに進行してきたことを王子たちに詫びます。
そして自分達3人を是非仲間に加えて欲しいと申し出てきました。

理由としては先日の南岳兵団についてはほとんどマハの利益に絡んだ独断であり、アーメスとしてはゴドウィン派がこのまま太陽の紋章を使いこなしてしまうと、いずれはアーメスの脅威となってしまうので王子たちに協力したいとのことでした。



ルクレティアはこの申し出に賛成しますが、レレイシウスは今まで敵対視してきたアーメスの従軍に大反対!
しかし結局王子の鶴の一声で仲間になるのでした^^




続きは幻想水滸伝5★プレイ日記21(ネタバレ)で!
昨日やっと気がついたんですが、スキルって装備しなくちゃだめだったんですね〜^^
クリアするまでず〜っと初期装備のままでした。
説明書読まないのが悪いんですが・・・
今まで全然知らなくて、とにかくスキルをあげれば能力が向上すると思いムダにスキルあげまくっていました・・・スキルポイントもったいねぇ〜!!

でも能力が高いキャラはスキルの装備に関わらずやっぱり強いと思います。
リヒャルトなんて防御のスキルつけてあげなくてもばんばんパリングしてたし。。。

リヒャルトと言えばベルクートさんに並ぶうちの2大エース。
顔グラ見る限りではすごくかわいくて全然強そうに見えないんですけど、使ってみると強いです!
初めパーティーに入れたときスキルもあげていないし武器レベルも申し訳程度にしか上げていなかったのに、攻撃力の高さにびっくり!!
その後「リンドブルム傭兵団」の「剣王」と知って2度びっくりでしたが・・・
某攻略サイト様の掲示板では最強キャラといわれている方もすごく多いし・・・


すごく強くてかわいいのに天然ボケ(?)っぽいところがまたイイvv
戦闘終了後の「ミューラーさ〜ん、見てるぅ〜?」がイイッス!
あとダメージ喰らった時の「イデッ!」もカワイイしvv
お風呂イベントの「僕はミューラーさんのもの、ミューラーさんは僕の全て」(だっけ?)には大爆笑!
その後ミューラーさんに殴られて引きずられてしまうんですけどねー。
ちょっと危ない少年(青年?)・・・


このゲーム最強キャラは?と聞かれるとやはり「ゲオルグ」かな・・・?
とは思うんですけど、とにかくパーティーに入ってくれるチャンスがストーリー上少ないので・・・
ラスボス戦にも入れられないし、2週目以降は入れられるらしいですけど・・・

ゲオルグの攻撃力はケタ違いにすごいです!!
まさに「二太刀いらずのゲオルグ」!!
しかも武器防御もすごいですし!
魔法防御が低いのが難点ですが・・・

2週目は是非ゲオルグ入れてラスボス戦に挑みたいな〜。



ここからプレイ日記の続き・・・



本拠地キルデリク、マハ、ジタンが乗り込んできますが、すでに避難した後で城はもぬけのカラ・・・
ラフトフリートに移動した王子たちの軍バフラム艦隊を差し向けます。
ラフトフリートの巨大船ダハーカではロイがカツラを被って王子の影武者として敵を欺いていました。


その頃本物の王子ドワーフキャンプから竜馬騎兵団が出撃出来ない原因を探る為、竜馬の巣と騎兵団の訓練所「ゴルディアス」に向かうことになります。



ゴルディアスに入るとここにもゴドウィン軍が入り込んでいました。
竜馬の巣に近づいてみると、見習いのニック、世話係のヨランニックの相棒で子供の竜馬アックス竜馬の巣の様子を伺っています。
話を聞く為に近くのテントに入ると、理由は分からないがゴドウィン軍が来た後団長から「ゴドウィン兵に逆らうな。竜馬の巣に行くな。」という命令があり、納得のいかない2人は竜馬の巣を調べに行こうとしていたのでした。


一行はやはり竜馬の巣に何かあったことを確信し、騒ぎになるとまずいのでラハルの考えた策を実行しますが、その策というのが


ラハルが女装!!



女人禁制のゴルディアスに女がいることに気を取られた見張りの兵たちが、ラハルの誘惑にフラフラ〜としたところを闇討ちして巣の中に進入しました^^
この時のラハルのセリフは笑えます^^
ヤツはきっと隠れナルシーに違いない。。。
・・・そういえばナルシー攻撃できるかどうか試してみなかったな。今度試そう!



巣の奥に行くと「幽世の門」が竜馬の子や卵を見張っていました。
ゴドウィン軍がこれらを質に取って団長を脅していたことが分かり何とか救い出そうと策を練ります。
ラハルニックアックスに歌を歌わせるよう指示を出しますが、ニックは笛の練習をサボっているので竜馬だけに聞こえる「聞こえない曲」をマスターしていませんでした。
竜馬は自分の相棒が持つ笛のみに反応してその命令を聞くのです。


ガッカリした一同でしたが、ヨランニックの笛を吹けるというので代わりに吹いてアックスを歌わせました。
アックス竜馬にしか聞こえない歌を歌うと、捕らわれていた竜馬の子供達が一斉に泣き出します。
突然の泣き声に動揺した「幽世の門」たちを倒し一件落着と思ったところに、ドルフが現れました。


多勢に無勢なのですがドルフは自分に仕掛けたら竜馬の卵を割ると脅します。
更に別働隊を呼んであるのでドルフを倒さずにらみ合いを続けていると別働隊にやられてしまうというのです。
ラハルリューグはこのままの状態が続けば別働隊にやられてしまうし、卵を犠牲にしてもドルフを倒すしかないと心を決めますが、ここで選択肢「何か他に道があるはずだ」を選ぶと


ゲオルグ登場!!



ゲオルグー!!会いたかった〜(涙)

しかもゲオルグが別働隊を呼びに言った伝令を倒したので応援は来ないとのこと。
さすがゲオルグです!!
しかもその伝令にいろいろ吐かせ、今頃別働隊は騎兵団にやられているだろうとのことでした。
ちなみに別の選択肢を選んだ場合も多分助けに来てくれると思いますけど、選んで無いから分かりません。



追い詰められたドルフが卵を割ろうとするとアックスが急に叫びだし、他の竜馬の子供も一斉に叫びだします。
あまりにもすさまじい叫び声にドルフが逃げ出しリューグが後を追い、更にラハルも追って行きました。

どうしてアックスが急に叫びだしたかというとニックが笛を吹いたのですが、あまりにもひどい笛の音にアックスが驚いて叫びだしたとのことでした^^



竜馬の巣から出るとラハルリューグがいて、ドルフには逃げられてしまいましたが、別働隊も引き上げて一件落着したとのことでした。
ラハルたちは団長を説得して、王子たちに協力をすることを約束して去っていきました。



一方ゲオルグが城を離れてから今まで何をしていたかというと、裏方に回って傭兵を集め敵の足止めをしたり、街から人を逃がす手引きなんかをしていたそうです。
ゲオルグ、苦労人ですね・・・



ゲオルグを加えて一行はドワーフキャンプに戻りました。
ルクレティアのテントに行くとミアキスが入ってきてゲオルグに謝ります。
ゲオルグ王子「遺恨はないか」と聞いてきました。そこでまた選択肢


「考えたこともない」

「・・・・・・・・」


「考えたこともない」を選ぶと


ゲオルグがやっと仲間に!!



最初から登場していたゲオルグですが未だに108星入りしていなかったんです!!


ところでこの選択肢「・・・・・・」を選んだらどうだったんだろう・・・
やはり仲間になってくれるのかな?
恐ろしくて挑戦する気にはなれません(笑)



竜馬騎兵団が協力してくれることが確実となったので、いよいよ反撃に出ることにしました。
まず本拠地を奪い返すことになったんですが、ルクレティアに早く休むように言われ場面は宿屋に切り替わります。

ゲオルグに話しかけると「広場が騒がしい」と言われるので再びルクレティアのテントに行くとリューグフェイタス竜馬騎兵団団長クレイグが来ていました。
クレイグが正式に協力してくれることになり、とうとうフェイタス竜馬騎兵団が仲間になりましたvv





続きは幻想水滸伝5★プレイ日記20(ネタバレ)で!
クリアしたということで、今まで仲間集め以外の閲覧を封印していたなじみの攻略サイト様にお邪魔したりして、いろいろな情報をもらったりしています。

選択肢でかなり違う展開になる場合もあるらしくて、2週目も楽しんでプレイできそうです^^

昨日は、まだ見ていなかった協力攻撃やお風呂イベントを見て楽しんでいました。
もっとも笑えたのはゲオルグ、ローレライ、キリィ、ビッキーの協力攻撃、その名も

『縁』

です!

これは2の縁つながりってことなんでしょうね!
5でのローレライとキリィの仲はすでに最悪状態なので2人を同じパーティーに入れると


ローレライ「キリィと一緒か、背中が心配だな」

キリィ「あの女もいるのか」


な〜んてセリフもあるんですが協力攻撃は更にすさまじい!!

まず発動するとローレライとキリィがものすご〜く険悪ムードでにらみ合っています。
その時ビッキーが「ックシュン!!」と恒例のくしゃみ。
すると2人はテレポート!!
ゲオルグが付き合ってられるかって感じで単独切り込もうとすると、テレポートした2人がゲオルグの真上に落ちてきて、ゲオルグをそのまま押しつぶしてしまうという・・・

実際の映像じゃないと面白さも半減ですが、かなりオオウケです^^
しかもダメージゼロだし!
何の為の協力攻撃か分からん(笑)
でも楽しいので何回も見てしまいました^^

こんなに仲悪い2人なのに何故かツヴァイクを入れた3人で発動する

『謎』

という協力攻撃もあって、何が謎だかよく分かりませんが最後のツヴァイクのセリフ

「時間の無駄だ・・・」

の意味も???全て『謎』です^^
攻撃がバラバラで全然協力し合って無いところが「時間の無駄」なのかなぁ・・・?

とにかくクリア後も楽しんでいます^^


プレイ日記の続きに戻ると・・・


ビッキーテレポートしてくれないのでログの船でまずはバスカ鉱山に行きました。
そして坑道を通ってドワーフキャンプへ・・・

また坑道の長い道のりを・・・と思う方もいるかもしれませんが実はこの坑道ドワーフキャンプまで一気に行けるショートカット・コースが隠されているんですよね〜☆

入り口入って最初の分岐を通路ではなくて左に突っ込むと線路に入れちゃうんです^^
ここを通ればドワーフキャンプの入り口前に抜けられちゃうんですvv



ドワーフキャンプに着くと、何故かドワーフたちが殺気立っていて人間に敵対心をぶつけてきます。
人間がドワーフたちを何人も殺しているらしいのです。
そこへ以前アゲイト監獄への抜け道を案内してくれたガンデが現れ、王子たちへの誤解が解けました。
どうも亜人嫌いのゴドウィンビーバー族に限らずドワーフたちをも殺させているようです。



ガンデサウロニクスまでの案内を頼むと、同じドワーフワポンに頼んだほうが早く着けるということで、ガンデワポンと交渉しトロッコに乗りサウロニクスに向かいます。
2人のドワーフも同行しました。


乗り換えの中継地点まで行くと「幽世の門」が現れ襲ってきます。
ログ、ラン、ガンデドワーフの守りを固める為キャンプに戻り、ワポン王子たちは更にトロッコに乗って進みます。


一行は「深き薄明かりの森」にある出口へと到着しワポンとはここで別れますが、ワポン、ガンデ共々ドワーフ王子たちに協力することを約束してくれましたvv






サウロニクスに着くと町の中にはゴドウィン兵たちがいて入れません。
やはり何かあったに違いないと仕方なくスピナクス港まで戻り入り口付近の竜馬騎兵に話しかけると、ラハルリューグ「深き薄明かりの森」で待っているという伝言を受けました。


森に入るとすぐ2人は待っていて、アーメスが進行してきているのに団長からは何の命令も話も無いとのこと。王子にだったら訳を話してくれるかも知れないので是非団長と話して欲しいと頼まれます。
そしてゴドウィン兵に見つからないように竜馬に乗って河からサウロニクス城に入りました。



団長クレイグの執務室に行くと、以前敵国が介入してきた際は必ず出撃するという約束をしたがどうしても出撃するわけには行かないと断られます。
何か理由があるようですが一切教えてはくれませんでした。

そこへラハルリューグが現れ、団長の命にそむいても王子に着いて行くと宣言します。
クレイグランスフレイルという2人の竜馬はここに置いていく様に言い、王子に2人を任せます。



何か何か、2のマチルダ騎士団を思い出すようなイベントですね〜!!
マチルダの時は団長の愚行に愛想をつかして飛び出していくわけですが、このリューグ、マイクロトフ並に熱い男です^^モヒカンだけど・・・



フェイタス竜馬騎兵団との交渉に失敗した一行はとりあえず本拠地へ帰ることにしました。
軍議の間に行って事情を話します。

一方敵の状況は、キルデリクレルカーに、アーメス南岳兵団ロードレイクに進行中、西海兵団エストライズから動かずとのこと。

レルカーロードレイクの住民達には、備蓄の食糧はおろか畑の作物まで全部引き上げるように言ってあるので非難が遅れているとのことでした。
これは遠征で補給線が延びきっているアーメスに兵糧を与えないルクレティアの策なんですが、このままでは敵の餌食にされてしまうので、王子自らレルカー若しくはロードレイクへ足止めのための軍を指揮することになります。



私はとりあえずレルカーの防衛を選びましたが、ロードレイクダインボズが守ってくれることになりました。

戦闘イベントをこなし、本拠地では今後の対策を練りますが、ここでルクレティアが一時本拠地から撤退するべきと提案します。


ガ〜ン!!


本拠地を明け渡すなんて幻水始まって以来ですよ〜!!



ルクレティアが言うには領土の取り合いをしているわけでは無いのだから、本拠地を奪われても支障は無いとのこと・・・

まぁ言われてみればその通りかもしれませんが、せっかく手に入れた本拠地から出るなんて悲しい・・・
そのうち取り返すのだろうけどとりあえず本拠地があるうちにやれることやっとかなきゃ!!ってことで「少し考えさせて」軍議の間を出て行ったうちのレギュロン王子でした。。。




続きは幻想水滸伝5★プレイ日記19(ネタバレ)で!

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