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日曜日から『深き薄明の森』ではまっています。
同じところをぐるぐる回っているような感じで一向に抜けられません。。。 おかげでポッチとSP溜まりまくりです^^ すでにプレイ時間は60時間を越えました・・・ 本拠地から外に出るとトーマとマルーンが現れてロードレイクを見に行こうと誘ってきます。 ってことになるんですがロードレイクどーやって行くの? 現在ロードレイクは水が引かれたことにより船でないと行けないとログに言われるんですが、どこで降りればいいのか分からん!! かなり悩んであちこち船で放浪した挙句、『ビーバーの堰』という降り場から何とか行くことが出来ました。。。 放浪している間ラフトフリートに寄ったんですが、オボロ探偵の船もここに移動してたので寄ってみるとなんとイベント発生! ドルフが現れてリオンに仲間になるように誘います。 リオンが断ると王子がいなくなればいいんだよね。ぐらいのことを言われかなりヤバイ雰囲気に・・・そのうちオボロが帰ってきてその場は終わったんですが、ストーリー進行とは別にこういったイベントが入ってくるなんて・・・気がつかなければきっと見られなかったんでしょうね。こういうのもエンディングに影響してくるのかも・・・と思うと侮れないです。 とりあえずロードレイクにたどり着くとタルゲイユ、ゲッシュ、トーマ、シルヴァがシナリオ進行で仲間になり、ロードレイクが王子に協力してくれることになりましたvv と思いきや、街の入り口の近くにいて話しかけると仲間になったんですが、何か町の人その1って言うぐらい一般ピープルしててあやうく見逃すところでした・・・あぶねー ロードレイクが一件落着するとマルーンがビーバーロッジに戻ってしまいます。 これを期に仲間になってくれるものと思っていた一同はアゼン! ってことでビーバーの堰に行くと、やはりビーバー族は総出で退却。 ビーバーロッジの長老の家に行って仲間に誘いますが、ビーバー族は人間に関わりたくないということで断られてしまいました。 本拠地に戻り軍議の間に行くとダインが領主ラウルベル卿の命令でセーブルに引き上げてしまいます。 ボズがなんとかセーブルの協力を得られるように説得しに向かいました。 2Fの出口から外に出ると新聞記者のテイラーに会います。 本拠地の取材とレルカーの顔役ワシールから使いを頼まれたというので中に案内すると、レルカーの領主デビアス(ゴドウィン派)は王子たちの快進撃に単独逃げ出してしまい、レルカーの町を保護して欲しいとのことでした。 カイルがレルカーの出身ということで、リオンとカイルが護衛につきログの船でレルカーに向かいます。 レルカーに着くとワシールがお出迎え。とっととカイルの素性がバレます^^ レルカーは ワシールの担当する中央の中州(王族派) オロクの担当する西の中州(ゴドウィン派) ヴォリガが担当する東の中州(反ゴドウィン派) に分かれており、現在のファレナ女王国の縮図のような町でワシールの屋敷で話をしているとオロクの人狩りが東の中州に及んだと報告が入りました。 一行が東の中州に向かうとすでに徴兵された後で町のみんながオロクのところに乗り込む算段を始めます。 そこへ東の中州の顔役ヴォリガが現れ一人でオロクのところに行くと言い出しますが王子たちがこの件を引き受け、徴兵志願者としてオロクのところに行きますが! 以前カイルに彼女をとられたと言う恨みを持っていた人間で作戦は失敗! ゴロツキどもを倒して奥の部屋に向かいました。 このレルカー行き、カイル自身は子供の頃過ごしただけで誰も自分のことなんか分かる分けないと言っていただけにすぐ素性がバレて笑えました^^ 普段からフェミニストでカルい感じのカイルですが、口だけで案外もてないのかと思ったら、かなりプレイボーイということも判明(笑) 奥の部屋に着くと徴兵された町の人たちが薬で眠らされていました。 その時オロクがやってきて用心棒のニケアと一騎打ちに! ニケアを倒したものの実は彼女とは闘神祭の時に顔をあわせていたので王子だとばれてしまいます。 王子の正体を知ったオロクはそのまま立ち去ってしまいました。 場面が変わりレルカー付近の海上には女王騎士ザハークが・・・ そこにオロクがやってきて徴兵が遅れると伝えるとザハークは王子たちが来たことを見破っていました。 ザハークは兵士達にレルカーを制圧し反乱分子の掃討命令を下します。 王子たちがワシールの屋敷に戻るとレレイが現れ、ゴドウィン艦隊がレルカーに向かっていることを伝えます。 王子たちはレルカーを守ることにし、戦争イベントが始まります。 見事勝利するとザハークはレルカーの町に火を放ちました。 王子たちが消火にあたろうとすると更に王子'を討とうとするものもいて敵の残党処理をすることになりますが、町の中を進んでいくとオロクが消火と生存者救出の支持を出し、自らも手を貸して町の人たちを助けていました。 ワシールやヴォリガも助けに入り、オロクがゴドウィンの言いなりになっていたわけではなく、レルカーの被害を最小限に抑える為にザハークとの仲介をしていたのだという真意を悟りました。 オロクも王子に頭を下げレルカーの保護を頼みます。 こうしてレルカーも王子に協力することになったのでした。 続きは幻想水滸伝5★プレイ日記13(ネタバレ)で!
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幻想水滸伝Vプレイ日記
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幻想水滸伝Vのネタバレ全開のプレイ日記です。
ストーリー攻略のお役に立てること間違いなし!?
ストーリー攻略のお役に立てること間違いなし!?
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ゲームの進行具合もラスダンまであと一頑張りぐらいのところまで来ているんじゃないかなぁ〜と思います。
現在プレイ時間55時間ぐらい(途中家事とかもやりながらだったりするのであまり参考にはならないかも・・・)、108星そろえるまであと20数人て所でしょうか・・・ 出来るだけ自力クリアを目指しているので、いつも拝見している攻略サイト様の情報もなるべく見ずに頑張っています。 ラフトフリートではヘイトリッド城塞攻略の作戦が発表されました。 シンダル遺跡の仕掛けを動かして、セラス湖の水を一気に流し込みヘイトリッド城塞を壊す作戦です。 下流にあるロードレイクが巻き込まれないようにビーバーたちが堰を造って被害をくい止めます。 この時ルクレティアにこの作戦どうですか? と聞かれるのですが「素晴らしい」を選ぶとルクレティアに変な顔をされてしまいました。 ルクレティアが言うにはヘイトリッド城塞には無理やり徴兵された人たちもたくさんいて、その人たちも巻き込まれて死んでしまうことになると言うのです。 今回の軍師ルクレティアは人の命の重さに重点を置く軍師のようですね。 そういう意味ではカレッカの虐殺の後、赤月帝国の軍師を退いたマッシュに近いかも・・・ とりあえず王子たち一行は再度遺跡に向かいます。 一方ヘイトリッド城塞には火船を走らせるログとランが・・・ そしてその火船をヘイトリッド城塞にたたきつけると、かなりの数の兵士達は驚き城塞を捨てて逃げていってしまいました。 王子たちはその火の手の合図とともに遺跡内に入り、黎明の紋章の力を使って仕掛けを動かします。 するとセラス湖の水が一気に流れ出し、ヘイトリッド城塞を押し流してしまいます。 そしてロードレイクには水が戻りました。 この光景を見ていた兵士達は、あのまま城塞にいたらひとたまりもなかったのでこのために火船をぶつけて自分達を助けてくれたに違いないと王子に感謝するのでした。 一方セラス湖の水が引くと、湖の底からは塔のような建物が出現!! 中に入るとシンダル族の技術によるものか、湖の底にあったとは思えないほど美しい状態でした。 そしてリオンの提案でここを本拠地とするのです。 ビッキーも仲間になったことだしこれで仲間集めも施設利用も楽になりますね〜 この本拠地は湖の中に立つ城ということで1の時に似ていますね☆ 太陽宮ではゴドウィン親子がセラス湖の下にシンダルの建物があって、それを本拠地にしたことに悔しがっています。 このゴドウィン親子、今回の紋章についてかなり詳しい様子。 この建物が湖の底にあったのは知らなかったようですが、この建物自体の存在は知っていたような感じです・・・ そしてギゼルは女王騎士ザハークに徴兵や逃げていった兵たちの取り纏めを命じ、同じく女王騎士アレニアには(多分ジーンさんと)西の離宮に行くように命じました。 王子は城の名前を付けることになったのですが、ここで出た名前候補がまたしても 2からのお約束ですね。 名前はイリオス城にしました。 落城する城の名前なので縁起が悪いかも知れませんが・・・ そこへツヴァイクとローレライが現れ最上階へ来るよう言われました。 最上階の封印の間にはまたしても黎明の紋章の刻印が・・・ すると一同は幻のようなものを見ることに・・・ 再びそこへゼラセが現れ、仲間になりました。 ちなみにゼラセの話では自分はシンダル族とは何の関係も無いとのことです。。。 続きは幻想水滸伝5★プレイ日記12(ネタバレ)で!
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昨晩は仲間集めに奮闘していました。
今回、話しかけてすぐ仲間になるようなキャラが少ない気がします。 3、4で仲間集めが簡単すぎるというファンの声があったからかも知れませんが、サクサク進めなくてちょっとイラッ・・・ ところでお気づきの方もいるかとは思いますがこのプレイ日記ではフリーで仲間になるキャラについては割愛してます。 たまに書くこともあるかもしれませんが、108人全員のことを書いていくのは厳しいので・・・あしからず。 レインウォールを出てラフトフリートに着いた王子ご一行様。 フェイタス竜馬騎兵団のラハルとリューグに会います。 と思いきやここでは仲間になってくれませんでした。。。 この2人はカイルと合わせて美青年攻撃隊になるのでは・・・と睨んでいるのですが。 しかし今回の熱血担当(?)の赤騎士リューグ・・・モヒカンです。 青騎士ラハルは文句なしの美青年だと思うけど、美青年攻撃にモヒカン・・・微妙。 再びロードレイクに行ってタルゲイユやシルヴァと話しますが解決の糸は見つからず・・・ ロードレイクの少年トーマがパーティーに入り再びラフトフリートに戻ると、ビーバーロッジに行くことになります。 ロードレイクに流れる水をせき止めているヘイトリッド城塞を造ったのはビーバーたちなので、城塞の弱点を知っているかも知れないからです。 その頃、太陽宮ではギゼルの意図でリムに太陽の紋章を宿そうと試みますが失敗・・・ 紋章師はジーンさんでしたが、やはり真の紋章となると宿主をえらぶようようです。 王子一行はログの船に乗り、とりあえずヤシュナ村へ・・・ そして山道を超え、ビーバーロッジに向かいました。 ビーバーロッジに着くとビーバーたちは人間をさけているいる様子。 長老フワラフワルのところに行くとビーバーたちもロードレイクのことには心を痛めていた様子。 ここで、ビーバーの兄弟マルーン(兄)とヘイトリッド城塞の設計を担当したムルーン(弟)が協力してくれることに。 ビーバーロッジを出ようとすると軍師ルクレティアが現れセラス湖に向かうよう言われます。 セラス湖に着くとツヴァイクが待っており、シンダル族の遺跡に入ることになります。 遺跡に入ると 一騎打ちのすえパーティーに入り一緒に遺跡を探索することになりました。 遺跡の仕掛けを解いていきある扉までたどり着くと、この先は今までツヴァイクでも開けることが出来なかったと言うことでした。 そしてその扉にはなんと黎明の紋章と同じ刻印が! 王子が黎明の紋章を掲げると扉は開き、中へ進んでいくと巨大な貯水池になっていました。 セラス湖自体がかつてシンダル族が作った人工の湖だったのです。 ボス戦のあと更に進んで行った部屋にはまた黎明の紋章の刻印が・・・ とりあえず確認だけした一行が遺跡から外に出ると、目の前に ラフトフリートまで送ってくれましたvv ようやくローレライに続きビッキーの登場です。 もうビッキー見た瞬間 と歓喜ですよ〜^^ これで移動が楽になるわ〜!! ラフトフリートに戻るといつの間にかローレライがいなくなっていました。 どうやら遺跡をもっと調べる為に残ったらしいです。 さすがシンダルにかける情熱! 続きは幻想水滸伝5★プレイ日記11(ネタバレ)で!
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初め1に似ていたと思っていた5ですが、最近だんだん2の雰囲気になってきたような気がします。
MUSICなんかも2の時の曲流れているし・・・(案外アレンジした違う曲なのかも知れないが・・・) ところどころに1,2関連を匂わせるところもあってにんまりですvv ロードレイクに協力を拒まれた主人公達ですが、そのロードレイクの調査を探偵オボロに依頼します。 太陽宮陥落の時に分かれたままだったカイルでしたが、その後なんとかリムたちを助けられないか単独で動いていたもののどうすることも出来なく、そうしているうちに王子の旗揚げの噂を聞いて駆けつけたとのことでした。 レインウォールの宿屋に行くと酒瓶を持った酔っ払いの男がいるので話しかけると、その後探偵オボロのところの調査員シグレとサギリが現れ、自分達が今調査している男ノルデンだと話してくれます。 そのままノルデンの後をつけると不振な男達になにやら脅されている様子・・・ 男達と別れたノルデンに話しかけ一緒にロードレイクに連れて行きます。 ロードレイクの現状を見て愕然とするノルデン'・・・少し時間が欲しいということで一行はバロウズ邸に戻ります。 バロウズ邸の自室で休むと夜中にサルム・バロウズが訪ねてきます。 サルムの話ではディルバ・ノウムが攻めてくるとの事、そして王子に王位に就くことを勧めます。 朝になり、ロビーへ降りていくとディルバ・ノウムが攻めて来ました。 部屋に戻るとゲオルグ、ルクレティアがやってきてその他の信用の置ける仲間達が集まります。 そしてバロウズ家がアーメスと手を組んでいることが分かります。 バロウズはアーメスの手を借りて新王国を打ち立て、王子を王位に就かせて自分の娘ルセリナを嫁がせ、王の義父として権力を握ろうとしていたのでした。 その頃ロビーではリンドブルム傭兵旅団のヴィルヘルムとミューラーが援軍に駆けつけていました。 その後戦闘イベント開始、ルクレティアの策でディルバ軍、アーメス軍を戦わせるように仕向け勝利します。 バロウズ邸に戻ると黎明の紋章がこの屋敷にあることが判明! 倉庫番のチャックと一騎打ちの末、黎明の紋章が隠されている所を調べると、王子に紋章が宿ります。 そこへゼラセが現れ意味深の言葉を残して消えてしまいました。 いや〜長かったです、ホント。 しかしこの黎明の紋章は太陽の紋章の眷属みたいなもので真の紋章ではないようですね。 今まで主人公が真の紋章を宿すのがお決まりだったので意外な展開です。 ・・・ということは王子は不老にはならないんだよね、きっと。 ロビーに戻るとオボロとノルデンが現れ、ロードレイクの真相を全て明かし、バロウズ家の悪事を暴露します。 王子たちはレインウォールを出て行きラフトフリートに身を置く事にするのでした。 続きは幻想水滸伝5★プレイ日記10(ネタバレ)で!
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夕べはあまりプレイできませんでした。。。
いい加減寝不足で疲れが溜まってます^^ 仕事と家事とゲームの両立はツライ・・・ ラフトフリートのダハーカに着くと協力に関して断られます。 今後、王子が国民の協力を得ていく為にはロードレイクを何とかする必要があると言われました。 しかしキサラからログとランを使ってやって欲しいと言われ、ログの船が使えるようになります。 とりあえずロードレイクに船で向かいますが、この船の移動は「流れの紋章」で動いているそうな・・・ 今まで無かった紋章ですね☆ ところでラフトフリートの宿屋で レツオウと言えば幻水2の料理勝負でハイ・ヨーに挑んできた料理人ですよね!! シュンミンもその事でいわくのあるハイ・ヨーの昔の恋人(?)かなんかですよね、多分。 ということは今回料理に関しても期待できるか!? ロードレイクに行くとやはり協力は断られます。 仕方なくレインウォールに戻りますが、サルムは物ともしない様子・・・それどころか王子と自分の娘ルセリナをくっつけたがっています。 自室に戻ると逃亡仲間で相談し、ゲオルグが王子専属の軍師がいれば・・・と言うことでアゲイト監獄に投獄されている天才軍師メルセト卿を救出することになりました。 ログの船に乗りアゲイト監獄に行くと警備が厳しくて入れそうにありません。 このままログは王子たちをバスカ鉱山まで連れて行きます。 バスカ鉱山の中を進んで行くと、そこにはドワーフ・キャンプがありました。 そこでドワーフのガンテに会うのですが、以前このガンテとログは逃がし屋を商いにしていたことがあり、アゲイト監獄まで続いている通路が掘ってあったのです。 この通路からアゲイト監獄まで行くとガンテは帰ってしまいましたが、王子たちはそのままメルセト卿が投獄されている監獄に向かいます。 メルセト卿の監獄の前でシウムとレレイという看守達と戦闘になりますが、実はこの2人メルセト卿が投獄されている間にその才能、考え方に陶酔し卿がゴドウィンに連れて行かれるものと勘違いして守ろうとしていたのでした。 誤解も解け中に入るとそこにはルクレティア・メルセトが! メルセト卿とは女でした。 ここまで来る前に軍師が「ルクレティア」という女性ということは知っていたので、「メルセト卿」・・・??? もしかしたら「メルセト卿」は獄死していてその志を「ルクレティア」が継ぐのか? と予想していたのですが、まさか「メルセト卿」が「ルクレティア」本人とは・・・ 予想はハズレまくりですね・・・ 今まで「幻水の軍師」というと「シルバーバーグ家」の人間若しくはその弟子でしたが、「ルクレティア」はやはり何か関係があるのでしょうかね・・・?謎です。 現在の私の印象だと今までの軍師'sの中で誰に一番近いかというと、「シュウ兄さん」に近いような気がします。 でも「ルクレティア」は自分の正しいと思う道と主人の道が違うときは平気で裏切るそうです。(本人が言うには) 逆に「シュウ」は主人の為ならどんな犠牲もいとわない姿勢でしたよねぇ 違うといえば違うんですけど、どことなく・・・っていうか言葉では表現できませんねぇ〜 ストーリーに戻るとルクレティアの話では、ラフトフリートが危険だということで、急いで監獄から出るご一行ですが、実際ラフトフリートにはゴドウィンが差し向けたバフラム・ルーガーの艦隊が迫っていました。 2度目の戦闘イベントで無事バフラム艦隊を撃沈しますが、太陽宮ではディルバ・ノウムにレインウォール討伐の命が下されていました。。。 続きは幻想水滸伝5★プレイ日記9(ネタバレ)で!
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