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ダナエ ティツィアーノ 1553〜54年 一応ダナエのラストです。 彼女の乳母?侍女?のおばさんが、黄金の雨をエプロンで受け止めていますが 彼女はゼウスと共犯なのかしら・・・ 「お嬢様!!黄金の雨が降っておりますぞ!これを体に塗り込めば最高の美肌を手に入れられますよ〜!」 「まぁ、ばあやステキvv雨を集めて私に早く頂戴!」 というような会話が実はあったかも・・・ と考えるとこのばあやの正体は実はエロスかヘルメスがゼウスのパシリに使われたのかも・・・
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ペルセウス(絵画集)
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エロスとプシュケ同様、とても数が多いので独立させました。
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ダナエ レンブラント・ハルメンス・ヴァン・ライン 1630年頃 この「ダナエ」はとても評価の高い絵なのだそうですけれど 他のダナエに比べて「オバサンくさい・・・」と思ったのは私だけでしょうか。。。 レンブラント好きの方、大変失礼しましたm(__)m
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ダナエ コレッジョ 1531年 エロスが協力してゼウスを受入。 よくこれでヘラ様がお許しになりました^^
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ダナエ クリムト1907〜08年 クリムトのダナエはかなり官能的ですよね〜 見ているとちょっとドキドキしてしまいます。 わたしって案外純情だったのかも〜!?
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