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久々に『トロイアの歌』完読しましたー

何でまた!未読の本がいくらでもあるだろう!!って感じなのですが久しぶりに読みたくなっちゃったのよねー。やはり面白かったです。そしてアキがやっぱりカッコイイvvv
久しぶりにアキブリにも萌えましたー♪でへへ

でもってアキレウスの戦死するシーンでヤベ涙腺緩んだ
常に一人称で語られる「トロイアの歌」ですがアキの死のシーンはアウトメドンが語っており、個人的にはアウトメドンがクローズアップされているだけでも大喜びだったりするのだけれど、アウトメドンの視点のアキレウスが紛れもなく半神であり王者であってやはりこの戦争一の英雄はヘクトルでもディオメデスなくてアキレウスなんだと思わずにはいられない。
そのアキレウスがパリスの矢に倒れ大アイアースの胸に崩れていく姿を想像するだけでううっ・・・目頭が・・・
でもアキレウスは戦場で散るからこそいいんだよ。
中にはポリュクセネーとの密会中に殺された・・・というのもあるけれどやはり戦いに生き戦いに散るのがふさわしいと思うんだよね。
どこぞの英雄たちみたいに落ちぶれてくだらない死に方するよりよっぽどいい。


でもここのアキレウスとパトロクロスの関係はちょっと苦手かも
恋人同士なのが嫌とかではなくて、パトロクロスの方が一方的にアキレウスに惚れているみたいなところが・・・
アキレウスもパトロクロスのことは大切な友だと思っているのだけれど、パトロクロスのようなどろどろとした恋愛感情ではなくてあくまでパトの気持ちに答えてそうなったみたいなところがなんかしっくり来ないのよねー。
まあこのアキレウスは間違いなく恋愛の対象としてはパトロクロスよりブリセイスを選んでいるのでその点は大いに共感するところなのだけど、アキレウスをブリセイスに取られて嫉妬し苦しんでいるパトロクロスが私の考えるアキパトの友情とはどうもかけ離れていて・・・
だってこのアキ絶対に内心はパトのことウザイとか思ってるよ・・・そんなのアキパトじゃねぇー!
アキレウスにとってパトロクロスはもっと特別な存在でいて欲しいのよ。
っていうかむしろパトがアキを思うよりアキがパトを思う気持ちの方が強いんじゃないかって今まで思っていたのに「エッ!?逆?」みたいな・・・


それに比べてオデュッセウス&ディオメデスのカップルの爽やかなこと♪
個人的にはやはりありえないカップルなのですけどオデュはペネロペ以外の女には興味がないということでまあ納得^^;
でもディオメデスが倒錯しているなんてやっぱ嫌だー!
2人の仲良し振りやらイリアスでもレソスを殺した後一緒に風呂に入っていることからそちらの方々にとっては格好の餌食なのだろうけど、アキパト以上にこの2人が愛し合っている姿は私には想像できません!!
そういう描写がなかったので救われてはいるけど・・・


しかしこの話サルペドンとグラウコスも恋人同士だしな(−_−;)



やはりアキレウスもパトロクロスもディオメデスもオデュッセウスもサルペドンもグラウコスも女を愛する男らしい男でいて欲しいです、ハイ。
アキブリバンザイ!!

買っちゃった!

とうとう・・・
とうとう買っちゃいました!
以前から欲しい欲しいと騒いでいた例のアレ・・・
幸か不幸かダンナの保険の特約給付金が入るという臨時収入があったもんで思い切って買いました!

もちろん





ロバート・グレイヴスの「ギリシア神話」!!





分厚い分厚いとは聞いていましたが本当に分厚いです^^
以前図書館で借りたのは旧版だったので上下巻に分かれていたのよね。。。

当然ながら最初に読んだのはもちろんトロイア関連ですvvv
他にもシェリーとかセネカのギリシア本もまだ未読なので読んでない本が山積み状態なのですが少しずつ頑張って読書したいと思いますp(^^)q

消化不良なので再び書きます!

結局この物語の意図というのがイマイチ見えていない状態ではあるのですが、この古典的人類というのはギリシア神話でいう「黄金の時代」の人々を表現しているのかな・・・と思いました。

ポスト・ヒューマンに見守られ学ぶことも働くこともなく食事や身の回りの世話は全て下僕といわれるいわゆるロボットとヴォイニックスという正体が良く分からない生物がしてくれて毎日パーティー三昧の上、生産ではなくあくまで快楽の為のセックスを楽しみ、怪我や不慮の事故で死亡しても蘇生院で健康な体に修復してもらい20年ごとに肉体の修復を行い常に自分の取りたい年代の姿でいられる。5回目の20年を迎えると最後のファックスを行いポスト・ヒューマンの仲間入りをするという。

というのが古典的人類の基本的な姿で文字も読めないし、快楽的なこと以外には全く無知・無教養の温室育ちのまさに「黄金の時代」の人々そのもの!
「黄金の時代」の人間も死んだ後は精霊になるんだよね、確か。


そのぬくぬくと生きてきた古典的人類たちがある日を境に一気に「鉄の時代」(いやもっと大変か・・・)に落とされるわけです。
今まで下僕であったロボットは皆停止し、忠実な召使であったヴォイニックスが人間を襲うようになり、蘇生院もなくなってしまったので怪我をしても修復してもらえない、そして本当の死を知ることになります。
何もできない古典的人類は急に自給自足の生活を強いられまた殺人兵器と化したヴォイニックスとの戦いの日々・・・その救世主というか人間に生きて戦う知恵を授けるのが壮年のオデュッセウスなんですよね。
古典的人類のハーマンが「プロメテウス」と呼ばれるのだけれど、確かにオデュッセウスがいなくなった世界のプロメテウスではあるのだろうけれど、私はオデュも「プロメテウス」の名を冠するにふさわしいと思います。
またアキレウスも「プロメテウス」だと訳者は語っているのだけれどこれはパーシー・ビッシュ・シェリーの「鎖を解かれたプロメテウス」でプロメテウスがゼウスに苦しめられ最後に大神を倒すことになぞらえているらしいです。

この物語は本当にたくさんの西洋文学の比喩などが使われているのでこのシェリーの「鎖を解かれたプロメテウス」とかセネカの「トロイアの女たち」とかとても興味を惹かれますね。
既にネットで本を注文してしまいましたが(笑)
あとはホメロスの「イリアス」やアポロドーロスの「ギリシア神話」アイスキュロス、ソポクレス、エウリピデスの一般的にメジャーな「ギリシア悲劇」、ウェルギリウスの「アエネーイス」からの出典というか下書きにされた部分が多い感じです。



以下所々伏字

でも神話とは全然違う展開で衝撃的なものも数多く、なんとディオメデスと大アイアースはヘクトルとの一騎打ちで戦死してしまいます!
メネラオスも死亡し弟の死にアガメムノンは呆けた状態に・・・
ポダレイリオスも戦死しちゃうしピロクテーテスなんて女に殺されちゃう(−−;)
このピロクテーテスの死はクィントゥスの「トロイア戦記」でアマゾネスたちの姿を見たトロイアの女たちが自分達も戦おうとしてテアーノーに諭される箇所に掛けており、この伝承と違った流れになった「イリアム」ではテアーノーがすでに死亡しているので女たちを押し止めるものがいなく武器を持ってアカイア勢を襲撃しに行ってしまうのです。

そんな状態の中、若い方のオデュッセウスはモラヴェックに連れて行かれてしまい、アキレウスはペンテシレイアの死を嘆いてオリュンポスのある火星に残りそのまま「イリアムの地球」と「地球化された火星」を繋ぐブレインホールが閉じてしまうのですよね・・・


その頃ヘラは神々vs人間の戦いではなく本来の「トロイア戦争」を再開すべくゼウスだましを行うわけですけれど、主だった英雄達をことごとく失ったアカイア勢、及びモラヴェックの支援を失った両軍勢の弱みに付け込んで(?)神々がまた戦争に介入し両軍を戦わせますが最終的に目覚めたゼウスによりヘラは粉々にされポセイドンはタルタロスに落とされるというなんとも凄まじい展開に^^;
なんとテティスアフロディテに殺されるんですよ!!

そういえば以前アレスアキレウスに3回殺されたと書きましたがヘクトルはなんと6回殺していた模様!!
なんて可愛そうな奴なんだアレス・・・


しかしイリアム側はヘクトルが健在だからいいけれどアカイア勢は主だった英雄達が皆戦死or離脱した状態なのでマジ辛い状態に・・・
ネストルとかイドメネウスくらいしか有名どころ残ってないよね・・・と思いきやさすが数だけは多いだけあって軍船表には登場しているのであろう武将らが踏ん張ってました(笑)
意外にもアンティロコス、トラシュメデスの兄弟達が頑張ったみたいで、でもやはりアンティロコスは戦死してしまいました。。。
あっ!でもメムノンは出てこなかったな・・・多分
ネオプトレモスも出なかったしな・・・



とと「トロイア」関連ばかりのことを書いていますが何気に私のお気に入りのキャラはモラヴェックの「マーンムート」だったりします(笑)
もちろんアキレウスが一番いいには決まっていますが、この「マーンムート」が妙に可愛いvvv
特にホッケンベリーと会話するマーンムートが!
本来ホッケンベリーの生きていた20〜21世紀の言葉遣いに合わせようとして今時の若者が使うようなおかしな言葉遣いになっている(爆)
この人間以上に人間くさい生物機械のマーンムートと相棒オルフとの掛け合いがまるでスターウォーズのデコボコロボットコンビのような絶妙な味わいをかもし出しています^^

そして最後にオルフが子供達の語り手になるのですよ
オルフ謡うのは「イリアス」
オルフがこの時代の「ホメロス」となってまた違う世界の「イリアス」を語り「オリュンポス」は終了するのでした。。。




PS.この物語のアンドロマケ超恐ろしい〜〜〜(笑)

昨日ダン・シモンズの「オリュンポス」を読み終わりましたー!

概ね楽しく読みましたが最終的には結局「イリアス」からかけ離れた展開でしたね^^;
それでもアキレウスが超人的な強さを発揮していたのでそこら辺は満足です。

でも最後まで読み終わった感想としては


エッ?これで終わり???


という感じ。。。
なんか謎が謎のままで完結していない終わり方なのよね。。。
訳者のあとがきを読む限りではもしかしたらこれで完結ではなくてこの続編が出る可能性もあるとのこと!
このダン・シモンズという作家はそういう人らしい。
そうよね・・・はっきり言ってこんな終わり方じゃ納得行かないよ!


でもってこのお話を大まかに説明すると

世界観としては


古典的人類の地球
(現在から3000〜4000年の未来の地球:古典的人類が住み文字もなく働きもしない人類が怠惰的な生活を送り全ての住民が20年を5回繰り返す寿命を持ち死の概念もない。100年の生を全うすると全ての人はポスト・ヒューマンに昇天すると思われている。100年の途中に死亡することがあっても蘇生院にて復活することが可能。)

火星
(古典的人類の地球と同年代、火星を異なる宇宙の地球化された火星と交換?オリュンポスにギリシア神話の神々と学士達(全て過去のイリアスの研究者がナノテクで第2の生を与えられている)が暮らしトロイア戦争に介入したり戦争の記録をとったりしている。)

イリアムの地球
(概ねイリアス通りの世界だが上2つの世界とはまた別の平行宇宙に存在しているらしい。イリアス9歌の時点からホメロスとのズレが生じ学士ホッケンベリーのある行動から全く別のトロイア戦争の展開となる)


の3つからで「イリアム」時点では、イリアスの世界、古典的人類の世界、モラヴェックの3つの物語からあちらこちらの話が断片的に繋がりだし「オリュンポス」へといくわけなのだけれど最終的にこの3つが一同に介することは結局なかった。
Mさんのためにもこの話を大まかに説明したいところだけれど、1本道のストーリーではないので正直どういう風に説明していいか分からん!(スミマセン)


大まかに感じたことをあれこれ並べると、西洋文学の比喩がふんだんに使われている。特にシェイクスピアの「テンペスト」を知っているといろんな意味で理解度が高まるのでは?
Fさんの日記で「テンペスト」について書かれているのを拝見しタイムリーと思いました!
なにせシコラックスの正体が



キルケ!!



なんですよ!でもカリュプソやその他でもあるらしくオデュッセウスとは因縁の仲というか永遠の恋人というか・・・なんと言ってもオデュは相当重要なキャラクターで


古典的人類の世界に現れるオデュッセウス→後からノーマンと名乗る壮年のオデュ(オデュッセイアのウーテスにかけている)
イリアムの中のオデュッセウス→トロイア戦争時点のオデュ

の2人がでてくる。
でもってイリアムのオデュはシコラックスとやりまくり(笑)
結局は壮年のオデュが残るのだけれど最終的にシコラックスとどうなったのかはっきりしていない。。。
だけどこの壮年のオデュはイタケやペネロペイア、テレマコスのことはふっきって結局キルケと生きる人生を選ぶのだ。。。



アキレウスについては神々に刃を向けるわけだけれどもアキを射殺す運命のパリスが戦死した為不死となる。しかも実はゼウスの隠し子という設定!!
アフロディテの媚薬のせいでペンテシレイアを心から愛してしまい、彼女を生き返らせるためにオリュンポスへと登る。途中ヘパイストスの協力を得てゼウスと対決!
・・・が!タルタロスに落とされてしまう・・・
しかし!!
テティスの産んだ子はその父親に勝るという予言どおり最終的にはゼウスを倒しペンテシレイアを生き返らせパトロクロスを探して旅に出る。


イリアムはイリアムの世界からニュクスとヘパイストスの力で古典的人類の地球に落とされ(イリアムの地球は第2次ティタノマキア勃発の為)生き残った人々は手を取り合って再建する?



え〜後の世界やキャラたちについては省略・・・
取り合えずギリ神関連のみということで^^;


でもって思わずウケてしまったのが「パトロクロスを探しに行く」と言うアキにペンテシレイアが



「お前の友のか?お前のおホモだちの〜」



って言うのよ!!
アキはいくら愛しているとはいえ血管ブチギレそうだった模様(笑)
思わず剣に手を掛けてたらしいが、おそらく愛ゆえに思いとどまったっぽい!
でもアキ自体ペンテシレイアを愛しているのはアフロディテの媚薬のせいだと分かっているので、そのうちその効果も切れるだろう・・・とか思っている(やはり真に愛しているのはパトロクロスだけなのか!?)
でもアキはペンテシレイアを生き返らせるために命を賭けるのよ!!
マジでカッコイイですvvv



でも最終的には古典的人類の世界が重要なのかな・・・ってかんじでアキレウスがゼウスを倒すことが物語的に必要だったのかよく分からん。
なんか他にもいろんなことが消化不良ってかんじでこれで完結っていうのは本当に納得いかないな・・・

全然まとまらないレビューでスミマセンorz

ヒマさえあれば読み続け夕べ「イリアム」を完読しました!
でもって「何でここで終わるんだよー!これからだろう!!」というところで終わってしまった(笑)
そして既に「オリュンポス」読み始めました☆
ああ「オリュンポス」まで買っておいて本当に良かった、でなきゃ今頃本屋に走っているところだった(笑)
なんて言ったってアキレウスの活躍はこれからなんだから!!



ここまで読んで思ったことは純粋に「ギリシア神話」好き、しかも神々贔屓な人には受け入れられないかもしれない。
「イリアス第9歌」以降から内容がホメロスから外れてアキレウス、ヘクトルを始め以下両軍勢が神々に反旗を翻すわけですけれど、神々方の扱いかなり酷いです。
神々は殺されても復活しますが(今のところ)アレスなんてアキに3回殺されている模様。。。
しかも「イリアス」でアレスがディオメデスに腹を刺されますがそんな生易しい殺され方ではない!
あのヘクトルでさえもディオニュソスを残虐に殺します。

どうして2人が神々に反旗を翻すかというとパトロクロスとスカマンドロス(アステュアナクス)がアテナに殺されたと思っているからで(本当は違うんだけど)2人は神々を共通の敵と定め手を取り合って立ち向かっているのですよね〜。

そしてアキレウスの鬼神ぶりは「イリアス」に負けず劣らず凄まじいです!!
アポロン、ハデス、ヘルメス、ポセイドン、そしてあのアテナさえもアキに敗北している模様。




でもそんなアキレウスがすごくカッコイイんですけど!!




アキレウスの最強ぶりを見てときめいているワタシ。
冷酷で残忍で自尊心が強くて高慢・・・まさしく「イリアス」でパトロクロスの復讐に燃えているアキレウスそのものじゃないですか!
場面は違えどアキレウスの怒りを再現しているんだと思う。
脅しをかけるゼウスに対し「我が軍門に降れ。さすれば、女神どもの命までとるとは言わぬ〜」とか言っちゃうんですよ!
ゼウスに対しそんなこというなんて本当はありえないんだけれど、今まで攻略した都市が神々に単にすりかわっただけと考えれば逆に言ってそう(笑)
何者にも動じない彼の信念というかまあ怒りなわけですがそういう強さ生き様がやはり魅力的なわけで・・・


でもこの本読んでアキステキvvvとか思っているのは自分だけかも知れんとか思う(笑)


しかしこのお話、もし完全映像化なんてしたらかなりグロイと思うっていうか15禁だろう、いやそれ以上かも・・・
「イリアス」の章はもちろん戦争を主体としているわけだから当然そうだとしても、「古典的人類」の章でも結構な率で死体とご対面だと思います^^;

Hシーンも結構出てくるし・・・
なんといっても「イリアス」でヘラ様がゼウスを誘惑するあのシーン!
「イリアス」では「ガルガロンの峰」でしたがなんとオデュッセウスの屋敷で再現されていて、しかもかなり濃厚で過激!ヘラ様気絶しております(笑)


まあ本当にギリ神ファンが読むよりやはりSFファン向けの本だとは思うのですが、私はかなり楽しく読んでいます。
そしてこれからペンテシレイアと対決します!ワクワク

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