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バスケット選手の買春問題が話題になっているけれど、あまり大騒ぎするのはいかがなものかと思う。
このての話は裏話であって表だって正論に従って論じる話じゃないと思う。
人身売買の温床であったり、人権に関わる犯罪性が明確ならいざ知らず、グレーゾーンでやり取りされる金銭による男女間の秘め事は必要悪であって絶対悪ではない。
男女の別を問わず需要と供給による市場原理に則って快楽が得られる行為を法の精神によって裁くべきじゃない。
経緯は色々あると思うけれど、金銭に関わらず互いの同意のもとにやりたかったら、
やればよいだけの話だ。
男が金もある、ヤリたい気持ちもある、女は金で割り切れるなら交渉次第でヤレば
いいたけの話。
それ以上でもそれ以下でもない単純で公正公平な関係以外の何物でもない。
病気や衛生面、犯罪への対処は自己責任がルール
この手の事実に道徳観や法律が介入すべきだとはyanGは思わない。
人間の欲望と生理現象は人知を超えた先の世界に存在し学者、評論家、偽善者達の
良識や常識なんてのは何の役にも立たない屁理屈以外の何物でもない、何故なら
売春は人類最古の職業だと言う説?もある位に古くから行われてきた存在でかつて
は公娼まであって国家としても表立って認めていたのだ。
こんな事で記者会見を開くこの国と、くだらない質問をする記者にはうんざりだ。
むしろ、にっこり笑って「気持ちよかったですか?」と聞いて貰いたい・・・・・
そもそも、脳みそが筋肉で出来ていて、体力を持て余し気味の若い男が海外で異国の
女を買わないほうが不自然だと思う。
試合が終わったら3Pでも4Pでも好きなだけ、干からびるまで射精するのが健全な
スポーツマンだとyanGは思う。
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エッチな話題
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その昔、若かりしし頃、18歳〜何人か?
三股か四股か忘れてしまったがお付き合いしていた内の一人で可愛い子がおりました。
この子は、男性経験の無い処女でした・・・・
この子はラブホでもシティーホテルのお泊りコースでも付いて来てくれるのですが
中々一線を越えられませんでした。
理由は・・・・・
何をやってもお店の扉き開かず、ドアが硬くて開かずいつまで待っても閉店したまま?
心は開いていても、あそこは開かない、濡れてはいても入り口が狭く小さいので息子
は触れていても入らない門前払い・・・・
何度目かのチャレンジで本人の了承の上でおもっきり強行突破をこころみたらブチッ
という音と共に大量出血、喧嘩上等の不良少年上がりですから牛乳瓶1.2本の出血な
ら平気で突撃なんですが、それは喧嘩相手や自分自身の話、好きな彼女の秘密の花園
の大量出血には息子も意気消沈、遭えなく撤退いたしました。
結局のところ若かりし頃のyaGは一線を越えられませんでした。
この出来事がきっかけで気まずくなり彼女とは別れたのですが、最近話題の一線を
超えた超えないのくだらない報道でつい思い出しました。
あの、可愛いかった彼女は結婚したのだろうか?
子供は生んだのだろうか?
今頃どうしてるんだろか?
若かりし頃、一線を越えられなかったyanGの一コマでした。
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ドラマ昼顔が映画になって帰ってきた
W不倫と言う、どこにでもあるようなチンケな男女関係でもセクシーな男性俳優と
結婚してからか最近、妙に色気が出てきた女優が演じると興味をそそります。
一度は引き裂かれた許されぬ関係
飢えた雌と雄が織り成すごちゃごちゃでスブズブな恋愛ドラマは艶めかしい
叶わないからこそ燃える恋
いいですね・・・・・
正直言って私ぐらいのジジイになると普通の恋愛なんて興味の対象にはならない
こういう、訳アリの関係こそ素敵だと思えてきます。
日本の男女は幾つになっても恋愛し不倫でもなんでも恐れずに突き進んでもらいたい。
人生は短いそして儚くも切ない、恋愛もまた、しかりです。
安陪首相も憲法九条改正もいいけれど不倫促進法案も立法していただきたい。
不倫に使った経費は確定申告すれば全て税額控除の対象になるようにすればお金持ち
の御爺ちゃん達がみなこぞって金を使うぞ・・・・
てかっ!!
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世の中には凄い人がいるものです。
2016年2月和歌山県の75歳の資産家の老人が50歳年下の愛人に6000万円相当の金品を盗まれてテレビのワイドショーや週刊誌で有名になった事件を覚えてますか?
この人が「紀州のドンファン」と言う自分の生涯を綴った本を出版しました。
興味があったのでアマゾンで取り寄せて読んでみました、結論から言うと\780出してまで買う本ではありませんが、この老人がどのようにして莫大な資産を築いたか?何故にこれ程までの多くの女性とセックスがしたかったのか?が解りました。
商売に関しては中学を卒業し屑鉄拾いを生業とし、金儲けの野心から時代を読み取り
コンドームの訪問販売を一人で始め財を成し、これが下火になると高利貸しを東京で
始めました、これが大当たりで個人の年収で軽く1億を超えたそうです。
更に不動産業、酒類販売、紀州の梅干販売と事業を拡大したようです。
セックスが好きなのは思春期に目覚めてから、とにかく一人でも多くの美女とエッチ
がしたい、いつもそればかりを考えていたそうです。
つまり、単純に根っからの助平でセックスする為に生きているし、その為にお金必要
なので、それが目的で一生懸命に働いたそうです。
これまで女性に使ったお金の総額は30億円、エッチした女が4000人、75歳の今でも
ヤル時には3回もするそうです・・・・・
銀座の交際クラブで紹介されてお付き合いするらしいのですが1日に30万円から40万のおこづかいをあげるそうです。
売春でも買春でもなく恋愛だそうです。
風俗は一切、利用しないようです。
馬鹿馬鹿しいと言えばそれまでですが、1人でも多くの美女を抱く事が生きがいで
人生の目標だそうですから他人がどうこう言える話ではありません。
感心したのは、気の利いた美人さんがいる銀座のクラブに1回行けば10万円かかり
ます、3回通って落としても30万円かかりますが、この確率は極めて低い打率なの
でもっぱら交際クラブを利用するそうです。
これは、これで理屈にあった話なのは紛れも無い事実です。
女性目的でクラブ通いするほど馬鹿げた遊びはありません、そんな無駄なお金を使う
ならユニセフに寄付したほうが世の為人の為です。
また、この爺さんナンパもするそうです。
飛行機のCAや街ですれ違うお気に入りの美女には二枚折りの名詞に1万円を挟んで
渡すそうです。
携帯電話に電話がかかってきたら単刀直入にエッチを誘い30万円から40万円のおこ
づかいを提示するそうです。
これも、けして打率は低くないそうです。
やはり、日本の女性は福沢諭吉が大好きですから彼が30人も40人もいたらなびきますね(笑)
因みにこの人は、家や車、持ち物、食事などは贅沢でなく庶民はだそうです。
まあ、自分で稼いだ金ですから何に使おうが本人の自由です。
ここまで、信念を貫く女好きは立派なのかも知れません。。。
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「彼女とはこれまで十一回会いました。東京で五回、こちら(和歌山)で六回です。一回あたり四十万円を払っています。交通費は別ですね。セックス料としての四十万円です。会う目的はセックスをするためだけ。女性もその了解のもとに来ているわけです」
この老人凄いですね、キモイ自称モデルの女性相手にこんな大金を払うなんて信じられない。
こんなの相手にするんだったら、同じ金額で何ぼでもいい女を自由にできると思うのだが・・・・
それとも、女優並みのいい女なんて飽き飽きで個性豊かな一般的には変な女のほうが
良いのかもしれない???
74歳で3回もヤレるってのも凄いなと思います。
正に絶倫、性豪です、因みに女性経験は4桁だそうです!!!!!!!
多分、私がその年になったらできないと思います・・・・
やりたくなる気力がはたしてあるか今の段階ではわかりませんね。。。
そんな精力も凄いけれど、お金持ち度数も凄くて文春の記事によれば2億4千万の
ルノアールや6千万の藤田嗣治の絵も所有し1億程度は大した金じゃないそうです。
世の中には計り知れない金持ちが沢山いるとは思っていましたが、合わせて想像を
絶する女好きがいるとまでは思いませんでした。
羨ましいとは思いません、逆に可哀想な老人なのかなと思います。
女房がいて、家族がいて、愛人がいて、愛人にも子供がいて、その上たまに若い子を
つまみ食いする位の人がまともに見えます。
おみそれしました。。。
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