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昨日の夢は結構覚えていて面白い内容だったのでブログに載せま〜す。カッコ内は私の突込み&説明です。
私と仕事場の同僚男性(あまり好きで無い、はっきり言って嫌いな人)と女性2人(誰だかわからない人)とお洒落な店にチンチン電車に乗って行きました。
その店に入ったらカウンターに弘兼ヒロシさん(課長島耕作の作者)が座っていて私に「ここの唐揚げ(チューリップってわかる?)滅茶美味しいよ」と言ってきました。
その後私達は4人席に座ってメニューを見ていると、食事の終えた中井貴一さんが来て、私に「ここの海老、マヨネーズたっぷりつけて食べたら滅茶美味しいよ」(中井貴一さん滅茶庶民的〜マヨネーズたっぷりつけたら大概美味しいやろう)
そこで何故か私は中井さんに「この前はご馳走でした」(知らんうちにご馳走になってるし)
中井さんは「そうだったっけ」と、とぼけて帰って行きました。(やはり俺の勘違いだったのかぁ〜)
注文して食事をしていたら女性達はやがてトイレに立ち、そこで店員がやってきて「お客様ラストオーダーですが」
同僚「え!もうラストオーダー?」
店員「早くして下さい、時間がありません」同僚「それじゃ適当に頼むわ」
店の置くから「終了〜」と声がしてメニュー下げられました。
女性達がトイレから帰って来たので事情を説明していると、茶碗に入ったライスが運ばれて来てきました。
同僚「適当に頼むんじゃなかった〜最悪や!」(て言うか適当すぎるやろ!)
そこで同僚ともめて帰りました。
自分の家に着いたのですが…家がなんと銀閣寺に!!(何故家が銀閣寺しかも書院造りに〜)
家でくつろいでいると、訪問客が!
玄関を出て見ると会社の署長と先輩がいました。
署長「会社にはんこを忘れていたので届けに来たよ」(はんこなんて会社に置いといてよ)
私は「わざわざすみません」
署長「それにしても凄い家だねぇ〜それじゃ」(たしかに凄いよね、私自身もびっくりですから…)
ここで目覚ましが鳴り目が覚めました!
覚えていたらまた載せ〜ま〜す。
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