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こんにちは、ゲストさん
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幽霊になってしまっても見守り続ける・・・切なく美しい感動のラブストーリーです。 純粋なラブストーリーが好きな人にはお薦めの佳作ですね。 観ているうちに、自分がゴーストになったかのような気分になって、もどかしいです。 そこが面白いところであり、この作品の世界に入り込める理由。 私はウーピー・ゴールドバーグの存在が非常に印象に残っています。 彼女の代表作『天使にラブソングを・・・』といいい良い味出しています。 彼女の存在がこの作品では絶対にかかせません。 あまりにも日本で大ヒットしたのでこの曲もご存知の方も多いと思います。 今も口ずさみながら記事を書いています。 投票はこれで終わりです。長い間のお付き合いm(__)mでした。
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震えるほどの感動の作品です。とレイラさんの言葉。 1981年にブロードウェイで初演され、翌年には6部門でトニー賞にも輝いた ミュージカルが元ネタ。物語のはじまりは60年代。 アフリカ系アメリカ人による女性ボーカルグループが、 時代の寵児となっていく輝かしさと、 その裏で繰り広げられる裏切りや挫折といった人間模様、 ショウビズ界の内幕が描かれていく。ストーリーの基になったのは、 実際に絶大な人気を誇ったダイアナ・ロスとザ・スプリームスの成功をベースに ビヨンセ・ノウルズがダイアナ・ロスにあたるディーナに扮している。 何より目を惹くのが、新人ジェニファー・ハドソンのド迫力の歌声。 これに震えた人も多いようです。ちと太りすぎと思いますが・・・ 実力を持ちながらも、成功するためにグループからはじき出されてしまうエフィー役で 映画デビュー作ながら、痛いほどの孤独を体現してみせる。 成功の光を浴びながら、こちらも孤独のただ中に置かれることになる ディーナの苦しみを、ビヨンセが抑えた演技でにじませたのも、 いいコントラストになった。舞台で釘付けにするエディ・マーフィは健在です。 人間ドラマとしても面白いが、曲や歌声で驚きの連続でした。 最後ドリームガールズは4人だと観客に紹介して唄うエーフィに感動した。
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1939年 アメリカ ヴィヴィアン・リーと言えば、片方の眉を上げている表情の写真が印象的な絶世の美女。 女の方の強さを知った、あっという間の4時間の大作ですね。
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http://www.youtube.com/watch/v/__Jzw4rbuwY
皆さん「消防士もの」と言えば誰もがパニックかと思いつく作品だ。でもこの映画は人間ドラマ。 消防士だった勇敢な父親を現場で失くした兄弟。職を転々としていた弟フは消防士となり、 兄のいる第17小隊に配属となる。同じころ、炎を使った連続殺人が起こるのだが・・・。 すぅっと引いては、酸素を含むと爆発する現象・・バックドラフトいう。 「こいつらには意思があるんだ」。生きているかのようにうごめく炎に息を呑む。 恐ろしく不気味である。 弟は苦しみつつも兄の勇姿をみながら、本気ではあるのに、 すぐに自分の限界をみてしまい、自分の居所を見つけられない。 兄も苦しみをもつ。いつだって懸命に、命がけで仕事に没頭するが それによって生まれてしまった仲間とのずれや家族との別離。 兄弟が、互いの生き方を非難しあうが・・最後に帰結する兄弟ドラマ。 特に主役のカート・ラッセルの「やりばのない感情」がみている者の胸を打つ。 ラストシーンで消防車に乗る弟・・父 ロバートデニーロと兄カートラッセルの 様に・・・いい映画です。USJにもアトラクションとしてできる程ですね。
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