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武竜丸さんにLINEでお誘いいただきまして釣りに行ってきました。
出港地のスロープは、かなり急峻なもんで、ヘビー艤装な自分のボートはかなり厳しい。
できる軽量化を行おうと、まずi-pilotを外し、でかいバッテリーも下しました。

更にはシートを、より軽いものへと変更。

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今まではこの形でした(またもやごちゃついてすいません)。
ベースの板も結構重いんです。



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それをやめてイレクターで橋渡しして脱着式の樹脂製スイベルに変更




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ほんでもって軽量タイプのシートに交換しました。

しかしまあ、ましにはなったとはいえ重いのは重いので、チーム1091の皆さんにご迷惑おかけしながらランチングしたんですね(スマソ....)


タチウオを釣りに行ったんですが.....
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相変わらずこの辺りは船が多い。
船団に入ると魚探が意味をなさなくなるのですが、直前に


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ビミョ〜な反応。
実際やってみると全然アタリが分からない。
コレか?と思うところで合わせてみたりしたんですが、空振り。




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「せんちょ〜さ〜ん。お楽しみのところすいませ〜ん」
ここの海保は言い方がヤラしいなぁ。



結局タチウオはダメで、イワシノマセをさせてもらいにポイント移動。

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こういう反応のところにサビキを落とすとイワシが食べてきて、うまくいけば鰤が食う
まあそこまでウマくいかなかったですね。
結局ツバス2匹だけでした。
ただ目の前で鰤を釣っている所を見たので、自分でも何とか釣ってみたいものです。


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ベアリングバディ

数年前にベアリングバディを購入したんですが、トレーラーを水に浸けることがないので放置していました。
でも勿体ないので取り付けました。


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取り付ける前はハブキャプが付いています。


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こいつをマイナスドライバーでこじって取り外すのですが、意外に固着していて大変だったので5-5-6を浸み込ませて行いました(犬の○○じゃないですよ〜)。


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元々のグリスの色が分からないので水の侵入があったのかは??ですが、なんとなく汚い。


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ウエスで拭いてパーツクリーナーを吹き掛けると中身は綺麗。


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ベリングバディです。


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最初は角材とゴムハンマーを使って均等に叩き込み、幾分入ったところでゴムハンマーのみで叩いて入れます。


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グリスガンを使ってグリスを注入していきます。

プラグ交換

久々の更新です。

船外機をいつものホンダマリンへメンテナンスに出しました。
調子は悪くないのですが、以前に出してから3年半ほどになるので。

サーモスタット、インペラ、ガスケット等を取り換えてもらい、ウオータージャケット等の固着した塩分は取り除いてもらいました。

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ペラの中央はススで真っ黒になってたのに綺麗に落としてくれてました。
他にも気になっていた少々の錆も落として塗装してあります。



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プラグとギアオイルは自分で交換すると言っておいたので、自分でやりました。
信頼性の高さがウリのヤマハ。あと軽く10年は使えます。






HB-385DX

アキレスHB-385DX、4気室で5海里可能艇。
ハルはFRPなので、いいとこ取りのボートです。



http://www.little-boat.net/image2015/003_05_hb2015_18.png
なぜこのタイミングでブログネタにしたか?そんな事はどうでもいいでしょう(笑)。
ほしい......




でも買いません。
本体重量110kgは重すぎます。

今の15馬力では非力なんで、25馬力位に上げると合わせて190kg程度になります。
今のボートは艤装なしの船体+船外機で52+36kg=88kg。

もう、そうなればトレーラーとヒッチクレーン(ウインチ)の強化が必要になってきます。
大変なんで、ヒッチクレーンはこれ以上重くしたくありません。

それに、最近紹介してもらった泉南の出港地からは100%無理です。
一時、船外機を4ストに変えようかとも思いましたが、やらなくてよかったです。

車検と艤装

先々週末釣りに行ってたんですよね。

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こーんな天気は良かったんですが、釣れてくるのは

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こーんなエサ取りばかりで

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まともな釣りができなかったんですよね。



沖上がりりしたんですが、凪いでたにもかかわらず

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シッティングバーの一部が外れてたんですよね。
前のボートの初期はシングルタイプだったので、もう一つ作って前後で繋げてたんですよね。
長さを測ってみると左右で2センチほど差ができてしまっていた。
振動で外れてきてしまっていたんですね。

なのでツライチの長尺のパイプを手に入れて前後リジットにしました(出来上がりの写真忘れた〜)。



それから、事情があってドーリーをつけることになりました。
今まで100%ヒッチクレーンだったので必要なかったんですよね。


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自分のボートのトランサムには初めから穴が開いてるんで、これを流用します。
最近このボートの購入先のHP見たら、自分が買った時より10万円以上値上がりしてた



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出来上がり(色んな事してて暗くなってもた)。
でも普段は使いません。



ついでじゃないですけど、昨日トレーラーの車検に行ってきました。
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ボートを乗せた状態だと車検を受けさせてくれないのでチェーンブロックで引き上げておきます。


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スペアタイヤと水タンクは外さなくても大丈夫でした。
寸法と灯火類、チェーンブレーキが機能するか確認して終了。

軽車両だから2年に1回ですが、普通車なら毎年必要です。

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