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大イベントがあり非常につかれた。 その帰りひさびさの温泉。 ジリジリ太陽が雲に隠れ、山の稜線が浮きだってとてもきれいだった。 毎日荒んでいる心が少し洗われた気がした。 |
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心身共に病みすすむ毎日。
心から気分が晴れる日はもうこないけど、でも自殺はできないから生きていかないとね。 今回は毛皮の話です。 いわゆるリアルファー。
あなたのコートのフードにむだについてませんか。
あなたの襟巻き・・・・・リアルファーではないですか。
ここから掲載する画像は閲覧注意です。
いや・・・・・正直、閲覧注意とはたてまえ。 なにが閲覧注意だ。 ほんとは見て、毛皮の残虐な真実を知って声をあげてもらえたら…。が本音。 人間のくだらねえ見栄、欲のために、むざむざと生きたまま…殺されてゆくいとおしき動物たち。 涙がとまりません。 悲しみのあとには憎悪しか残らない。 見たくない方はさようなら。 あなたとは一生わかりあえません。 よく見る製品。遺体をまといたいの!? シュシュは100均とかで当たり前のように売られてるみたいな。あれ猫なんかな。どっちも許せん。 悪因悪果。 血のしたたり。 昔親にもらったコートがあるからムートンあったけーの知ってるよ。 だけど北極圏のような極寒でもない国の人間に必要なかったんだよね。 悪因悪果。 三味線だけじゃねーわ。 自分ちの猫以外はどうでもいいのかよ。 悪因悪果。 ひたすら謝ることしかできない。 無意味な謝罪。こんなことしたやつの役にたつ必要なんかない。盲導犬は廃止。 おしゃれに命の犠牲はいらない。 悪因悪果。
助けてー!!って言ってるよ!!!!!!!!!!!!!!!!!涙。。。
とてもとても辛く目を背けそうになりながらもYouTubeでしっかり現実を見た。 ありえない!! 扱い方もひどい!!投げるな!!叩くな!!蹴るな、踏むな!!手が挟まってる!!首が挟まってる!!怪我してる!!
殺すな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
もしその場にうちがいたら・・・・・もう恐らく●●かねない。許せない。絶対に。 悪因悪果。 痛かったね・・・・・辛かったね・・・・・抱きしめてあげたい。。。。 こんないことむごすぎる・・・・・どうしてこんなことできるの?!
あなたと同じ、ひとつしかない命・・・・・ゴミじゃないよ・・・・・ほんとに、ねえ。死ねよ、殺ったやつ。
もれなく悪因悪果が待ってます。 正直、この現実を知らずにいた。 毛皮はふわふわでかわいい、暖かい、なんてなんも考えずに毛皮製品を買ってました。 ある日なにかで毛皮反対と訴えるサイトを見てびっくりして、そのまま貼られたYouTubeで、毛皮をはがされ血がしたたるキツネ、それでもしばらく息をしている姿をみてショックだった。死にたくなった。 無意味な涙を流し無意味に詫びながら家の毛皮製品をひとまとめにし一生大切に保管することにした。 棄てるのはいけない。生きた証だから。 せめてもの気持ちなどで使用することは毛皮を助長しかねないので一切外にはださない。
時々話しかけて供養めいた真似事して自分を美化しエゴまるだし。
そうだ。悪因悪果はうち。 きっと不幸な最期なのだろう。 あれもあるしな。 ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい。 この問題を語る上でさけられない「食肉」については近いうち。 |
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「東京湾は死んだ」▼霞ヶ浦の汚染が「時限爆弾」
真実を見つめるのは 勇気と知恵が必要です
カレイドスコープさまより抜粋転記↓ 画像拝借
Wed.2013.02.06
海・川・湖の放射能汚染は、まだピークを見てない
口に入れるもので、今もっとも危険なのは、魚介類、海藻類です。 特に、セシウムが沈殿している川底、海底に生息している、 いわゆる「底魚(そこうお)」から、
高濃度の放射性物質が検出されています。
それも汚染が酷くなるのはこれからです。 荒川や多摩川といった一級河川から、 放射能テレビ局のあるお台場は、
もっともセシウム濃度が高い場所です。
ここで、おそらくいつもの築地の広告代理店の企画によって、 フジテレビは原子力ムラからの広告料欲しさに、
小学生を集め、
セシウムまみれのお台場で
「江戸前海苔づくりイベント」をやって、小学生に食べさせたのです。
こうなると、完全に理解不能。 誤解のないようにしっかり書いておきますが、 「東京湾のセシウム汚染のピークが2014年3月」というのは、
その後、薄まって、線量がどんどん下がるというわけではありません。
おそらく数十年は、高止まりのままです。 川から流れ込んだセシウムを始めとする放射性物質は、 凝集によって泥の粒子にしっかり捕獲されて
海底に溜まったままでいるのです。
東京湾は蛸壺の形をしているので、 その泥が太平洋に流れて薄まるまでに、数百年はかかるでしょう。
それでも汚染はなくならないのです。 「東京湾は死んだ」のです。 もう一度、読んでください。 ・千葉の漁師・「最低でも週2回、奇形魚が揚がる」 ・まるで無間地獄−始まった河川の放射能汚染 福島県沖からは、 プルトニウム239、240などのα核種が検出されています。
(TEPCO発表)
2013年1月18日、時事通信は、 「東京電力福島第1原発の港で捕獲されたムラソイ。 放射性セシウム濃度が 過去最大の1キロ当たり25万4000ベクレル検出された。
国の食品基準値の2540倍 (=2012年12月20日 福島第1原発、東電提供)」 http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0118/jjp_130118_9428081903.htmlと発表しています。 写真:http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0118/9428081903/jjp_expansion_photo.html こっそり目立たないように書かれているので、
ほとんどの人は大して気にも止めないでしょう。
問題は、「過去最大」という文言です。 まだ途中の段階で「過去最大」ですから、 これから1キロ当たり25万4000ベクレルという値は
更新されていくでしょう。
もっとも、マスコミが怖気づいて発表するかどうかが問題ですが。 地元の漁協、漁師さんたちは、今後、 「 見ざる聞かざる言わざる」にならなければ漁を続けられないでしょう。それでも、やる? うつむき加減で。 数年後に、その結果に耐えられるのか。
そのとき、言い訳をしたり逃げたりしないで、 しっかり受け止める覚悟があるならやればいい。
特に、福島県沖の魚介類、
海藻類にストロンチウム90がたっぷりついているはずです。
ストロンチウムは水溶性なので、 セシウムのように海底や川底でじっと大人しくしていない。
セシウムに気をつけるためには、 海底や川底にいるゴカイの一種や
海藻を餌にしている底魚(そこうお)を
とりあえずは避けることによって、
内部被曝の量を少なくすることはできます。
しかし、ストロンチウムは海水に溶けてしまうので、 プランクトンなどを餌にしている回遊魚まで
生物濃縮されてしまうのです。 福島県周辺の沖合いで獲れた魚は、セシウムだけでなくストロンチウムに汚染されているので、本来は食べられるものではありません。関東以西の海で獲れる魚介類は、セシウムを中心に最大限の注意を払うことになりますが、 チェルノブイリ事故のときに汚染された河川では、 いまだに禁漁となっているのに、
日本ではそれより汚染の酷い海で
獲れたものを食べろというキャンペーンを
テレビ局がやっているのです。
国や東電は、 プルトニウムの数値を出しても、
ストロンチウム90の測定もやらないし、
やったとしても発表しない理由−−
それは、福島の漁業補償するのに金がかかるからです。
これは海や川だけではありません。 「水に関する放射能汚染は今始まったばかりである」
ことをくれぐれも肝に銘じてください。
今、いちばん気がかりなのは、 東京の北東60kmにある茨城県・霞ヶ浦の汚染です。
さまざまな淡水魚が獲れる琵琶湖に継ぐ大きな湖ですが、 この湖の水は魚だけでなく
水の汚染は、ある日突然、発覚するのです。
だから「時限爆弾」。
そして、その影響がどこまで波及するのか想像がつかないのです。
これが、安倍晋三の「うちゅくちぃ国の正体」だ。 なんでも、この頭の寒い総理が言うには、「 メディアの多く、そして、それに便乗しようとしている霞ヶ関、永田町も、 安倍晋三がリフレ政策宣言したから円安になったということにしたほうが
都合がいいのは分かりますが、安倍晋三は無関係です。
こうした人々は、 今まで、自民党政権にしても、
民主党政権にしても、
為替介入をいくらやっても円安にならなかったことを
都合よくコロッと忘れてしまうのです。
私は、これは日本人が 共通して持っている宿痾のようなものだと思っています。
治らないから、自分で意識的にコントロールするしかないのです。 2013年から円安にすることは、少なくとも2年以上前から規定路線だった。安倍晋三のIQが50でも180でも結果は同じ。 それは、不正選挙によって、安倍晋三の政権を作った人々の思惑によるのです。 リフレ派の人間が日銀総裁に就任する予定になっているとか。
これで、日本はインフレにまっしぐらです。 コントロールに失敗すれば確実にハイパーインフレに突入します。
綱渡りの日々がやってくるのです。 この国は、詐欺師のマスコミ人と幼稚な政治家ばかりになった。 最後に、気を取り直して、少し笑っていただきましょう。
中川恵一先生「魚を食べても大丈夫」 http://www.youtube.com/watch?v=R5gHts8iKA4&feature=player_embedded 福島エートスの件では、年中、その名前が出てくる中川恵一も、
金のために、「プルトニウムは飲んでも大丈夫」と、
ほうぼうの電力会社の公開討論会で住民にまことしやかに説明していた東大の大橋弘忠に負けてはいません。
もっとも、中川恵一の方は、 「 プルトニウムは重くて飛ばない(動画 2:10から)」と、
大橋弘忠よりやや控えめか。
現場スタッフは、それを見ている テレビに出演していた中川恵一先生は、番組で 「大丈夫、大丈夫」と言っていたのに、放送が終わって、「いやぁ、どうですか?」と聞いたら、 真っ青な顔で、「ダメダメダメダメ!」と言って 帰っていったそうです。 結局、これらの人間は金のためなら平気で人を殺すような嘘をつく。 真面目に言っているのですが。
(引用終り)
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