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○o。..:ニッポン建築紀行:..。o○
毛皮、動物実験、生体販売反対!!犬猫の殺処分をゼロに!!

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モウナイ×ヲ×カクニン

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サラサラ更地〜♪
雑草魂もでてますな…( 。・_・。)

つかうちより線量高いところはもう行きたくない。
いや行きたいけど行けない。
だから都内は…。

あ、ブンケンはあります。
ブンケンのマップから武道館方面へずるずる進んだあの場所の話です。

ナニカ×ガ×オコル

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この国でこれから起ころうとしてること…どれも絶望的で毎日が憂鬱。
とりあえず生き延びるすべはなさそうだと悟りました。。。
この国に生まれてよかった。
日本は素晴らしい国と思っていた。

だけど…。

毎日をたいせつに生きたいと思います。

アタリヤ×ニ×チュウイ

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テレビみてたら自転車の接触事故のことをやっていて、他人事でねぇ。ずぶんも気をつけなきゃな…と思いました。

10代のころ、坂道をチャリで下ってるときに下からフラフラ運転のおばちゃんがチャリで上がってきました。
わたしも坂道で若干こわかったのと、狭い歩道ですれ違う緊張から無駄にハンドルがぐらぐらしてきて、お互いぶつかったらどうしよう的なすれ違いさまについに接触。
おばちゃんが転倒しました。
うわーと思いながらも「だっ大丈夫ですか?!」というと「いったいわーでも大丈夫よ。」と苦笑いで立ち上がってくれたので「すいません…!」といってその場をあとにしました。
いま思えばどっちかが止まればよかったのだが(。・?_?・。)

2度目ときは頭きた。
いわゆる当たり屋だったに違いないから。
20代のころ環7の歩道をゆっくり走行中にいきなり歩道橋の死角から若い男がピョ〜ンと不自然に飛び込んできて接触した。
スピード出してないし、即ブレーキかけたからダメージないはずなのに、その男はひっくり返っており「いってぇ〜〜〜〜!」とのたうち回りくさい芝居を繰り広げているではないか。
しかも当たったとしても足がコツン程度なのに、腕をかばいお腹をかかえている始末。
この野郎………なめやがってふざけんじゃねえ!と思い、わざと大きな声で「大丈夫ですか!?救急車呼びましょうか?!」とこちらも小芝居にて対抗。
そしたら「え?」というそれはヤバいみたいな一瞬の表情を見逃さなかった。そんでまたくさく痛がりながら「あ〜どうしようかなあ〜〜」とかほざいてるから「救急車呼びますね!!!!!」と強気でいったら「いーよ、いーよ」とその場を去っていったのだ。
腹立つわ〜〜〜アホンダラアホンダラ。

それ以降チャリ事故はないが、いま自転車保険っつーもんがあると。
それ知らなかったから夫婦ではいっておこうと思います。

ナゴリ×デ×ナゴム

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人間には3つの欲がございますなぁ。
食欲・性欲・海水浴と。
こどものころ、夏の楽しみといえば海水浴。
いまは放射能の影響もあるのか、さらに昔ほど人でごった返すことがなくなったように思う三浦海岸。
わたしがこどものころはビーチは人で埋めつくされ、自分の陣地をつくるのが大変なくらいでした。
駅から海岸までも、浮き輪やおみやげなど売ってるお店が軒を連ねていましたが(多分)いまは駅前だけ。
ここもそのおみやげ屋でしたが、いまは駐車場になってる感じ?!


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立ちションの被害を訴える文言は本当にさまざまでございますが、こちらは愛すべき犬を引き合いにしているパターン。
鳥居のマークでいいじゃないか。
愛犬家としてやや不愉快である。


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名残を探します。
この釘フックはまさに!浮き輪やビーサン、麦わら帽子などその他海水浴グッズや貝殻のおみやなどをぶる下げていた名残に違いねえ。
こどものころは三浦海岸も逗子も近所の子供たちと民宿に泊まったりほんとに楽しい季節で、夏休み明けはクラスで誰がいちばん日焼けしてるか競いあったもんです。


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温度計が80年代ぽい〜なぜかこれだけ残されていた。
実家の勉強机に似たようなの貼ってありますが懐けー。
隣にもおみやげ屋と思しきものがありましたかま、やはり駐車場に。。。
駅から海までの道のりにこういったおみやげ屋があるだけで、もうすぐ海なんだとテンションがアガるアイテムだったのかもしれません。
あと、いやげものが好きなのもこういったお店の影響があるかと。
特にプリ貝


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自動改札機が当たり前の昨今。
いまだに昔のも残ってることに感激。
シーズンオフでも貝殻ひろいなどでおばあちゃんとよく来た三浦海岸。
感謝でいっぱい。


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地元の公園でわんこの散歩中に見たひまわり。
夕方だったから青空じゃなくて残念。
先日、三浦半島一番の透明度をほこる海岸で初シュノーケルいってきたが、にごりひでー。
まだ早かったかな…残念。
つかフナムシすげーいて今年もそれが憂鬱なのと、もうひとつはいいや。

アルミ×ノ×オモイデ

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アルミのお弁当箱。
これ持ってました。いや?実家にまだあるかもしれない・・・・・ないかな?
 
 
 
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これも持ってたよ。
やっぱまだあるのかな?いずれにしろ懐けー。
よく汁がもれたな〜バッグべちょべちょとかw
おばあちゃんの愛情弁当。もう二度と食べられないけど感謝でいっぱい。
 
 
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画像ちっさ!!
他にもこのポパイの柄のでっかいアルミ弁当箱もあって中1のときこれを使っていた。
しかしある日、心無い男子クラスメイトに「おまえの弁当箱でっけーな!」と言われ小さなココロは傷つき、ポパイとはさよならしたのだよ。
 
 
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いま手元にあるのがこれ。
もうとっくにレアサンリオ入れと化しているのだけど、幼稚園のときのものだと思う。
タッパウエアーなんつーハイカラなものが出てきたのは小学校高学年のときだっけな。
 
 
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現役のすごいタッパ。
実家から救済。
洗うたびにトムとジェリーがピラピラはがれそうになるのだけど、思い出が消えるのがさみしいので決してはがしません。
これは福袋にはまった小6の正月のころのものだと思う。
 
 
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ビクトリアファンシーは現在も雑貨などを卸していました。
このシールも頑丈だなー何十年と・・・・・。
これからも使い続けますわ。
 
 
 
ちぴまろ
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