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○o。..:ニッポン建築紀行:..。o○
毛皮、動物実験、生体販売反対!!犬猫の殺処分をゼロに!!

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どうぶつこうえん

きのう前々から行きたかった夢見ヶ崎動物公園へ相棒と行って来ました♪
園内は閑散としてましたが貸切みたいでゆ〜っくり見れるし逆によかったです!

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レッサーパンダがこんなにノビて爆睡してましたw
なんてかわいらしいのでしょう。。。
足の裏、よぉく見ると・・・あれ?肉球がない?!?!

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ペンギンは動きが早くてうまく撮れませんでした。
デジカメについてるサイコベアのストラップが気に入ったようでそれにすごい反応して面白かった♪

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ロシナンテ思い出すなぁ。。。つかロシナンテ知ってる人どんだけいるのかな??w
鼻がすんごい柔らかくて気持ちよかった〜(♥´д`♥;)

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これめっちゃハゲてるけどかわいい☆
懐かしい感じがしたのでパチっときました(^ω^;)(;^ω^)
放射状に置かれているのがまた哀愁を感じられずにはいられませんでしたw

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たっぷりモルモット!!!!!
なンかキュルキュル鳴き声がしてましたw

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仲むつまじいわ〜ワシと相棒みたいでねぇ(*ノωノ)

奇跡の母子犬

http://www.animalpolice.net/jititai/himawari/index.html

ぜひ見てください。

こんこ達は運が良くて良かった例だけど、今日も全国で殺処分になっていく動物がたくさんいる現実は変

わりません。

※オルゴール音がでますので音量の調節を。

還暦☆象のウメ子

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以前テレビで小田原市立動物園の(小田原城の本丸にある)象のウメ子がちょっと問題になっているというのを見た。
年老いた象の飼育環境が適切でないという視聴者からの連絡で番組が取り上げたようだ。
ウメ子はうちのオカンが生まれた同年の秋から小田原城のふもとにいる。
番組によると当時、小田原こども文化博覧会が開かれタイからやってきた象は小田原特産の梅にちなんで「梅子」と名付けられたそうだ。
なんでお城に象なのか・・・ミスマッチな感じですが調べました。
戦後軍隊を解体し、戦争を放棄した日本は、武力ではなく文化を標榜する国家を目指した。
「文化国家」建設の担い手は、戦争を行った大人たちでなくこれから成長する子供たちだった。
昭和25年ごろに、全国各地でこども博覧会が開催されたのは、こうした期待によるもの。
こども博覧会の多くは、建物を失ったお城を会場とした。
その理由は城下町にとって、お城は町の中心であり、博覧会を開くだけの十分なスペースがあったから。ここから動物園が生まれた。中でも、インドやタイから贈られた象は大人気だった。
よく知られているように、戦争中に、動物園では猛獣や象が殺された。
そんな忌まわしい思い出があるから、象の姿を再び目にすることは、平和の到来を実感することだったとの事。
話は戻り、ウメ子は11年前に日英の市民団体が実施した動物園監査「ZOOチェック」で「飼育環境が劣悪」「動物に異常行動が見られる」などの理由から廃園を提言されたとの事。
しかし市は「昭和34年に小田原城本丸跡が『国指定史跡』に指定されたため、史跡環境にそぐわない施設と位置づけられ以後、整備や改修が出来なくなってしまった」という。
そんな中あの『市原ぞうの国』の園長が象は45歳で引退するのが理想。最後は土の上でゆっくり過ごさせてやりたい」と「市から要請があればウメ子を引き取りたい」という。
だけども長年ウメ子の世話をしてきた飼育員は限られたスペースを毎日清潔に保ち、出来るだけのことを一生懸命してきたようで57年間もここで長生きしてきたウメ子を今から体に負担をかけてまで生活環境を変えるのは危険。住み慣れた場所だからこそこのままで・・・という小田原市。
一方、自然の中で余生をおくらせてあげたい・・・というゾウの楽園。
コンクリの柱で間寛平のように「かい〜の」と大きなオシリをこすこすしてた姿は少々笑いましたがそりゃはたして、どちらが象のためになるのか?ウメ子に聞かなくてはわからない難しい問題としている。
実際ウメ子に会いに行っての感想を・・・。
確かにちょっとビックリする位の狭さ。厩舎もこんな小さくていいの?!だった。
でもオカンいわく、3歳という人間でも小さくてまだよくわからない頃からここにいるわけだから恐らく他の世界の事はもう忘れているはず。
住めば都でウメ子はこの世界しか知らないのだし外敵なくゴハンもちゃんとあるから十分幸せなんじゃないかな?と。
確かにわたし達はいろんな世界を知ってるから不敏に思ってしまうけど知らなきゃ知らないで済むことなんて計り知れず。
わたしが見た限りでは異常行動もストレスもあるようには見えなかった。
そりゃ一瞬見ただけの事だけども。。。
猫でもそうだが年取ると環境の変化は大変なストレスになるようだ。
うちのコが特にそうだったので移動は寿命を縮めかねないと思う。
わたしはこのまま慣れ親しんだお城の元で過ごさせていいのではないかと思う。
ウメ子の目はとても穏やかに見えた・・・戦時中、毒ダンゴ与えても食べなかった象の話を思い出して泣けてきた。

鎌倉アニマル日和

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私が住んでるところには巨大なセントバーナードがいてよく出くわす。
熊みたいにデカイ。ほんとにデカイ。とにかくデカイ。
だけど非常におとなしい。ハイジでいうとヨーゼフみたいな感じといえばわかるかしら。
ある日ある事情でわたしが跨いだ時でもポヤ〜ンとしていた。
このゴールちゃんを見たときこの顔の大きさとかから、わたしの身近にいるそのバーナードちゃんの事を思い出していた。
それにしてもこのゴールちゃんは穏やかな顔つきでかわいいな〜何度も撫でてしまった。



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ウエルカムな感じだったので近寄ったらいきなり吠えられたの。
声かければかけるほど勢いは増したので退散。。。
酒屋のワン太。ひやかしはごめんだよ!とでも言っていたのか。



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こちらはガーデン猫。
そうとう古いデスクの上でとても居心地よさそう。前脚を折ってる事から見て取れます。
耳が後ろにピーンと向いてるのは外野がうるさいせいかな。
大切な空間なんでしょうね〜それにしてもニャン相がなかなか元ヤンチックでウケる。
ポンポンダリアのキャット。かわいいもんだ。



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参道のてぬぐい屋でリス発見!・・・これ以上のコメントは差し控えさせていただきます。



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おなかに袋がある事からカンガルーと推測。
耳にかけられた紙袋はなんの意味があるの。
たくさんのアニマルに出会え幸せ気分で次は建築探訪へ。。。

華麗なる将軍

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  華麗なる一族は大変興味深いドラマでした。。。
  そのドラマに出てくる将軍という名の鯉がいました・・・そう、あれはロボットの鯉。
  将軍がオニイサンの手によってバスクリンの香りプンプンのビニール水槽に放流されます。



   イメージ 3  イメージ 4
  将軍が製作者のリモコンにより本物のように巧妙に泳ぎます。
  よく見るとうそくさい目ですがその他はよくできてました!
  さかなクンはこれ見たのかな〜?(o→ܫ←o)

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