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2008年11月 最近来るようになった、背中がハゲハゲでチビのシマリス、ハゲトト。 シマリスの中でも、いじめられっこで、シマリスが沢山来ているときは、 シマリスフィーダーの近くに来れない。 5m先で佇んでいたので、ピーナッツを投げてみた。 、、、ところが、ノーコンな私なので、とんでもな方向にピーナッツが落ちた。 嗅覚を頼りにピーナッツを探すハゲトト。 見つけた!ピーナッツの一本釣り!お見事! モグモグ。夢中でその場で食べるハゲトト。持って帰って食べたほうがいいよ〜^^; ちょっとデカすぎたかな、、^^; 、、とその時、ハゲトトがその場でピーナッツを剥いてしまったので、 音か匂いに釣られて、他のちょっと意地悪そうなシマリスがやってきた! ピョーン。 いともあっさり、ピーナッツを強奪! 「皮剥いてくれてありがと」とでも言っているみたいに、当たり前のようにハゲトトのピーナッツの 続きを食べるシマリス。 ひどいなあ、、、;;
まるで「ハゲトトのくせに生意気だぞ」って言っているみたい、、。 まあその後、大漁にピーナッツをばら撒いたのは言うまでもないです、、、^^; |
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2008年11月 シマリスフィーダーに行って、お宝をゲットした後、 安全な場所に戻ってお食事。 と、ふと手を止めた!? 顔をあげて、クンクン。 どうやら、私が手にもっているピーナッツの匂いを嗅いでいる様子。 5mほど離れているのに分かるんだね〜。 って、ちなみに数100m先からやってくる子もいるから、これぐらいは
序の口なのかな。 |
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2008年11月 秋組子リスたちが来るようになって、またシマリスフィーダーの周りが にぎやかになり、皆すっかり大きくなった。 窓から外を見たら、シマリスがぽつんといた。 他の秋組よりも、発育不全か、かなり小さい。 背中が禿げている!シマリスなのにシマシマが消えている! 落ちているヒマ種を食べているハゲシマリス。 モグモグ。 何か決意をした目? でもモジモジ、、、、。 どうやらシマリスフィーダーに入りたかったみたい。 で、お食事開始! ところが、すぐに他の体の大きなシマリスに追い出されて しまった、、、。 背中が生まれつきなのか、ハゲハゲな子リスでした;; しかも他の子よりも半分なサイズ。 とりあえず、ハゲトトと命名。 やはり自然界だと、小さい子っていじめられるのね、、、。 ちなみにこの子は皆にいじめられながらも、 今日も来ていたので、こっそりピーナッツをあげました。 来年は無理だろうな、、;;
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2008年11月4日 つい昨日のこと。 懲りずにまたピーナッツをあげにいった。 合唱は始まらなかったけど、隠れる子リス達。 シマリスを懐柔するには、まず動かないことが一番。 なんでジーッとまってみることにした。 まつこと、およそ10分ぐらい? 出てきた! 目の前に置いた、ピーナッツにかぶりつく子リス。 くるり。でも、怖いから一つが精一杯! ぴょーん。怖いから、隠れながら帰路につく子リス。 前回、コメ下さった方に、ご心配かけましたが、 一日であっさり慣れました^^; ピーナッツの前では単純だな〜。
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2008年11月 人に慣れた、ベタリスのレギュラー陣が冬眠してしまってから、かなり経った。 今は、その隙を見計らってか、秋組の子リス達が来ているらしい。 私は毎朝と毎夕、計一日2回、シマリスフィーダーにヒマ種を入れている だけだったが、久しぶりにピーナッツでもあげてみようかと外にでた。 ところが! 板の後ろに隠れてしまった! 不安そうに覗く子リス。ピーナッツを投げても無関心。 、、とその時、庭のあちらこちらから、シマリス同士で危険を知らせる、「チッチッチ」という大合唱が 鳴り響いた! 岩の上で鳴くシマリス。 どうやら危険人物に認定されてしまったらしい^^; ピーナッツに見向きもしないし。 ムナシー。 で、とっとと退散しました;;
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