竹山様
75歳。まだまだお若い。きわめて残念です。
今年の雪にめげず腰の痛みを耐えながら除雪をされていた。
「除雪のたびに接骨院のお世話になっています」
脳梗塞で倒れられ病院に運ばれて24時間も持たずに旅たたれました。
奥様から経過をお聞きいたしまして、大往生と感じました。
生命を燃焼し尽くして去って行かれたように思われます。
でもやっぱりさびしい。
2度と会えぬ悲しみがしみじみと胸を突きます。
いつでもこうです。
もっともっとお話を伺っておけばよかった。
もっともっと深いお付き合いができていたらなあ。
でも、やっぱり、さようなら。お疲れ様がただ一つの言葉でしょうか。
|