「ぐう、ちゃんの一言」さんの画像から頂きました。
我が家の最長老の「シシェール」と全く同じひとみの色です。
ただしシシェールは右が青で左が黄でこの写真と全く逆です。もっとも私は「金」と「銀」だといってみんなから笑われています。
我が家で飼い出してすぐの頃猫の本に湖で泳いでいる姿が雑誌の表紙に載っていました。
それによると、トルコのバン地方の猫となっていました。
それ以来、トルコ生まれと思ってきました。「カオマニー」とは知りませんでした。
とても繊細で、神経質、猫同士はうまく付き合えないのですが、人間にはとってもやさしい。どれだけ餌を与えても食べ過ぎは一切せず、美しく健康な体格をずっと維持しています。
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あなたは、気持ちがとっても優しい方ですね。
世間は猫過ぎな猫派と犬好きな犬派とに分かれると聞きますが、阪神好きは猫派、巨人好きは犬派と言うのは、偏見でしょうねえ。でも、はっきり言えるのは、猫派人間を信じることで人間に平和を教える生き物ではないか?
いやいや、私は猫が人間についで地上に生きるすべての家畜に勝る賢い生き物ではないかと思っています。
というのは、犬は飼い主の人間を信じますが、浮気をするため、犬は人間に信じられません。だから、犬は首輪を鎖につながれます。
しかし、猫は飼い主の人間を信じて、しかも浮気をしません。だから、猫は人間に信じられて首輪に鎖はなしです。
言いたかったのは、人はおかしなことをしないで互いに信じ合えれば平和に暮らせますよね。この気づきはとても大切ではないかと思ったのです。
2009/1/17(土) 午前 3:32