小さな君がわらうたびに、きっときみのそばにいただれもが 思わずにっこりとほほえみを返したことでしょう ・・・・ だから、どんなにそがしくても、つかれていても、小さなきみのためなら お父さんやお母さん、おじいちゃんやおばあちゃんはせいいっぱい つくしてくれたはずです なぜ、そうやってきみを世話することで喜びがわいてくるのか そして、それがどんな喜びだったのかわかりますか? ・・・・・ 小さなきみがあやされたり、世話をされたりすることにすっかり あんしんして身をゆだねている様子を見ると、ますますきみがいとしくて きみに手をかけてあげることの喜びがどんどんふかくなっていったのです 「十歳のきみへ」 日野原重明 著 より
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十歳のきみへ
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一人目は、必死で、二人目は、ちょっと手抜きがちで(大人しかったから)、三人目で、こんな気持ちだったな〜。
2007/5/17(木) 午後 7:13
一人目ってどうしても初めての事ばかりで必死になるよね(>_<)崩れそうになった時に手抜きをしたら、とっても楽になっちゃった(笑)悲しい事件が多い中、生まれてくる子供に罪はないんだから親として責任を持って身ごもり産んで欲しいと思ってる・・・
2007/5/17(木) 午後 8:55
あかちゃんポストなんてものがこのよな中に出来ていること自体、ありえないのに、実際使われた。。。
2007/5/18(金) 午後 7:51
郵便物じゃないんだからね〜(-_-;できちゃった婚も基本的には反対。これについては色々いいたいとこだけど、書き切れないのでまたいつか・・・
2007/5/18(金) 午後 8:07