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お母さんの病気はすっかりは治らなくても 生きていてさえくれればと ぼくは部屋の隅に行って こっそりお祈りした 毎朝の決まったお祈りよりもしっかりと 「十歳のきみへ」 日野原重明 著 より 家族のキモチってこういうものだよね・・・
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十歳のきみへ
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こんにちは、ゲストさん
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お母さんの病気はすっかりは治らなくても 生きていてさえくれればと ぼくは部屋の隅に行って こっそりお祈りした 毎朝の決まったお祈りよりもしっかりと 「十歳のきみへ」 日野原重明 著 より 家族のキモチってこういうものだよね・・・
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なんかこういうのに弱いですね。目頭が熱くなってくる感じがします。頑張らなくちゃね。
2007/6/22(金) 午後 4:06
流されがちな日常より、真の心の叫びを、神様は受け止めてくれると、、、、、信じたい・・・。
2007/6/22(金) 午後 7:48
gigretさん、この言葉(詩)は本の帯びに書いてありました。
小さい子供ながらも、こんな風にお母さんの事を思う優しい
キモチ、大人になってもみんな持っていたいですね。
2007/6/22(金) 午後 9:11
serryさん、私はもうこの本を手放せません。
だめな自分を戒めてくれて、慰めてもくれ、そして希望を与えて
くれる大事な本です。
2007/6/22(金) 午後 9:16