|
最終回だったり、何回目かだったりするんだけど、それはあえて除いたよ(^-^; |

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- ドラマ番組
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
最終回だったり、何回目かだったりするんだけど、それはあえて除いたよ(^-^; |
|
3話、見終わった 涙が止まらなかった 人は一人じゃないんだね・・・支えあって、おぎない合って 生きているんだね 乳がんという、現代の女性に多い病に倒れた主人公 手術後にプロポーズし、支える男性の意識も素晴らしかった 人事には思えず、あれこれと考えてしまった 出会いがあれば、必ず別れがくる・・・ 大切に1日1日過ごさなければね ヒロイン・千波(沢口靖子)は、テレビ局のアナウンサーとして仕事一筋に 30代を駆け抜け、40代という人生の折り返し地点を迎えた。 ニュース番組のメインキャスターという長年の目標に手が届く直前に、病に倒れた千波を 幼なじみの親友・牧子(松田美由紀)と美々(高木美保)が懸命に支えていく。 フリーライターの牧子。写真家の妻になった美々。 二人はそれぞれ、離婚・再婚・出産・子育てという人生の紆余曲折を経験しながら 千波とは変わらぬ友情を育んできた。 二人に支えられながら、病と闘い、必死に生きる千波。 仕事への執念。後輩ディレクターとの愛。そんな千波の姿は、牧子と美々にも それぞれの人生に正面から向き合う勇気を与えていく…。 |
|
激動の時代の波が翻弄した日本人女性と韓国人男性の海峡を越えた愛と生の軌跡 日韓両国が分かち合ってきた歴史的宿命の中 その時代の波に翻弄され続けた日本人女性のふたつの愛の生と軌跡を 海峡を越えて描く 第1回「釜山港の別れ」 1945年、終戦を迎えた朝鮮半島釜山。植民地から一転、民族独立の夢に沸く中 叔父が経営する海運会社で働く吉江朋子と、青年木戸俊二は出会った。 叔父の進藤の海運会社に通訳として迎えられた木戸には、まだ生きていた父親が 憲兵に睨まれた時、助けられたことを朋子はよく覚えていた。 彼もその時憲兵だった。両親を相次いで失った朋子を木戸は気遣った。 そんな時進藤夫婦は朋子を残して日本へ引き揚げてしまう。 朋子は両親の遺骨を郊外のお寺まで取りに行きたいと願う。 一人ぼっちの自分にはもう他に何もない。そんな朋子にチマチョゴリを着せ 日本人は行くことの許されない北行きの列車に木戸は飛び乗る。 ぽつんと残された二つの遺骨を抱え、「死にたい」とつぶやく朋子を木戸が激しく揺さぶる。 「生きろ」と熱い思いで朋子の肩を抱いた。日本へは一緒に引き揚げてほしいと呟く朋子に、 木戸は悲しい目を向ける。創氏改名で木戸を名乗っているが、自分は朝鮮人だと告げる。 名前は朴俊仁だと。朋子は言葉も出ない。数日後、学生時代の親友清美に誘われ引揚の 期日が決まった朋子に、朴はこの地に残って自分と結婚してくれと告げる。 呆然の朋子は、祖国を捨てられないと泣きながら拒む。 そして引揚船に乗り込む朋子だったが 2回目を見逃した・・・ 再放送を年末あたりに期待してるんだけど… 時代が時代だけに、ふたりが離れ離れにならなければならなかった背景を思うと 胸がしめつけられた 主題歌の「かささぎ」さだまさしの歌詞がまた、胸を打つ 生きることは すれ違うことだと解っていたけれど 夢の多くは叶わないものだと気づいていたけれど 空を韓紅花(からくれない)に染めて 沈む夕日見つめ泣いた懐かしいあの日 星空には かささぎが精一杯羽をひろげ 織り姫と彦星の海峡に橋を架けた あの日あの橋を渡れたなら あなたの場所へ辿り着けただろうか 憧れて 憧れて 憧れた あなたを想いながら 諦めて 諦めた あの 時の流れに 生きることは 水のように流されてゆくことか 風のように 空に抗って吹き抜けることか 今は思い出の抽き出しに 音もなく納めた愛しい埋み火 星空には かささぎが精一杯羽をひろげ 織り姫と彦星の海峡に橋を架けた けれどあなたと私のためには 舞い降りてくれなかったね かささぎ 切なくて 切なくて 切なくて空を見上げながら 愛しくて 愛しくて 愛しくて今も胸が痛む 憧れて 憧れて 憧れた あなたを想いながら 諦めて 諦めた あの 時の流れに 作詞作曲:さだまさし 「かささぎ」とは、カラス科の鳥。全長約45センチ。尾が長く、肩と腹が白く ほかは緑色光沢のある黒色。雑食性。 ユーラシア大陸と北アメリカ西部に分布。日本では佐賀平野を中心に九州北西部にだけみられ 人里近くにすむ。天然記念物。かちがらす。朝鮮烏。高麗烏。《季 秋》 「月天心又―の渡りけり/霽月」 ちなみに「かささぎの橋」とは… 七夕の夜、牽牛(けんぎゅう)・織女の二星が会うとき、カササギが翼を並べて天の川に 渡すという想像上の橋。 男女の契りの橋渡しのたとえにも用いる。烏鵲橋(うじゃくきょう)。《季 秋》 織姫と彦星が会うのは遅くなってしまったけれど、ようやく会え気持ちの丈を 静かに吐き出すふたり… 最後に「もう私の夢には出てこないで」という朋子… そこでこの「かささぎ」が流れる…号泣だった 朋子は、真島からもらったかささぎのブローチを捨てられずに、大事にずっと持っていた…
|
|
第1話は、無償に眠くなり途中で寝てしまった(T_T) |
|
久々に男くさいドラマを見ているかな |
[PR]お得情報