|
ぴったりだと思わないですか?(≧▽≦) |

- >
- エンターテインメント
- >
- 芸能人、タレント
- >
- 男性
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
ぴったりだと思わないですか?(≧▽≦) |
|
あまりにもびっくりして、泣き笑いしてしまった(^-^; それで頻繁に日本に来てたのね〜撮影まで終わってたなんて!! だけど鬼太郎だなんて・・・なんて言っていいのかわからない(爆) 子供の頃の、あのテーマ曲が流れると怖くて、でもストーリーは面白くて大好きだったけど まさかその実写版にジソピが出るなんてーーーーー!! ひっくり返りそうだわ…取り急ぎ 人気デュオ「WaT」のウエンツ瑛士(22)主演で今夏公開の映画 「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」に、韓国の人気俳優ソ・ジソブ(30)が出演する。 妖怪「夜叉(やしゃ)」役で、ウエンツが演じる鬼太郎と激しいバトルを展開。 日本の作品には初登場となり「体全身で表現しました」と楽しんだ様子だ。 ウエンツ鬼太郎の前に強敵が出現した。 「夜叉」は、アジアに起源を持ち胡弓(こきゅう)型のギターから鋭い矢を放つ妖怪。 そのギターで世界各国の音楽を奏でる芸術的な才能も併せ持つ。 シリーズ第2弾の目玉妖怪だ。 製作サイドは、そんな国際的な妖怪にふさわしい役者として、韓国のイケメン ジソブをキャスティング。関係者は「夜叉の暗黒部分とオーラを表現できる独特の カリスマ性を感じた」と起用理由を説明する。 「“ゲゲゲの鬼太郎”は知っていた」というが、「韓国では妖怪は身近な存在では ないから」と、妖怪について徹底的にリサーチ。鬼太郎にも愛着を持ったようで 「こんなキュートな妖怪がいたら、実際に会ってみたい」とまで話している。 俳優生活を通し初の特殊メークを施した撮影はすでに終了。 関係者は「顔全体をメークで覆ったわけではないので、美形は確認できます」とファンを安心させた。 「最大限に想像力をふくらませ、全身で夜叉を表現しました」とジソブ。 妖怪に扮して激突する日韓の人気者同士が、今夏の映画界を熱くする。7月12日公開。 まさか除隊後の初ドラマ(映画)が日本で、しかも妖怪役だなんて〜〜〜〜 追記 取り急ぎ(んな急がなくても)追記です 名前が載ってるよ〜(爆)
|
|
ホッチリ(笑) |
|
まさか日本で…北海道でロケしてたなんて!! |
|
これはいつの写真だろう? |
[PR]お得情報