Niku日記

4月に出産。日々の生活をつらつら書いてます〜。子育て奮闘中♪とても眠い。

音楽・LIVE

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キング・オブ・ロック

NHKで放送してた忌野清志郎のライブを見た。

昨年、FUJIROCKの最終日に参加した。
その日のトリは忌野清志郎さん。
君が代や自転車やいろんなものに向かっていくその姿はかっこいい。
心底、楽しみにしてた。

が、病気のために突然のキャンセル。
THE BIRTHDAYとPrimal Screamが清志郎さんの代わりに歌った。
それも素敵なライブだったけど
後日、「FUJIROCKERS—フジロッカーズ」フジロックを凝縮したドキュメントDVDで
清志郎さんの歌っている姿がめっちゃかっこよく
やっぱり、見たかったなぁと。

ロックとはと聞かれ「僕自身です」
夢はと聞かれ「世界平和」と。
清志郎さんが言うからかっこよくきこえる。

「パパの歌」、「スローバラード」、
矢野さんとのデュエット「ひとつだけ」を聞きたかったなぁ。

イメージ 1

日曜日「小曽根真presents No Name Horses」のライブに
小曽根さんが率いるジャズのビックバンド。

2009年3月22日(日)17:00
昭和音楽大学「テアトロ ジーリオ ショウワ」。

前から2列目の席。
あこがれの小曽根さんは
わずか3メートル先でピアノを弾いている。

きゃ〜♪
旦那と「小曽根さんとこんなに至近距離で恐れ多い!!」と大はしゃぎ。
リズミカルに動く背中がみえる。

朝、不動産屋に行き
その後、友達と新宿でランチして
ロマンスカーで新百合ヶ丘に急いで向う。
バタバタとしてさすがにちょっとおなかが張ってきたのか。
ライブの当初はおなかの中でポコポコ蹴りを感じる。
小曽根さんのピアノの音やトランペットのリズムの合わせて
腹の中でぐにょぐにょと動いていた。

小曽根さんのソロがあり
その後、ビックバンドの皆さんが出てくる。
ピアノからはサンバのリズムが。。
あれっ?っと思ったら、、
サンバのリズムがHappy birthdayの音に。
小曽根さんもびっくり。。
サプライズでビックバンドの方々が
誕生日お祝いに。
小曽根さんは3月25日誕生日でした。
その後、小曽根さんはビックバンドの方々と
ひとりひとりと握手。
素敵なバンドなんだなぁと感動。

終わった後サイン会に。
サイン会ってミーハーな事はあまりしたことがなくすごく久し振り。
自分は巨人のキャッチャー・村田にサインをもらって以来。
旦那は映画村で藤田まこと以来。。。

小曽根さんとビックバンドの方にサインをいただきました。
旦那は恐れ多くも小曽根さんと同じ名前なのでかわいくPR。
「待たしてごめんね」というやさしい言葉と共に
なんと、小曽根さんには腹もなでていただきました〜!!

将来、ピアノ好きになってくれるかなぁ。
そしたら、、「小曽根さんになでてもらったんだよ」って
素敵なエピソードができるのだけど(笑)

でも、、多くは望まず、
無事に出てきてさえくれればと願う。

最近のお気に入り。
「MIKA」のCD

聴いたら、気持ちがウキウキとはっぴぃーな気分になります。


DISCOGRAPHYには
「ピアノの神に選ばれたカリスマ・シンガーソングライター誕生!
デビュー作にして、ポップミュージックの最高傑作を作り上げた!」と

今日はこのCDを聴きながら
「DEEP BLUE」を観ました。
産休に入ったのだけど、、
意外とバタバタしてて
今日は初めてゆっくりした日。

外で雪がちらつく中、
DEEP BLUEで真っ青な青とイルカを
見ながら、MIKAのはっぴぃになる歌を聴く。

そして、、手にはお菓子。
夢のようなグータラな一日だっただけど、、
こりゃ、太るわ。


アジカン

イメージ 1

12月13日土曜日
アジカン武道館ライブに参戦。

18時過ぎから開始。
最初は、ワールドアパートのオルゴールの曲にあわせて
メンバーの白黒写真がステージに映し出された。
白黒写真を見ると卒業アルバムのような
変に感傷的な気持ちになる。

でも、、ここはアジカン。
白黒写真の最後に
弁当に満面な笑みを浮かべるメンバー。
カーネルおじさんと一緒にうつる清さん。
感傷的な空気に包まれていた
会場は大爆笑が起きる。

あとで、ごっちがMCで
「自分たちがステージにあがる前に写真で大爆笑が起きるなんて。。」
とブツブツとつぶやいていたけど。
そんなアジカンは好きです。

藤沢ルーザーから始まった。
新しいアルバムからの曲が多いかなぁと勝手に思っていたけど
意外と古い曲もたくさんやってくれてうれしかった。

今回のアジカンライブは
2008年の見納めライブでした。
今年はロックイン、ナノムゲン、フジロックと
大好きな野外フェスをメインに楽しんだけど。
このアジカンのライブでしばらくライブはお預け。

仕事も遊びも体力許す限り突っ走りたいと思っていたけど
しばらくは腹のチビと一緒に過ごすことになりそうです。
楽しみでありつつ、、これまでと違う生活に少々戸惑いそう。

アジカンライブは
そういう意味で大っきなライブ。
泣ける歌詞がある訳ではないけど
ごっちの声を聴きながら
途中、うるっときてしまいました。

ごっちがアンコールで2回もでてくれて勝手に感動。
大好きな「江ノ島エスカー」もアンコールで歌ってくれたし。
「君の花」の「らっせーらっせー」コール。
テンションあがります。

またそのうち復活するから、、
ゴッチずっと唄っててね。

セットリストです
思い出せないところはファンのブログを
参考にさせていただきました〜。

写真は一緒に行った先輩からいただきました。
また付き合ってください♪

☆12月13日☆

藤沢ルーザー
遥か彼方
羅針盤
Hold me tight
N.G.S
フラッシュバック
未来の破片
サイレン
リライト
ループ&ループ
君の街まで
海岸通り
ブラックアウト
ブルートレイン
月光
サイエンスフィクション
惑星
転がる岩、君に朝が降る
或る街の群青
★★アンコール

江ノ島エスカー
稲村ヶ崎ジェーン
アフターダーク
君という花

★★アンコール

Re:Re:
アンダースタンド
タイトロープ

ロック イン ジャパン ケータイ投稿記事

イメージ 1

先週末はロックインジャパンに
土日の2日間参戦。
はじけすぎかなぁ?
フェスが連続して行われているからしょうがないよね
今年の夏は今だけ。

5時半に待ち合わせ。
テントとクーラーボックスをキャリーに積んでゴロゴロしながら
みんなの前に登場。
去年は新宿を7時にでて会場のひたちなかに9時半に着いた

にも関わらず
駐車場待ち2時間
どよ〜ん

友達の目当ての100Sのステージにはギリギリ滑りこんだ

今年は去年と違い
あらかじめ駐車場が決められててスムーズに駐車できた
去年だめだった点がちゃんと改善されててさすがと感心する
例年9時に開場なのに今年はボディチェックのせいか
急遽7時に開場に変更
ニュースによると殺人予告があったらしい。
予告をポストに投函した犯人は捕まったみたいだけど
物騒な世の中です
自分の年齢に近い女の人だったけど
その心理状態は想像できない

そのせいか規制は厳しくなり缶・ビンの持ち込みは不可で
クーラーボックスの中は酒なしで
ペットボトルの水だらけ。
会場では巡回する警官の姿もたくさん見かけた

記念すべき一番目のステージはレイクステージのパフューム。
アイドル?なのだけど大好きです。
プロデューサーのナカタさんはかっこいいみたいだし
切れのあるダンスとほのぼのしたトークのギャップは不思議で惹かれる。
一緒に行ってた仲間がダンスを踊って
くれると言ってたけど
あまりの混み具合に断念。
残念でした

その後、朝ご飯に焼きそばを食べてひと息し、
BigMaMaのウィングテントに

いち押しのバンドです
バイオリンの音色と激しいリズムが混ざりかっこいい♪

小さいステージで歌ってたけど今後売れるといいなぁ〜

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