Niku日記

4月に出産。日々の生活をつらつら書いてます〜。子育て奮闘中♪とても眠い。

海・石垣島

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九十九里 ケータイ投稿記事

三連休の土曜日は千葉の海に行きました。
海の日が近いというのにそれほど有名な場所でもないので
人もまばら。

九十九里の浜は砂漠のような砂浜が続いている。

その風の強さで
浜に風紋ができていて砂浜は真っ白で人に
踏み荒らされいないので踏むのに躊躇する。
遠浅の海は激しい波立っていたけど
砂浜は何故安心する。

先日買ったボディボードの初乗り。
大波にひよってまたしても足の届く範囲で水と戯れること数時間。
波はやっぱり怖い。

砂浜で何十羽ものカモメらしき鳥が
並列に並んでじっと海を見る。
彼らもたそがれているのか
あるいは自分が溺れるのを期待して餌を待ち続けているのか

海岸に人がほとんどいない為
失敗する度に笑ってフォローしてくれる人はおらず
仕方がないから鳥に向かって笑う。
鳥が高らかに笑って馬鹿にしてくれたら気が楽なのに
えせムツゴロウ。

海岸には乗馬をする人の姿も
「馬かよ」とつぶやきつつ
十九里を見ながら乗馬も気持ちいいだろうなぁ
大河ドラマを思い出す。

東京から数時間離れただけなのにこの静さ。
帰りは首都高を走りながらビルの合間を抜けるとすごく不思議な感覚になる。

旦那は帰り道、飲みの為
新木場で降りてった。
仕方がないので久しぶりに一人で運転
きゃ〜泣きそう

九十九里では必死に波と格闘
首都高では必死に慣れない高速と格闘
ふぅ〜

静岡の2つの海

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大阪から東京まで車で帰りました。
車だと、、いろいろ立ち寄れて楽しい。
余計なお土産をついいろいろ買ってしまって、、だめだけど。

静岡の海に。
1日目は大倉戸ICを降りて近くの海へ。
旦那がサーフィンをすると言って嬉々と海に入って行った。
台風の影響があって海は大荒れ。
誰も海の中にいない。
ちょっと不安な気持ちになっていると
追い打ちをかけるかのように
ライフセーバーの近所のサーフショップの人が
帰り際に近寄ってきて
「今日は潮の流れが激しいからやめた方がよいよ。
荒れると何人か流されて命落としているから」と。
海は怖い。
おそらく普段はにぎわっている。
ここに限らずどの海でもと思うけど大荒れになると豹変する。
水はすごく奇麗な海でした。
なぜか南米の方がビーチに何人かいて
「ここは海外??」と思わせる海。

2日目は御前崎の海に。(写真)
静岡の最南端の海です。
サーフポイントで有名なとこらしい。
海に行く前は海に入りたいなぁと思っていたけど
この日も波は高くて、、
ビビってしまって結局一人ビーチでたそがれてました。
暇だから手元には任天堂DS。
炎天下のビーチ!
ビーチにいながらDSするってインドアしながらアウトドアで
最高の贅沢だと思ったけど、、
太陽の光が強すぎて画面が全然みえずあえなく断念。

なんと、、御前崎はウミガメの産卵地〜!!
自分が立っている近くまでウミガメが来るかと思うと感慨深い。
夏の6月〜8月はまさに産卵の時期。
雌は産卵時に涙を流すという。
実際は産卵のために泣いているのではなく、
体内に取り込まれた塩分を排出するために、
塩水を出しているらしい。
ウミガメの母性と思いたいけどねぇ。

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関西からの車での帰り。伊豆の海に行きました。
伊豆の海は綺麗なところが多い。
白浜とか弓ヶ浜とか。
弓ヶ浜は日本の渚百選に選ばれているらしい。
渚百選の選定委員会って楽しそうだなぁ。
そんな委員会あったら参加してみたい。

海辺に到着したのは夕方の16時半。
海の家でボディーボードを借りようとしたら
「16時までです」と断られた。
日没はまだまだなのに。残念。

ボディーボードは大昔に数回やってみたけど。。。
台風が来ている中での挑戦。
途中、泣きそうだった。
なんて怖いスポーツなんだ。。。。意味がわからない。。
午前中は太陽がさんさんとしていたのに
急に風向きが変わった。押し寄せる大波。黒い空。
嬉々とするサーファーを横目に恨めしそうに大波を見る。
背の高い壁みたいな波。
力強い波でなかなかいいポイントにでれず
波に乗るどころか浜辺に打ち寄せる波に巻き込まれ、砂利浜で手足が傷だらけに。
黒い波は自分の体を海に引きづりこもうとする。
その力に対してあまりに無力で立ち向かえず。。
海の波にトラウマが残った。

今回はトラウマを克服しようと思ったのに、、借りれず残念だった。
久しぶりに見る関東の海は青く想像以上に澄んでいてホッとした。

竹富島の牛

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昨日に引き続き、牛の写真。牛シリーズ??
竹富島の水牛です。
日々働いてるのでお尻がセクシーでしょ?
竹富島には名物の水牛車でのんびり島巡りツアーがあり
一度に15人以上のお客さんを水牛は運びます。
日々文句も言わず働いている水牛。
その働きに対して尊敬の念をはらいつつ
暑いためかちょっとでも日陰を歩いてさぼろうとする水牛の姿を見て
なぜだかちょっとほっとする。

白いサンゴの道の両側にはピンクのブーゲンビリアや
真っ赤なハイビスカスに彩られ石垣に囲まれた赤瓦の家が並ぶ。
家々の屋根には一匹のシーサーがちょこんとのっている。
シーサーは作った人の顔に似ていると言われ
家によりそれぞれに違う表情・顔を持ったシーサーが座っている。
強い日差しと白い道をずっと行けばどこまでも透明な青いビーチが広がる。
ビーチに行くためにレンタサイクルしたが鍵はなし。
鍵がなくても自転車は盗まれることはないのだろう。
ビーチでひと泳ぎした後に灼熱の太陽の下
自転車を走らせて喫茶「ぐるくん」に立ち寄る。
たまたますれ違ったおばさんにすすめれて入った店。
カキ氷と冷えたビールを頼んだけど
「暑い〜♪」とへたれていたら
頼んでもいないのにカキ氷を倍の量にしてくれた。
最後は頭が「キーン」とするほどの量だったが
好意を無にはできなくて友達と必死に食べる。。
なんだか変だけど。。(笑)
出会った島人は素朴で親切なおばちゃんばかりでした。
沖縄の原風景に出会えるようないい島です。

石垣島の牛

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石垣島は牛が有名です。
石垣牛は美味しいですが
ほぼ島で消費してしまうらしく島外には出回らないそうです。
結局、牛を食べることはなく旅行を終えてしまったのですが。。

レンタカーを借りてドライブしていると

 牛を発見!!

パラソルの下でくつろいでました。
今まで数々の牛を見ましたが
パラソルの下で休んでいる牛を見たのは初めてです。
牛まで、、ゆったりと時を過ごしている。
石垣島、のどかだなぁ。

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