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[ β ]
2009/10/9(金) 午後 11:40
[ ayakashi ]
2009/9/1(火) 午後 8:02
腰痛一週間目!!!
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[ kashiwapapa ]
2009/8/30(日) 午前 8:08
今日の花たち
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[ 四代目 徳次郎 ]
2009/8/29(土) 午後 3:38
コメントありがとうございます、又返事遅れてすみません。
腰を痛めて難儀していました。
早速お答えします。チンダル像とは氷をのぞいたときにその氷の中のとけた部分です。特に天然の氷には特有の地球の息吹、気泡が含まれてまれで出来ています。温度が上がり溶け出す時にはこの気泡の部分から溶けていくようです。そのときに出来る像がチンダルと聞きます。
次に毎日の掃除ですが氷の上に乗れるようになったら毎日、日の出前や日中の温度の上がる前に清掃を終了します。
この目的は目に見えない塵や埃を奥山の新雪を使い、この雪に巻き込み表面をきれいにします。
これが私の冬の仕儀と、日課です。
毎年日本一の天然の氷を目指して仲間達と頑張っています。
今日の花たち
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2009/8/25(火) 午後 11:53
こんにちは。神奈川の木村と申します。
突然ですが、私は物語を書いていて、天然氷のことで是非お聞きしたいことがありメール致しました。いきなり無作法に申し訳ありません。お答えいただけたらとても助かります!
質問1>氷が溶ける時に見られるという花模様の結晶(チンダル像)は、氷を作られている間いつでも見られるものなのでしょうか?一番綺麗に見られる状況や条件、時間帯などあるのでしょうか。見られるとしたら、氷がどのくらいの状態まで凍った頃なのでしょう?
質問2>氷を作る間、何度もお掃除するそうですが、ホウキや雪などで氷を「磨く」と記事にあるのは、何か特別な作業のことなのでしょうか? ひたすら掃く、ということでしょうか? 「磨く」ことの特別な目的があるのでしょうか?
質問は以上です。大変に恐縮です。天然氷作りの本など出版されていれば、お手を煩わせず、自分で調べたかったのですが、実際に山で氷作りをしている方の出している本は見つけられなかったのです。
もしご都合つくようでしたら、ご回答よろしくお願い致します。
今年も無事氷作りが進みますよう、心からお祈りしています・・・!



