全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]

ブログ引越し

http://plaza.rakuten.co.jp/chitosewine
こちらに引越ししました

開く トラックバック(27)

フランス 美食の旅

 ワインとお宿 千歳 chitose 

  http://www.amanohashidate.org/chitose
  http://www.amanohashidate.org/chitose/y_img/hitokoto.htm

 に 今回 訪れた ☆つきレストランを 掲載しました。

  Dominique bouchet     http://www.dominique-bouchet.com/       
  Château de Laborde     http://www.labordeauchateau.com/index.htm
  Lameloise        http://www.lameloise.fr/index2.asp?langue=fr
  Le benaton
  Oustau de Baumanière     http://www.oustaudebaumaniere.com/
  Bastide de Capelongue    http://www.capelongue.com/
  Moulin de Mougins     http://www.moulindemougins.com

素晴らしいワインたち

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

今回の 思い出のワインたちです。
9月20日に なくなった アンリ・ジャイエ 83年 Cros-Parantous は エレガント!!
90年 Paul Pernot Batard Montrachet は 完璧な骨格。
また ワインの深みにはまっていきそうです。
次回は レストランの紹介もいたします。

1940年 DRC Richebourg

イメージ 1

イメージ 2

私の 大好きな オストー・ド・ボーマニエール(ルリエ・シャトーの第一号)で 今回も楽しんできました。 
今まで 味わったブルゴーニュのワインの中で 最も 色の薄い しかし エレガントと言う表現はこういうワインのことではないのか と感じました。
私の中で 最も 美しいワインになったのは 事実です。

取り急ぎの報告 第一報!!

イメージ 1

イメージ 2

何ヶ月かに 一度 素晴らしいメンバーで ワイン会が行われます。
ワインは 各自 自分でチョイスされて 持ってきます。
ブルゴーニュの古酒が 基本的に好きなメンバーですが 当然 ボルドーもはずせません。
今回は84.85 Lafite。白は 88 Leflaiveの シュバリエ・モンラッシュ。がメインでした。
84年の方が 果実味があり華やか。85年は ビンテージどおり しっかりしたボディ。
88の シュバリエは ルフレーブの中では 別格のワインです。今回は 驚くほどのポテンシャルを
感じさせてはくれませんでしたが 私は最後なで この白を楽しんでいました。
お料理は 今回のホストの奥様の手料理。シェフ顔負けの品々。キッチンもすごい。
つくづく 思うのですが 好きな人こそ 向上していくものなのですね。三度の飯より 好き!!!
これに情熱とセンスがあれば 何事の成る ということでしょうか。
また今回 手打ちそば で有名な G さんが 蕎麦掻を 作ってくださいました。ワインも相当詳しく
大変 物腰の優しい紳士な方でした。毎朝 4時からそばを石臼でひいています と。
これは 好き以上の修練 達人です。美味しいはずです。
今回も 感謝の気持ちいっぱいでした。ありがとうございます。
ところで 次は いつ??

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事