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知らない街の朝 珈琲に熱った溜息 ホテルのカフェで 朝食をとる宿泊客とガラス一枚を隔てた 過酷な三十分 悲嘆に精通してゆく流転のうちに 歯切れの悪い時刻を書き込めば 幸福と罪が肩を摩る 壁に腕を伸ばす蔓を見つめながら 余った時間を噛んでいる
官能の吐息がもれる珈琲を、一度は飲んでみてほしい。これが本当のプレミアム。
2009/9/20(日) 午後 6:32 [ プレミアム珈琲/山口珈琲店 ]
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