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土曜の夜に、うちのだんなは時々遊びに連れて行ってくれます^^;
夜9時から始まる映画を見終わってから、
知り合いのビリヤードで1時間遊びます。^^;
どうも、去年の夏休みに3週間日本に行ってきたんですが、
妻や子供のいない3週間がよほど身に染みたのか??
韓国に帰ってきてから、
夫婦仲はよくなり?こうして時々、子供たちには寝なさいと言い聞かせて
遊びに行くようになりました。聞き分けのいい子供たちでお母さんは、うれしいです?^^;
それで、この間は”2012”という映画でした。
これは、2012年12月21日に、惑星が直列してしまって
地球が滅びるという終末がやってくると言う内容です。
それで、人々は生き延びるためにお金持ちからお金を集めて宇宙船、を
密かに作ります...
そうして次々とものすごい災害が襲ってくるのですが、
主人公はどんどん、その災害をクリアして無事宇宙船にもぐりこみ
ものすごい津波から守られます。
そうして、地球は地形が散々変わってしまうんですが、海に沈まなかったアフリカのほうの土地に
生き残った人々は移住しようと、移動していくところで終わります....
ものすごい迫力でした...!!!
そうして、とても聖書的でした....!!^^;
でも、結局、その映画を見終わると、人々は安心してしまって
こういうことが現実に起こるのかな??、映画だから、映画は本物じゃないから、
まさかこんなことは現実には起こらないだろう?....
というような感想を持つ人が多いのではないかと、私は想像してしまいました....
こんなことが本当に起こったらどうしよう??と、
映画を観て悩むような人はいないように思えたんです......^^;
映画は、最後をハッピーエンドにしています....
ものすごい人間たちが虫けらのように死んで行きましたが
結局、科学の力と、金の力で、一部の人間が生き残りました....
それは、たまたま運がよかった、いえ、ほとんどが上流階級の人たちでした....
生き残った人たちは、神様とどれほど深い関係があったのかもわかりません...
でも、聖書では、神の目から見た救いを得る人と、サタンに加担して罪を犯した人たちと
はっきり審判されています.....
聖書の内容を引用はしているけれど、映画は映画、娯楽は娯楽なんだなと
さめた思いもしました....^^;
迫力があって映画としてはとても面白かったですが、
だからと言って、この映画を見て神に救いを求める人はいないだろうなと思えました。
映画は人々を楽しませるためにあるんであって、
人々を教育するわけではないですもんね。
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話を聞いて同じ感想を得ましたね。ためにならないと収入だけの映画になってしまいますよね。
2009/11/24(火) 午前 5:45 [ 桜高校軽音部1年生 ]
わだじゅにさん、おげんきそうですね?^^
映画としてはとても完成度の高い、ものすごく迫力のある
見ごたえ満点の映画でしたね!
映画は、ただ単に娯楽ですから、この世では映画を使ってお金をもうけるわけですよね。当たり前の話だと思うんですが。
見る人もみなそう割り切ってみてるわけです。伝道とは違うな、当たり前ですが、そう思いました。^^;
2009/11/24(火) 午前 9:02
私が小学生の頃、「日本沈没」と」いう映画がありました。
ノストラダムスの大予言もテレビでよく取り上げられていました。
あの頃は、将来こんなことが起きるのかもしれないと不安でした。
聖書には、「この天地は滅びます。しかし、私のことばは決して滅びません。」と書いてあります。
映画を観た人が、一人でも救いを求めてくれたらいいですね。
2009/11/24(火) 午前 9:31
私はまだ見てません。DVD出たらゆっくり見ようと思ってます。この手の映画や本などはこれからどんどん出てくるでしょうね。その中で、本当に聖書的なものも出てくるでしょう。楽しみです♪
2009/11/24(火) 午前 10:59
ローズさんも映画よく見られますか?私は日本ではあまり見ませんでしたが。^^;映画は所詮、人間の頭で考え出したもの、神の言葉の聖書にはかないませんよね。
2009/11/25(水) 午前 8:37
ぼれぼれさん、この手の似たような映画は結構あるみたいですよね。
でも、なんだかんだと完全には滅びないで、最後には人類は生き残るみたいな終わり方が多いですが。
神の存在をアピールするよりは、人間の素晴らしさを結局訴えてるような感じがしました。でも、映画として見るにはとっても刺激的で
おもしろいですけど。^^;
2009/11/25(水) 午前 8:40