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足だけのむくみがすごいことになってきて、ねんざしたときのような腫れっぷり。
ダンナがマッサージしてくれると数時間はむくみが引いているけども、しばらくするとまた元に戻ってしまう。
自分でも何かできないかと、ヨガの先生に教わった血行改善の運動をした。
家に居ると食欲と戦っているか、張りに対処しているかで時間が過ぎてしまってヨガのヨの字もない状態だったけど、そこをどうにか。
はじめに座位の、長座でのポーズとか肩まわしとかをして、張りがない隙をみはからって猫のポーズや立位に移行している。(それでも張るときはよく張るけど)
果たしてむくみが引くかどうかは…まぁ、気持ち効いた気がするレベル。
冷凍庫に少しだけクッキー生地が眠っていたので自家採れブルーベリーをのっけて焼いてみた。生地があると本当にラクだ。マクロビ系の生地だけどっかで売ってくれないかな。
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初マタニティ日記
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妊娠5ヶ月くらいまでは「語りかけ」なんて照れくさくてあまりしなかったけど、
いまや胎動が激し過ぎてお腹をつっぱられてグェッとなるので、それをなだめるために(効果のほどは不明だが)、語りかけたり子守唄を歌ったりしている。
自宅安静をしっかり守ろうとすると、自分の生来の怠惰ぐせが戻ってしまいそうで心配だ。
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退院から約1週間の自宅安静を経て、検診にダンナのお迎え付きで行ってみたれば、
別の医師にあたって、エコーと内診だけで異常なし診断をいただいた。
(というか、お腹の張りの回数とか自己申告だけで、入院中との違いにこれはこれで腑に落ちなかったけど)
張り止めの薬は1週間分処方されたけど。
胎児の推定体重は1400グラムくらい。ちょっと小さいけど成長はしてるし、逆子ではなくなって頭位になっていて少し安堵した。
しかし、その翌日からの胎動がハンパなく、また出っ張り位置がよく変わるので、ともすれば横位になっていそうなかんじがする。
身体を動かした日の翌日には恥骨の周辺があいかわらず痛い。
もっと家の中のモノの整理をしたいんだけどな。
今まで骨盤をゆがめるような生活をしていたのは自分だから。。しかたない。
とにかく35週くらいまではお腹のなかに居てくれるよう、欲張りを捨てよう。
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中期のあいだ、眠くて眠くてしかたなかったから…というのは言い訳だけど、
妊婦検診が月1ペースだったのが隔週ペースになってようやく出産準備のエンジンかかってきて ぞうきんがけ体操をしたり、産後を過ごす和室を片付けようとしたり、庭仕事、実家に顔を出したりしてたら 恥骨周辺の痛みが顕在化してきて、 それと前後してお腹が張る回数も増えてきて、 産院に電話で相談したら、いきなり安静入院になってしまった。 切迫早産を予防するためとのことだけど、お腹の張りと恥骨周辺の痛み以外は元気なので、入院の必要あるのかなとあまり腑に落ちないまま、患者らしく二泊三日病棟で過ごした。 服薬の効果がみられたということで自宅安静に。しばらくはマタニティーヨガも妊婦体操も禁止になってしまった。 雑誌の体験談などで、後期はままならないことが多いから安定期に運動しておけって書いてあったのはコレだったのか。 と今さら思い知る。。。 |
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いろいろと思いあたる節はあった。。
前回の検診のときに看護士さんに乳首をひねりあげられた(授乳トレーニングのため)体験のジンワリしたショックとか。 その後、実家で母と会話していたときに母が孫姉妹(←私からみた姪っ子姉妹)のうち上の子の方ばかり批判するような言葉にダメージを受けたり。 夜の胎動が激しくて眠れなくて昼に寝てる日々が続いてしまったり。 そんなボンヤリと鬱っぽいなか結婚記念日が来て、せっかくだからと小さなステーキを注文してみたらウェルダンと言ったのに一口食べたあとフト見た切り口が妙に赤くて… 時間が経過するごとにトキソプラズマのことが気になってきて密かに悩んだり。 産じょく期を自宅で育休をとる夫と過ごすつもりであることを母に知られて猛反対されたり。。 来たるべき育休のときのために今のうちに仕事の評価をあげるべく頑張っているダンナがしっかり眠れるように別室で寝てる寂しさとか。 ダンナ側の家族が一時意識障害になった衝撃だとか。 まあ逆子ながらも子宮口までの距離には余裕があるとのことなので、様子を見ることに。 専業主婦でさえこんなだから、仕事してたらホント精神的にキツかっただろうな。。 不妊治療中とはまた違った困惑がある。 せめて毎晩のヨガの10分間のときだけでも、心穏やかに過ごすよう努めよう。 |
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めっちゃわかります...

