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東ヤテ49編成

山手線向け205系0番台の東ヤテ49編成

編成番号変遷
・東ヤテ49編成(1988年2月25日〜2004年1月14日【撤退】)

11.クハ205-49(川重)
10.サハ204-42(近車)
9.モハ205-145(川重)
8.モハ204-145(川重)
7.サハ205-97(川重)
6.モハ205-146(川重)
5.モハ204-146(川重)
4.サハ205-98(川重)
3.モハ205-147(川重)
2.モハ204-147(川重)
1.クハ204-49(川重)
この編成は1988年2月25日(但し10号車は1991年11月29日)落成

山手線向け205系0番台の落成は、54編成中43編成目
E231系500番台導入に伴う山手線向け205系0番台の撤退は、52編成中25編成目



○6扉車再組換前
1996年に撤退した編成の量産6扉車で試作6扉車を置き換えた
10.サハ204-902(川重):1990年3月2日落成
この車両は5年間山手区の保留車となった後、埼京・川越線向け205系0番台の宮ハエ8編成に組み込まれた(2号車)
転入前:山手線向け205系0番台の東ヤテ60編成のうち1両

○6扉車組換前
1993年に10号車の6扉車を他編成と交換している
10.サハ204-49(川重):1991年12月6日落成
この車両は山手線向け205系0番台の東ヤテ60編成に組み込まれた(10号車)
山手線向け205系6扉車の落成は、53両中51〜53両目(サハ204-50・51と同時落成)


最終更新:2014年9月14日

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