知財経営研究社/知的財産管理技能検定1級 関連のブログ

「知財検定1級合格マニュアル」の制作・販売元です。

過去問(コンテンツ専門業務)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
 . 
知的財産管理技能検定1級 (コンテンツ専門業務) 学科試験 
過去問対策 第24回 問38
 http://www.chizaikeiei.com/kakokancon.html

 . 
 . 
問38 著作権法/著作権譲渡契約(二重譲渡)
 . 
著作権の二重譲渡に関して、次の記述内容は適切か?
 ①著作権が二重に譲渡された場合、どちらの譲渡契約も無効である。
 ②著作権者がその著作権を二重に譲渡しようとしても、後の譲渡の際には、その著作権者はすでに無権利者となっているため、後の譲渡契約は無効となる。
 ③著作権が二重に譲渡された場合、譲渡を受けたのは自分であると主張するためには、登録していることが必要となる。
 ④二重譲渡の場合には、先に文化庁に登録した者が権利者となる。これは先願主義によるものである。
 . 
 . 
問38の解答・解説
 . 
 http://www.chizaikeiei.com/kakokancon.html
 . 
 . 
■ 知財経営研究社
   http://www.chizaikeiei.com/
 . 
■ 知的財産管理技能検定1級の合格のために
  http://www.chizaikeiei.com/goukaku.html
 . 
 . 
 . 
 知的財産管理技能検定1級 (コンテンツ専門業務) 学科試験 
 過去問対策 第24回 問39
 http://www.chizaikeiei.com/kakokancon.html

 . 
 . 
問39 民法/無権代理
 . 
 民法113条第1項は、「代理権を有しない者が他人の代理人としてした契約は、本人がその( ① )をしなければ、本人に対してその効力を生じない。」、としている。
 つまり、本人Aの代理人と称するBが、実際には本人Aから代理権を与えられていなかった場合には、代理人と称するBが相手方Cと結んだ契約は、原則として本人Aにはその効力は( ② )。ただし、後で本人Aがその契約の存在を知り、本人Aがその契約を( ① )した場合には、本人Aにその契約の効力が( ③ )。
 民法113条第2項は、「( ① )またはその拒絶は、相手方に対してしなければ、その相手方に( ④ )することができない。ただし、相手方がその( ⑤ )は、この限りでない。」、としている。つまり、本人Aが( ① )する場合、それを代理人と称するBに対してしたものの、相手方Cに対してしたものではなかった場合には、その契約の効力が本人Aに生じたことを相手方Cに対して主張することは原則としてできない。ただし、相手方Cが本人Aがその契約を( ① )したことを知ったときはこの限りではない、とするということである。
 . 
 . 
問39の解答・解説
 . 
 http://www.chizaikeiei.com/kakokancon.html 
 . 
 . 
■ 知財経営研究社
   http://www.chizaikeiei.com/
 . 
■ 知的財産管理技能検定1級の合格のために
  http://www.chizaikeiei.com/goukaku.html
 . 
 . 
 . 
 知的財産管理技能検定1級 (コンテンツ専門業務) 学科試験 
 過去問対策 第24回 問40
 http://www.chizaikeiei.com/kakokancon.html
 . 
 . 
問40 民法/同時履行の抗弁権
 . 
 双務契約の当事者の一方は、相手方がその( ① )を提供するまでは、自己の( ① )を( ② )。これは、同時履行の抗弁権と呼ばれている。ただし、相手方の債務が( ③ )にないときは、この限りでない。
 同時履行の抗弁権は、裁判外でも、裁判においても行使することができる。
 . 
 . 
 . 
問40の解答・解説
 . 
 http://www.chizaikeiei.com/kakokancon.html
 

 . 
 . 
■ 知財経営研究社
   http://www.chizaikeiei.com/
 . 
■ 知的財産管理技能検定1級の合格のために
  http://www.chizaikeiei.com/goukaku.html
 . 
 . 
 . 
 知的財産管理技能検定1級 (コンテンツ専門業務) 学科試験 
 過去問対策 第24回 問41
 http://www.chizaikeiei.com/kakokancon.html
 . 
 . 
問41 民法/請負(瑕疵担保責任)
 . 
 次の記述内容は適切か?
 仕事の目的物に瑕疵があるときは、注文者は請負人に対し、相当の期間を定めて、その瑕疵の修補を請求することができる。ただし、瑕疵が重要でない場合において、その修補に過分の費用を要するときは、この限りでない。問41の解答・解説 適切である。
 . 
 . 
 . 
問41の解答・解説
 . 
 . 
 . 
■ 知財経営研究社
   http://www.chizaikeiei.com/
 . 
■ 知的財産管理技能検定1級の合格のために
  http://www.chizaikeiei.com/goukaku.html
 . 
 . 
 . 
 知的財産管理技能検定1級 (コンテンツ専門業務) 学科試験 
 過去問対策 第24回 問42
 
http://www.chizaikeiei.com/kakokancon.html
 . 
 . 
問42(民事訴訟法/口頭弁論(認否))
 . 
 ( ① )とは、権利関係を裏付ける事実に関する主張のことであるが、( ① )に対して、相手方は認否をすることになる。
 相手方の主張する事実を否定することを( ② )という。これは、相手方の主張する事実と争うということを意味する。
 何も答えないことを( ③ )という。当事者が口頭弁論において相手方の主張した事実を争うことを明らかにしない場合には、その事実を( ④ )したものとみなされる。
 ただし、( ⑤ )により、その事実を( ⑥ )ものと認めるべきときは、この限りでないとされている。
 . 
 . 
 . 
問42の解答・解説
 . 
 . 
 . 
■ 知財経営研究社
   http://www.chizaikeiei.com/
 . 
■ 知的財産管理技能検定1級の合格のために
  http://www.chizaikeiei.com/goukaku.html
 . 


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事