心身青年期的超還暦人のカヤック 讃歌

ユネスコの世界自然遺産「山陰海岸ジオパーク:海・湖・川」での悠々カヤック
カヤックとは無縁の記事です。が、“水”に係る稀有な記事です。
♪ 2017年7月4日(火)お昼に豪雨!智頭町役場の放送で「国道53号線の智頭トンネルが土砂崩れの懸念から通行止め」と・・・
 前日が病院当直で、深夜帯の高齢者の入院対応などもあってのこの日:午前中の外来診療を終え、4人の病児保育の子どもたちも落ち着いており、午後に急患で呼ばれることもなかったので、時間休を取得し、15:47頃に病院を出て、智頭駅に向かった。
 いつもなら停まっていないスーパーはくとの車体が見え、急いで歩いた。
♪ 尋ねると「智頭駅〜因幡社駅界隈の豪雨のために、智頭13:23発の特急スーパーはくとが停止したままで、乗客はタクシーで代行輸送・・・」
 停車中の車両は回送とするか乗客を乗せるかの連絡等があり、小生の乗車が許可された。車内で彼女から特急券を買い求めた。

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♪ 15:56 鳥取行先頭車は1号車↑客車内は無人〜いや、小生一人
♪ 15:56 運転席には、安全確認の保安要員も同乗 
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♪ 15:57 ↓ 乗客1名を確認し、発車を確認する彼女:優秀なHさん 
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♪ 駅員に「間もなく発車する。乗せることになった」との言葉を受け、かつ、「特急券は車内で」と促され、速歩でホームを移動。跨線橋も快速の二段上がりで、下りも速歩で降りて、ササッと乗車! 車掌の彼女は、おそらく駅員との電話連絡を受け、小生の乗車を確認・・・ 姿が見えない・・・で、5両編成最後尾の5号車端から車内を歩いて、馴染みの小生が先頭の1C席に座しているのを確認し、発車を促した。

♪ 16:01 超ゆっくりの走り、後で、速度計を撮ったが 20km/h.! 
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♪ 16:01 稀有な乗車体験であり、記念の自撮り! 
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♪ 小生が高い評価をしている車掌の彼女は、かつて、小生が大阪方面に向かう際、先頭車の1C席に座っている際「お撮りしましょうか?」と。で、「ツーショットがOKなら自撮りで」などと話し、実現に至らずだった。
 この日は、「乗客は小生一人?」「はい」「貸し切り状態。特急券は高額?75,000円?!」「いいですよ〜。私のポケットに入りますけど・・・」など、他愛会話をしつつ、定価の750円で特急券を発券してもらい、今回もツーショットは実現せず。彼女の逃げ口上は“お化粧が崩れているから”・・・的な内容だった。たしかに、汗ばんだ頭髪が耳介の辺りにうかがえたが、十二分にステキでもあり、残念至極でした。

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♪ 16:02 智頭町内です。勿論、千代川は増水しています。 
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♪ この辺り、彼女と会話しつつの撮影でした。

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♪ 16:04  
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♪ 16:04 智頭町内、雨は上がっていました。雲は写真の通り。 
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♪ 16:06 千代川鉄橋を渡ります。彼女との会話は中断
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♪ 16:06 千代川:鉄橋通過時に上流側を撮影 
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♪ 平常時は澄んだ水がせせらぎ程度に流れています。

♪ 16:08 JR因美線 智頭トンネルを通過 
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♪ 国道53号線の智頭トンネルは通行止め中のはず・・・

♪ 16:08 JR因美線智頭トンネルを通過すると、即、千代川を越えます。 
写真奥:北側に↓智頭トンネルの鳥取市側端が見えます。
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♪ 16:09 千代川と並走するJR因美線↓時速 約20km/h.を保持 
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♪ この界隈、崖崩れ・落石が懸念されますが、今回は路線OK!
 かつて、大雪で樹木に積もった雪が路線に垂れ下がり、運行できなくなったこともありました。「個人保有の樹木であり、勝手に切るわけにならない」云々、駅員と会話したこともありました。

♪ 16:09 線路下に千代川が流れる区間をゆっくりと走ります。 
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♪ 各駅停車でも60km/h.以上で走る区間:写真が撮り易い!
♪ 16:10 いつもは岩がゴロゴロ見れる川ですが・・・
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♪ 岩で波が砕け、反射波が川面で逆流しています。

♪ 16:11 強い陽光が射してきました。 
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♪ 16:12 国道53号線を走る車は希少です。地域住民の軽自動車かナ・・・
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♪ 16:14 強い陽光〜川面に樹木の影|岩に砕けて、うねる川面 
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♪ 16:14 時速約20kmで走る体験は、わが人生で、最初で最後・・・ 
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♪ 16:14 国道53号線 新 川中橋 が見えてきました。 
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♪ 16:15 因幡社駅のホームが見えてきました↓
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♪ 因幡社駅も速度を変えず、約20km/h. のまま抜けます。
智頭〜因幡社間は、各駅停車で8分ですが、この日は約20分!
♪ 16:17 因幡社駅を抜けると、右へカーブ:車両は振り子式です。
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♪ 時速約20km の鈍足でも、右に車体は傾きます。

♪ 16:17 鳥取市立社保育所を通過↓人影はありません。 
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♪ 16:17 豪雨〜運行再開後の徐行運転が似つかわしくない陽光 
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♪ 16:20 いつもは快走する直線区間も20km/h.のまま↓国道53号線↓ 
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♪ 16:21 保安員が身を乗り出すように、路線を見つめています。↓ 
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♪ 16:21 記念に速度計を望遠撮影↓時速20km での徐行運転! 
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♪ 16:23 千代川を越えます。 
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♪ いつもは清流で川底も見えるのですが・・・。

♪ 16:26 用瀬駅で停車:赤信号↓反対列車待ち合わせ!  
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♪ 反対列車待ち合わせ=単線ゆえのことで、都会人は困惑するよネ!

♪ 未だに用瀬駅で停車:赤信号↓反対列車は間もなく来ます。 16:39
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♪ 保安員は背もたれに上体を委ねしばし休息調 ♪

♪ 16:39 特急スーパーいなば号が来ました。↓ 
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♪ 16:40 特急が通過し、信号↓が青になりました。出発します。 
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♪ 用瀬駅を発つと通常運行速度にあがりました。
♪ 16:41 JR因美線〜国道53号〜波打ち荒れる千代川  
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♪ 16:41 鷹狩駅に差し掛かりました。用瀬駅を発って2分弱の経過 
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♪ 16:42 鷹狩地区の千代川は蛇行し、見逃せない美しいスポットです。 
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♪ とくに、陽光が川面に射す際、再々撮りたくなるほどです。この時は雨雲の合間から陽光が射し、逆光の時間帯です。朝、各駅停車での出勤時に澄んだ快晴の際は、景観の美しさに、つい目を留めてしまいます。

♪ 16:46 河原駅を通過します。平常時の速度です。 
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♪ 16:47 左・北にカーブする因美線↓ 自動車専用道↓ 
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♪ 16:47 八東川に係る鉄橋を通過します。 
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♪ 16:47 車両側面の窓から撮った八東川:若干程度の増水です。イメージ 42

♪ 16:49 郡家駅手前で信号待ち停車↓若桜鉄道車両が! 
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♪ この場所での信号待ち停車は初体験でした。♪ 
♪ 16:49 若桜鉄道の車両が、若桜駅に向けて走って来ました。 
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♪ 16:49 隣駅・八頭高校前駅は至近地にあり、速度は上がりません。 
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♪ 16:50 青信号になり、ゆっくりと郡家駅へと進みます。 
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♪ 16:50 郡家駅に到着:用瀬駅から所要10分 
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♪ 彼女が小生のために「反対列車を2本待ち合せます。郡家駅出発は17時15分頃です。列車が遅れて、ご迷惑をおかけします」と言った車内アナウンス!

♪ 17:01 約10分待って、特急スーパーはくとが!  
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♪ 先頭車は本来の流線形ではなく、補車でした。
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♪ 17:11 さらに10分後、各駅停車が来ました。
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♪ 17:12 津ノ井駅に停車していて、鳥取駅をスーパーはくとが通過した後、津ノ井駅を発ち、東郡家駅に停まり、そして今、郡家駅に到着したと判ります。
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♪ 17:16 郡家駅を発つと、大降の雨!陽光は失せました。 
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♪ 車窓からは見えませんが、若葉台・鳥取環境大学を通過後、
↓日本セラミック(株) の社屋 17:16 界隈の右カーブを通過 
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♪ 17:17 津ノ井駅を通過します。 
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♪ 17:19 一級河川 新袋川 を通過します。この後は、鳥取駅まで高架区間 
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♪ 17:20 鳥取駅構内に入ります。 ワシントンホテルプラザ↓ 
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♪ 17:21 3番線ホームに到着!
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♪ 智頭から鳥取まで、特急スーパーはくと号に約1時間半近くの乗車でした。稀有な乗車体験が出来たことに感謝至極! スイスの登山鉄道で、時速約20km の速度は珍しくないでしょう。今回は、智頭界隈における豪雨後の安全確認後の保安員付き徐行運転での長時間乗車で、とくに、智頭〜用瀬間 10.8km を時速約20km で走る体験は得難い体験になりました。
♪ 智頭駅を発って間もなく、検札と特急券発券に来た彼女は「嬉しそうですネ!」と、小生の表情を見て発言したのですが、「鉄道ファン」であることを返答し、果たして納得したのかどうか・・・。
♪ 17:22 先頭車を含めた自撮りを記念に! 
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♪ 17:22 小生抜きで、特急スーパーはくと号の先頭車を撮りました。 
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特急スーパーはくと:豪雨後の稀有な乗車体験 2017年7月4日(火) ♪
♪ 気象庁の HP から当日のデータを・・・
智頭 2017年7月4日(1時間ごとの値
 時    12  13  14  15  16  17 
降水量  0.5 15.0 32.0 34.0  2.5  0.0 mm
10分ごとのデータを見ると、12:30頃から降り出し、13:00〜 10mm(→計算上60mm/1h)の雨となり、14:00〜 10.5mm(→63mm/1h)がピークでした。

※ その後、北九州が“未曽有の豪雨災害”に至っています。
朝倉 2017年7月5日(1時間ごとの値)では
12時 17.5mm、13時 88.5、14時 46.5、15時 67.5、そして、16時 106.0mm、17時以降時間雨量はも22.0、44.0、59.0mmと続き、暗くなった20時 59.0mm、21時 33.5mm
命を亡くした方・行方不明の方もおられ、家屋が流され、壊滅しなど、“嗚呼無常”・・・ 
◆ 災害大国日本:毎年繰り返され、地球温暖化により、線状降水帯での豪雨が、今後も、毎年繰り返されるであろうことや、台風の大型化、大地震・大津波の懸念などにも遭遇が避けられない・・・。個々では、想定外のがん(癌)や事故など、わが人生でも遭遇する可能性は 0% ではない。
 日々、その時々を丁寧に過ごし、“感謝力”を高める姿勢を怠らないようにと心します。結果、予想外に恵まれた人生になれば、さらなる感謝を重ね、“感謝力”を高めていく人生になる。そして、いつの日か、感謝と共に、この世から去る時が来る・・・。“天上に召される”その時は何時か・・・ 

♪ “今”に感謝しつつ・・・ The END! ♪

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♪ 2017年6月18日()  15:44 青島大橋の遠方に駟馳山 314mが! 
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♪ 残念ながら、天気予報通りで、凪の鏡面にならず、波が・・・ 15:47♪ 
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♪ 山陰自動車道の工事区間が近く、このためか、湖山池に砂が入り、この界隈に溜まって水深が浅くなり、湖山池観光船の運航の支障になっているとの情報があり、近接しましたが、湖水の透明度が低く、状況の確認は出来ませんでした。 

♪ マジメに9分ほど漕いで、今ココ↓青島大橋が遠くになりました。 
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♪ 漕いだ方向は、湖山池南岸界隈を東へ・・・ 猫島付近です。↑15:59
♪ 撮影アングルを探しつつ、呑気なひと時でした。↓16:01
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♪ 夏至が近いとは言え、16時を過ぎると陽光が低くなり、西側を撮影すると、湖山池の湖面が輝きます。↓16:03 
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♪ 猫島界隈からさらに東方向へと漕ぎます。↑16:04 

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♪ この日、この時間帯、湖山池では再三再四、とんび 鳶 と遭遇した。 
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♪ 2017年6月18日()15:02 ↑ 湖山池 青島の北端から南方向を撮影

♪ エンジン音!漕艇を止めて撮影した↓ 15:02 ♪ 
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♪ 鳥取市内のランドマーク263m↑久松山も撮影 15:02

♪ マジメに漕いで 15:10 ↓ 314m 駟馳山
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♪ この時点で、青島を反時計回りに周回することを決めていました。

♪ 青島の東側護岸の先端は人工物がなくなります。15:16↓ 
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♪ 若干、迂回するコースとして、青島の北部東岸を北へと漕艇

♪ ゆっくりめに5分漕いで、青島の北端界隈に到着 ↓ 15:22 
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♪ 青島に近接し、横長写真では頂上部が撮れないので、縦長に撮影 
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♪ 北端界隈を過ぎて、西側に出ると!何と!天気予報通りの北風!15:25 
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♪ とは言え、日本海と異なり、うねりはなく、単なる波であり、漕艇に困るほどではありません。風も予報 4m/s.程度で、白波が立つほどでもない。
♪ が、艇の方向によっては、底面の上下運動・ピシャ音もありました。

♪ 15:26 太陽は西にあり、青島の西岸は順光に照らされ、美しい!
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♪ 漕艇を止めると、艇は流されます。15:27 
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♪ 青島西岸の岩礁地帯に突入しないように、多少は漕いで、艇の位置を調整していました。

♪ 青島の西岸を南の方に4分ほど漕いでのココで撮影↓15:31 
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♪ 写真は全て 1280×960ピクセルで、挿入文字のサイズは同じですが、縦では相対的に、文字が大きくなります。15:34↓鳶の乱舞・群舞・・・?! 
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♪ この時間帯に青島界隈で想定下記憶がないので、鳶が多いのは?!小生を獲物として認識しているのかも?!

♪ さらに青島の西岸域から南岸域まで漕いで、今ココ↓15:43 
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♪ 青島大橋の南の起点まで漕ぎます。湖山池観光船が停泊中! 
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 15時前後の湖山池は、好天の場合、海風が吹き、凪にはなりにくいので、過去に午後の出艇はほぼなかったはず・・・ とくに、湖山池の中央界隈を昼間に漕いだ記憶がない。
♪ 2017年6月18日()は非番で、北風4m/s.の予報だったが、思いがけず、湖山川が鏡面状だった。この日、誘われてSマートでのマグロの解体ショーに徒歩で出かけて、中トロを格安で多量に購入しての帰りに(旧9号線)湖山橋から川面を目に留めての気づきだった。
♪ 出かけるまで自室に籠っていたので、気分転換を兼ねての出艇だった。

♪ この日の漕艇コースを確認! 
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♪ この数年、JR通勤の往路:智頭農林生の通学列車でもある車内で、用瀬駅を過ぎたら、吊輪やドア両側の支柱を使って上半身の筋トレ・ストレッチをするのが定番〜初期には高校生の目線を感じたが、今では[いつもの光景]で、誰も気に留めない・・・。
♪ その成果があり、上半身の筋力が増して、カヤックの漕艇も力強さと、持続力が増した。このことを裏付けるのが、長距離となるコースも苦にせずの現状!
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♪ 出艇地は、湖山川からの出艇で定番的な24時間マルイ湖山店の裏(西)側です。湖山川の水位が低く、斜面を降りると、容易に出艇が可能!
↑14:28 ↓14:29 あっさり出艇しました。
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♪ 14:30 この地で出艇記念の自画像! 
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♪ 14:32 湖山川の川面は鏡面形成! 
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♪ 一気に、休まずに漕いで8分でココ↓国体道路〜空港の南北道路
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♪ 14:44 湖山川起始部〜湖山池界隈です。 
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♪ さらに3分ほど、マジメに漕いで、今ココ↓ 
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♪ さらに、一気に休まずに12分漕いで↓ココに到達 
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♪ ココからの出艇は数回あるが、[サンセット・ファミリーカヤック]の出艇地でもあった。思い出写真集を・・・
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♪ 出艇地は、ズバリ!ココでした↑ 2013/8/18() 18:04 ↓18:05
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♪ 湖山池の夕凪の湖面を青島方向に漕いで、約30分ノンビリと・・・
♪ 18:34 ↓ ココに戻って来ました。 
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♪ 18:35 ↓ 約4年前 今、彼女は小3ゆえ、年長さんの年か・・・ 
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♪ 18:35 ↓ 年長さんの漕艇シーン・・・ 
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♪ 18:38 ココでの日没シーンです。     ↓津生島(手前)と自称“台形山” 
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♪ サ、想いでシーンに浸っていないで、青島に向けて漕ぎ始ましょう!
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♪ 写真記録からは、15:18 に青島北東端界隈に到着です。

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♪ 青島大橋からせっせと漕いで 18:25 青島北端から夕陽が! 
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♪ 南側を撮影 18:26 ↓青島大橋   青島の東岸↓ 
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♪ 18:27 湖山池の東側を撮影: ↓鳥取大学界隈 久松山↓
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♪ 18:27 わずかの時間にせっせと漕いで・・・ 素晴らしい夕景! 
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↑青島の北側  夕陽の名所:自称“台形山”↑ 

♪ 18:30 湖山池の南岸から北へと漕いできた↓青島の全容 
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♪ 同じ時刻 18:27 夕陽は台形山に近づいています。 
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♪ さらにせっせと漕いで 18:30  台形山に夕陽が隠れそうです。↓ 
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♪ 18:31 出艇地のある湖山池北岸方向です。↓出艇地界隈 
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♪ 1834 せっせと漕ぎ、青島大橋↓    ↓  青  島  ↓ 鷲峰山↓ 
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♪ 同じ 1834 の撮影    夕陽が台形山に隠されました。 
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♪ 急いで漕いで、何とか、台形山の北側裾野から・・・ 再び夕陽に出会える?
♪ 1842 ガンバッタ甲斐があり、夕陽に再び出会えた!自身、感動〜! 
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♪ この時点で、今なお、湖山池の中央ですが、夕のベタ凪!鏡面形成!

♪ 18:43 いよいよ日没です。 
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♪ 18:43 同じ時刻に南側を撮影↓青島60.8m  鷲峰山921m↓ 
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♪ 18:43 ベタ凪の湖山池湖面で眺める日没です。 
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♪ 18:45 日没後の夕景色 
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♪ 18:49 出艇地は間近 
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♪ 暗くなる前に接岸せねば・・・ せっせと漕艇して↓今ココ 18:56 
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♪ 18:59 艇を上げました。愛でたしメデタシ♪ 
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♪ ♪ 
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♪ さぁ、次は、何時、どんな光景に出会えるカヤックになりましょうか・・・♪ 
♪ 健康と機会・チャレンジ精神に感謝しつつの今(2017/7/2 Sunday) 

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