心身青年期的超還暦人のカヤック 讃歌

ユネスコの世界自然遺産「山陰海岸ジオパーク:海・湖・川」での悠々カヤック

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♪ 2017年5月3日(祝) 10:41 菜種島の南隣の岩島にある洞門〜超干潮状態にあり、東側から西へ抜けるのは困難〜わが艇の底を傷つける! 
♪ 10:41 縦撮影で(菜種島の南隣にある)岩島の頂上付近を撮影↓ 
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♪ 洞門の反対側(=西側)にまわります。10:42↓
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♪ ↑ 北側 10:42 ↓ 東側 同時刻撮影
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♪ 10:43 西側を撮影↓ 
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♪ 10:43 進入してきた東側です。↓ 
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♪ 10:43 北側をやや見上げるように・・・↓凪の海です。 
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♪ 10:44 南方向です。藻が多いのが気がかり・・・。 
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♪ 10:44 西側から洞門に入った。東側からは浅瀬・岩礁で入れず! 
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♪ 10:45 洞門内:進入した西側↓ 
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♪ 10:45 洞門内:進入した西側方向の縦撮影↓ 
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♪ 10:45 菜種五島の北から二つ目(菜種島の南隣)の洞門の名称? 
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♪ 静寂な環境〜思い出したように小さな(減衰した)波が届くのは、観光船の航跡の影響です。
♪ 10:45 超干潮の影響もあり、浅瀬・岩礁で入れなかった東側↓ 
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♪ 10:46 西側↓ 
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♪ 10:46 洞門の西側出入口界隈〜超干潮であるのが分かります↓ 
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♪ 10:46 洞門の西側出入口界隈で内部を撮影↓ 
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♪ 10:47 洞門から出たところでの撮影↓ 
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♪ 西側に少し離れて洞門・岩島を撮影↓10:48 
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♪ 10:48 城原海岸に向かう↓観光船 洞門から出て北側の撮影 
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♪ 名称? 立ち乗りボード?!
♪ 初めて見たのはスイス! 2015年 7月でした。
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♪ 10:31 菜種島を南側から撮影 
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♪ 10:31 菜種島から南側へ、岩島が連なります。 
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♪ 10:31 同じ撮影時刻 ↓南東方向を撮影 
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♪ 10:31 東北東〜東方向を撮影↓  
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♪ 10:32 ン?! 珍しい海上散歩の方が・・・ 
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♪ 10:33 「こんにちは! 思ったより波がありますネェ・・・」と。 
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♪ ン!発ち乗りするには全くの凪ではない?! 湖ではないものネ! 「城原海岸は広く日本海に開いているので、どうしてもうねりはあります。鴨ヶ磯海岸は閉じ加減で狭いので、凪ですよ〜!」と返答しました。
♪ 10:34 二人連れさんで、後は新人の彼!初めて目にした際に、海にお入りになられていました。 
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♪ 師匠「鴨ヶ磯に抜けれますかネ?!」と。小生、ハイ大丈夫ですよ〜」 
♪ 10:35 城原海岸の西端です。↓若干の観光客さんたち・・・ 
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♪ 10:37 大干潮で、岩が浮き出ており、丁寧に漕艇を・・・。 
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♪ 10:38 ↓ この界隈で沖合を撮影 
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♪ 10:39 ↓ 菜種五島の全体は撮れない位置にいます。↓ 
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♪ ↑上の写真の左端が、下の写真の右端↓ 
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♪ 10:39 クリアカヤックが浜に上がっていました。 
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♪ 浅瀬が多すぎる城原海岸を引き返し、鴨ヶ磯に向けて、海岸沿いを漕ぎます。新たな、洞窟・洞門探訪も期待しつつ・・・。 

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♪ 2017年5月3日(祝) 10:24 菜種島の洞窟 ↑ 東側入り口 
♪ 念のために、洞窟↓進入口を再確認   |   右は洞門↓
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♪ 10:25 波があると入る気がしないのですが・・・ 今回は大丈夫! 
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♪ エ?! 進入は慎重!? はい。洞窟内は狭いので、小さな波でも、岩肌で砕け、海水を浴びてしまいます。小生は、防水でないカメラでの撮影も主目的であり、濡らすわけにはならないのです。
♪ 10:25 とても静かです。 
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♪  ↑ 10:25 ↓洞窟内から進入してきた東側を撮影 
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♪ 10:26 漕艇をせずに漂っています。艇は徐々に奥へ流されました。 
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♪ 10:26 唐突に、南側から光が差し込んできました。 
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♪ 1027 軽く漕いで、南側の出入り口へ、艇を進めました。 
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♪ 10:27 南側には二つの進入路がありますが、西(右)側は狭く浅い! 
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♪ 10:28 南側へと、洞窟を抜けます。 
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♪ 出入口が双方向にあるので、袋小路の「洞窟」と言うより、双方向の「洞門」の類なのかもしれませんが、洞内の奥は、陽光の具合にもよりますが、天井が低く、暗黒にもなりますので、小生は「洞窟」〜「菜種島の洞窟」と称して、北側にある天井の高い「菜種島の洞門」と区別しています。
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♪ 10:28 ↑ 海面が急に“荒れて”きました。後方(東の入り口)から寄せてくる波です。危険を感じるほどではありませんが・・・。
♪ 10:28 ↓ 洞窟から押し出されるように艇が外にでました。 
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♪ この界隈を抜ける際に、背中(腰)に波が当たり、若干濡れました。 
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♪ 10:28 ↑  ↓10:29 南側に開いた洞窟の口 ↓抜け出た側 
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♪ 10:31 南側から撮影した菜種島です。 
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♪ 次は、菜種五島〜城原海岸方面の海上散歩を・・・

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♪ 菜種島 北端に東西につながる洞門を西から東に抜けて・・・
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♪ 上の写真は、本ページの象徴的なショット!

♪ 2017年5月3日(祝) 10:15 菜種島:北端西側です。 
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♪ この頃、やや遅れて(:のんびりとした小生の艇に追いついて)カヤックが近づいていました。10:16
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♪ 2011年8月8日に初探訪した際よりも、はるかに凪です。残念ながら、あまりにも干潮であり、岩肌が露出し、狭い水路が通過しにくかった・・・。が、贅沢は言っておれない、南方向から 2m/秒程度の風であり、この海域は凪に恵まれたのですから・・・。狙っていて、7季ぶりの探訪が出来たことに感謝至極!
♪ 洞門であることが見て取れる↓東からの光!10:16
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♪ 10:17 さぁ、では洞門に侵入しましょう!
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♪ 10:18 洞門を東側に抜けました。 
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♪ 概要に面した洞門内は、急な波の懸念もあり、パドルを離すことなく、つまり、両手を離して写真を撮ることは無しにして、東側に抜けました。
♪ 写真撮影の間、しばし、小さな波に艇を委ねていました。
♪ ン・! 10:18 洞門内にカヤックがみえます。分かります↓?! 
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♪ 10:19 二人乗り艇! 
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♪ 10:19 ナ何と! 若い女性が二人! 
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♪ 2017年5月3日(祝) 10:19 ↓彼女「こんにちは!」に応えました。 
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♪ 何と! 話題のクリアカヤックですよ〜! 間近で見るのは初体験! 
♪ 10:19 名古屋から・・・ との由  後方の彼女はインストラクター 
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♪ 10:19 「クリアカヤック!海が綺麗!!」と言った発言♪ 
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♪ 10:19 2艇目も洞門を抜けてきました。 
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♪ 10:19 皆が嬉しそう! パドルを挙げてポーズするのは弟さん? 
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♪ 10:20 撮影した写真をお届けすることになりました。 
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♪ 10:21 では・・・ See you again! Good luck!! 
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♪ 10:23 小生は↓洞窟を探訪します。  抜けてきた洞門↓ 
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♪ 10:23 洞門への進入は、2艇を見送ってから・・・。 
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♪ 10:23 菜種島の東側海域は[城原海岸]です。 
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♪ 読み辛い氏名があるのと同様[城原]も読めない!SHIRAWARA
♪ 10:23 [しらわら海岸]へ向かう2艇を見送りました。 
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♪ 10:24 洞窟前で東側を撮影 
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♪ 10:24 艇を西側に向けての撮影↓菜種島の洞門(東側)入口 
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♪ 菜種島の洞門は中でほぼ直角に曲がっており、出口は南側 
♪ では、いざ・・・

 次の頁は、今回の本命的な菜種島〜洞窟を探訪

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♪ 2017年5月3日(祝) 09:52 鴨ヶ磯の秀逸な展望台にて
♪ 19時からは東部医師会の小児救急当番があるが、チャレンジ!
出艇に至るには、天候(:勿論、風!)に恵まれ、非番であること(生涯研修を含めて、鳥取から離れていないこと!)、心身にゆとりがあることの条件が必須!かつ、幸いなことに、自宅からマイカーで手軽に行けて、手軽なカヤックを保有できていることも条件に加わります。
♪ 還暦年に記念に始めた KAYAK ですが、今季は早くも出艇が2回め! 楽しみなシーズンになる予感を抱きます。
♪ 出艇前 09:58
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♪ 撮影時刻は、写真を整理して知ったのですが、just 10時!
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♪ 日本海にしては超干潮!これほどの干潮は初体験!
♪ 鴨ヶ磯海岸の西側にある洞門を抜けて、自撮りの記念写真! 10:01
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♪ 洞門を抜けて、北側・日本海側を撮影↓10:02
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♪ 振り返って、洞門方向・南側を撮影 10:02↓ 
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♪ この界隈の点描 : 西側  10:03↓ 
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♪ 10:04 東側 
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♪ 少し、艇を東に進めて、北側を撮影 ↓10:04 
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♪ 菜種島に向けて、艇を移動 10:06↓南・鴨ヶ磯   ↓出艇地界隈
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♪ 10:06 鴨ヶ磯の東側を撮影↓ 
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♪ 北東側を撮影 : 菜種島に向かいます。10:06↓ 
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♪ 10:09 菜種島 ↓ 2011年8月8日の初体験から約6年ぶり・・・
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♪ 菜種島から飛び飛びに南方向に4つの岩島〜菜種五島! 10:10 
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♪ 南西〜鴨ヶ磯方向を振り返り撮影 10:10 ↓ 
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♪ 同じ撮影時刻 10:10 艇を反転し、菜種島♪ 
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♪ 10:14↓ 菜種島の西岸海域です。↓ 洞門を抜けるつもりです。 
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♪ 10:14 同じ時刻に東側にを撮影 : 菜種島↓
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♪ 10:14 またまたタマタマ 振り返り撮影↓鴨ヶ磯方面 
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♪ 10:15 菜種島の北西端 ↓ 右側は洞門が口を開いています。 
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♪ 予定通りの凪なので、すんなりと洞門をくぐれます。
♪ 勿論、洞門に入る直前の漕艇が重要ですが・・・・。岩場なので、予期せぬ波に邪魔されかねませんゆえに・・・。

♪ 備忘録として、漕艇した海域の(国土地理院)地図を・・・
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♪ 地図は緻密ではないので、漕艇コースは概要です。
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♪ Google map

♪ 次は、菜種島〜洞門を通過 

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