|
朝、早く夜明けにあわせて、鳴門公園へと、思い出に逢いにって、つくまでが、唯一楽しめました、
小鳴門橋近くでは、新しい、道のために、ナビちゃんに、絶対ナ信頼を持ってる私に、一ってんの、まよいもございません、そんな、ナビちゃんが、間違うなんて、そして、ご主人である私を、混乱させるなんって、悪意を持ってるなんて、よもや、そんな、ことになるなんて、ございません、決して、のはずなのに〜、遠ざかるンです〜、で〜ありえないことです〜で、Uターンです、夜で、暗いために変だなて、〜〜っ、交差点で、固まってしまいました、で〜幸いにも、交通量は、ほとんど、ないのに、赤いパテライト、来なくていいのに、近づいてくるんです〜、で〜そこは、新しい交差点らしいので、なら、見えてる目標へと、目視で、云ったのね、で、小鳴門橋を〜機嫌よく渡ってると、その、赤いパテライト後ろに、ぴったりとくっついちゃって〜いやなやつって、で〜海岸線に出たとで、止まりなさいって、わめくのよ〜、一寸先の、お店の、駐車場に入れるつもりが、いきなりサイレン鳴らして、わめきたてるのね、ほとんどドキドキ一生懸命の私に、そんな、ひどいことを〜〜、でも〜仕方ないもん駐車場に入れたのね、たら〜いきなり降りてきて〜窓ノックするのね、わっけわからんのに〜ドアーあけるなり〜、ちょっと息をって〜、変態って、ドキ、ドキでそれどこジャー内って、ルールちゃんと守ってるし〜幸い、お酒も飲んでないもん、降りるのも嫌だし、息も拒否、、そのうちもう一人のポリさんも着て〜、こんな時間にって、別にいいじゃん、用事があるんだもん、で、漫才でもやってるみたいでも、変な検査棒にね、息吹きかけて、って出、尾張じゃん、それが〜商売張って、商売はしてないって、お勤めって、お勤めじゃ〜ね〜フリーの、トレイダーでイ、で〜一応理由説明ね、それからが〜長いの、佐々ー仕事して〜
トラック時々とーってるの、あれ〜1/3の確立で、飲んでよって、それは〜〜も〜〜ウナンパです〜でも〜じかんつぶしになった、そして、5:30に、公園についたけど〜トンネルを通りすぎるまでの、喜びが、はかないのね、イメージから、トンネル入り口の写真ね、車、移動してって、ワク、ワク、そん時
までが、至福の時でした、トンネル殻出た時、そこには、かつての、鳴門公園は、無かった、確かに、整備なんでしょう、お金も十二分にかかったでしょう、
きょうび、おひとが、このみそうね、ふぜいも、なんの、おもむきも無いコンクリートの世界です、
で、歩きやすく整備された、歩道が、作られて増す〜、かつて、狸ちゃんも、いたはずの地なのに、余計な、灯台が〜橋の橋脚がある限り、まぎらわしいじゃん
で、そこには、あのみすぼらしいコンクリートの、恋人岬の。表柱も、消えてなくなってるのね、
東の空、白くなりかけて、空だけは、風情ガって、で、多分定年ま時下、お人が、アメラを、セットしてた、そこには、木製のテーブルが、作られてて、ちっさな灯台があって、周りを、安全策で囲まれた、整備された、くだらない広場が、あった、何にも無い、余計な、案内板が、綺麗に作られてる、でも、中身は、無い、むなしい上げ潮が〜そこへ、大阪からのって、老夫婦が〜かつての、美しかった、公園が、死んじゃってタ、がっくりと、父の受け売りだけど、お四国の、現状、霊場の屍観光、鉄筋コンクリートの、お寺さんの批判などして、るとこへ、朝日ガ、何にも感じない、で〜上手いことに、橋脚に隠れて、いいアングルにならないのね、モ〜う、あきらめた、死んだ、自然は、よみがえらないって、も〜〜う、再びくることは無い、出、お別れに、本来の展望台へ、そこにも、カメラ、おじさんが、いた〜でも〜基礎知識、下調べなきゃーいい絵は取れないって、上げ潮の時は、渦は、まかない、そんときは、下へ降りて、潮の、段差を、撮るのね、渦を見たいのなら〜下げ潮の時ね、漁師さんにきくのが、1番性格ね、説明する気力ナ〜〜イ適当に、だめなもんは、駄目って胚〜〜絶対にだめってさー
私が〜冷たいんじゃー無いって、それが、自然だもん、現実でもあるってサー、
理屈の、理解できるお人のようだったけど、ごめんなさい、上げ潮ってあきらめなくても、下へ降りれば、潮の、段差が見れますよ〜〜って、今頃〜〜、ご免無さ〜〜いってサー、私、ショックで、イ目算にただ、かえりたかったのね〜って、逃げ帰りました〜 今日は、おやすみにする〜
小さな歴史の抹殺ね、コレって、鳴門秘帖って歴史の、抹殺ね、、かつて、夫婦に、身を替えた公儀隠密が、阿波藩取り潰しのために、送り込もうとするのね、で、夜潮止まりに、泳いで渡って、、もぐりこんだけどつかまったけどね、土佐藩からの使者は、切り殺されてる、が、血の渡りの廊下、としてして残ってる香川県の、松平藩からは、水戸黄門さんの手の物、ついに、関所をこえれなかった、
転載元: よ〜うおこし、うち、うれし〜〜おすぇ〜、ほんに〜おおきに〜〜ぇ〜
|