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911については、諸説紛々であるが、
あのツインタワーの所有者は、
事件の半年前に変わっていて、
しかも、相当な額の保険金に入っていたそう。
事件の真相を追求しようとする
ジャーナリストは、皆お咎めを受けているそうだ。
だから、今の米国には権力に屈しない
記者が存在しないらしい。
暴こうとすると、中止させようとする圧力。
もう、これは自由も正義もへったくれも
あったものではない。
こうなると、NEWSWEEKやワシントンポストやNYタイムスなんか
本当の情報を流しているのだろうかと疑いたくなる。
☆ま、期待しないほうがいいだろう。
★どこかの共産国家と同じ情報コントロールである。
ツインタワーは、航空機激突とは別に
ビル内部で爆発音が段階的にあったそうだ。
どうしても納得がいかないのは地下の基礎部分が
高温の熱で溶けていたそうだ。
なぜ地下の基礎部分が高温で溶けていたのか?
その廃棄物も、どこかに速やかに片付けられてしまった。
証拠の隠滅である。
事件当日、ビルに勤務していた一部の人達
およそ6000名は、
休日をとるよう連絡を受けていたそうである。
出社しなかったから生存している。
★これは、何故か?
爆発物探知犬も事件1週間前から
任務を外されてたそうである。
爆発物を仕掛けるのに探知犬がいては、邪魔だからである。
テロリストがそんなことは出来ないだろう。
では、
そういう事ができるのは誰か?・・・・・・。
ただ、5年前の追悼式典は行われ、特番やNEWSなどで
流れてゆく・・・・・・・。
TAXIの窓の向こうに見える、ビルの追悼イルミネーションが
私の横を通り過ぎてゆく・・・・。
この国の国民は大丈夫なのかと・・・・・・。
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事実だとしたらなんか凄いですね。・・・当時、事件後、それと関係するのかわかりませんが対岸の友人にメールをしたらウイルスがいっぱい入って消去されました。PCも壊れました。直後現地の人たちに流れたニュースは全く違っていたようです。
2006/9/16(土) 午後 5:58 [ 陽さん ]
一部の権力を持つ者達が、この真相を、最初から知っていたとしたら では、本当のテロリストは、誰なんだ?!って気づきますよね。
2006/9/16(土) 午後 7:05 [ cho**yusui ]