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雲仙温泉の中でも白濁が濃いと言われる【小地獄温泉館】。 入湯料400円を支払って浴室へ。 脱衣場は入浴者数の割りには狭いかなぁ。ロッカーの数は多いんだけどね。。 ココは内湯のみです。 湯船は「熱つ湯」と「ぬる湯」の2つに仕切られています。 泉質は単純硫黄泉(硫化改組型)。「熱つ湯」の湯温は41〜42℃意外とぬるめ? 向こう側が「ぬる湯」で手前が「熱つ湯」。 仕切りの右側は打たせ湯になっています。 「ぬる湯」の湯口です。 「ぬるゆ」の湯口は打たせ湯が兼用しています。 カランは全部で10ヵ所。 「温泉の上手な利用法」。参考になります。 源泉:90℃ 泉質:単純硫黄泉(硫化水素型)。 建物の裏にある「源泉」。残念ながら「立入禁止」でした。 横から見た温泉棟(女湯)。 帰る際に受付のおばちゃん2人に「温泉街の旅館・ホテルで(立ち寄り湯に)オススメの処はありますか ?」と聞いたところ、「ココ以外は全て同じ」とのこと。。 ただし(昼前だったからか)食事をするなら、地獄を一望できる「九州ホテル」がいいよ。。と教えていただいたので、早速「九州ホテル」へ。 【お詫び】 すずさん、ゆーゆー。さん。、ぽぽろんさんへ: 書庫の移動をしようとしたところ、記事がコメントごと消えてしまいましたので、
修復いたしました。。。遅くなって誠に申し訳ありません。 |

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