超ビギナー温泉日記

4月20日秘湯を求めて旅立ちました・・・。長い間ありがとうございました♨

鹿児島県の温泉

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写真は当日訪れた順番に載せています。

【1〜3枚目】旅行人山荘の露天と足湯:朝から露天と足湯(内湯も)に浸かりました。

【4枚目】丸尾の滝: 以前TVで「温泉の滝」と云っていたのではずせないスポットでした。でも地元の方に聞くと「一部温泉」とのことでした。

【5・6枚目】目の湯:名前のとおり目の病に効くとか。「霧島最古の岩風呂」の看板があります。

【7枚目】硫黄谷噴気地区:近くのホテル(霧島ホテル?)はここから引き湯しているそうです。立入禁止です。

【8・9枚目】霧島新燃荘の露天。

【10枚目】霧島神宮。

【11枚目】霧島民芸村の露天:霧島神宮のすぐそばにあります。

【12枚目】かるかん饅頭:霧島民芸村の薩摩蒸気屋霧島神宮店で買いました。餡が入っているから「饅頭」が付きます。

その2につづきます。※詳しいことは、書庫「鹿児島県の温泉」を見てね〜

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ネタ切れのため、先日の鹿児島旅行の写真をUPします。
全て未公開画像ゆえ、見てね〜

写真は当日訪れた順番に載せています。

【1枚目】指宿スカイラインからの眺め:九州自動車道鹿児島ICから指宿スカイラインへ。ここでは、ワケがわからないうちに2回も料金を取られてしまいました。道路の中央にはペンペン草が生えていて、お店も一軒もありません。ここを抜けてからの県道のほうがよっぽど立派。。

【2枚目】池田湖と開聞岳。

【3枚目】イッシー: 池田湖に棲むという伝説の怪物。

【4枚目】園山俊二氏のイッシー:手塚治虫、松本零士両氏のイッシー像とともに、砂むし会館「砂楽」に飾ってあります。3枚のうち、これが一番気に入りました。。

【5枚目】開聞岳:近くにある山川温泉ヘルシーランド大露天は定休日でした。ガ〜ン ここ九州新幹線のCMに出てるので浸かりたかった。。

【6枚目】砂むし会館「砂楽」。

【7枚目】桜島:フェリーで渡る予定でしたが、フェリー乗り場に着いたときは既に16時過ぎ。泣く泣く霧島へ。白装束姿で入る露天に浸かりたかった〜

【8枚目】桜島の火山灰:九州自動車道桜島SAでいただきました(お持ち帰り無料)。

【9枚目】旅行人山荘からの夕日:宿に着いたときはもう夕方でした。

【10枚目】夕食。

【11枚目】内湯での舞い。

第1日につづきます〜 詳しいことは、書庫「鹿児島県の温泉」を見てね〜

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ここは霧島温泉街の中心から。、車で5分位の処です。が、なかなか場所が分からず、一旦もどって観光案内所で教えてもらいました。霧島ホテルのすぐ近くでした(霧島ホテルでも聞きました)。

「丸尾自然探勝路」の入口に車を止めて、徒歩で2〜3分登ったら、あ・り・ま・し・た♪立派な岩風呂です。

お湯は灰白濁色。意外にぬるめの40℃くらいです。湯船は2人浸かったら、いっぱいになるくらいのサイズ。さっそくポーズ。

そばの川は上流で湧く温泉が流れてくる(上流の旅館・ホテルの排(廃)湯という説も・・・・・)ようで、こちらのほうが、ぬ・る・めでした。

他の人のHPでは「目の湯」のそばが「川の湯」という説と「川の湯」はちょっと離れて別の処という説がありました(霧島ホテルのかたに聞いたところでは、川の湯はガスのため現在立ち入り禁止になっているとのこと)。

ワタシ的には、「川(の湯?)」のほうが好みでした。川の湯 ふぉーーー でした。

これで、鹿児島の温泉レポは終わりデス。か・ご・し・ま フォ〜〜〜!!!でした。

【追記】温泉は終わりじゃけど、鹿児島の風景画像はまたUPしま〜す。。

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和気湯は和気清麻呂が浸かったと言われる、日本最古の露天風呂で、坂本龍馬もこの湯に浸かったとのことです。

ここは妙見温泉街から徒歩で約15分のところにあります。道が狭いと聞いていたので、車は温泉街の駐車場に置きました。道はアスファルトで舗装されていましたが、離合できる場所が少ないので要注意。和気湯のそばには広い駐車場がありました。

石造りで階段を2、3段ほど降りて入る湯船は2つに仕切られています。やや青みがかったお湯は重炭酸土類泉です。妙見石原荘より濃い感じ。温度は2つの湯船とも40℃位(体感)。ぬるめで長湯ができます。湯船の横、湯面ぎりぎりのところに湯口があります。湯船の中からも湯が湧きだしているようで、少しですが気泡が浮かび上がっています。

他の人のHPを見ると、前の川にもお湯が湧き出している処があるとのことだったので、探してみましたが、先日の台風で増水しているため、発見できず。と思ったら、赤く変色している処を発見。ちょっと場所が違うような気もしましたが、折角なので浸からせてもらいました。温度は和気湯よりぬるめ。浸かってから気づいたのですが、タバコの吸殻がプカプカ浮いておりました。残念!デス。

和気湯は個人所有の温泉なんです。料金は寸志。マナーを守って利用しましょうネ。

帰り道、某旅館の玄関に「台風14号による床上浸水のため臨時休業中」の掲示板があるのに気づきました。他の旅館は大丈夫だったか、ちょっと心配です。

ここで鹿児島の湯巡りは終わったのでアリマシタ。きれいな妙見石原荘でシメたかった。。トホホ

【追記】デカイアブが多かったデス。一機撃墜しました♪

【追記2】川湯は腰までが限界でした^o^;

【追記3】ほんとは、途中て寄った処がもう1ヵ所あります。み・て・ネ♪

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ここは旅番組のTVやCMによく出たりしているので、霧島に行ったら必ずと思っていました。今回の準メインです。

さくらさくら温泉からいい気分?で上がって、さぁお昼にしましょうと思ったら、たしか時間制限があったような。確認すると立ち寄りは15:00迄だったので、即行で向かいました。。昼食ぬきですから〜〜〜

立ち寄りで浸かれるのは、男女内湯と露天です。入浴料1200円であります。私が浸かった温泉では最高値です。こういうのを「費湯」というのでしょうか。でもせっかく鹿児島まで行ったんですからと。。。

受付で入浴料を支払って、さぁお風呂へと思ったら、テクテク歩いて温泉棟へ。そこでタオルとバスタオルをいただいて、またテクくらいで露天に着きました。石原 フォ〜という感じ。

ここの露天は男女とも、川のすぐそばにあります。
おおっ〜〜! 川沿いの露天がありました。なかなか景色もいい感じです。

お湯は重曹泉ということでしたけど、つるつる感は感じません。掛け流しのお湯がザアザア、川へ溢れていました。妙見温泉は湯量が豊富と聞いていましたが、まさにそのとおり。贅沢です。お湯はぬるめです。

妙見 フォーーーッ〜〜〜

あとで、内湯に浸かりました。高級感のある造りでした。窓の下には川が流れています。窓の外側がテラス状態になっていて、そこから眺める渓流は、なかなかのもの。ほっこりした身体をクールダウンするのに最適でした。

【追記】7枚目の写真:左側の岩の上の丸いものは、ぶたさんです。蚊取線香が焚かれていました。写真3枚追加しました。(200/09/22)

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