ヤってみよう!もう リストラ美容師になりたくない

放置 国家 ですぅ〜。。。もうしわけないですぅ〜

一族

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こんちわ

 
 
 おじ貴が 媚を うってる
 
 こんな田舎にまで
 
 
 私に会いに やってくる
 
 自分の 味方がほしんだろう〜
 
 まだ 一族が 集まるには
 
 1週間ある
 
 「 家長に 皆 従ってるよ。
 
   おじ貴も 素直に ばぁばの財産をさしだしな!」
 
 そう いいきかせて 帰らせた・・・
 
 どうなるのか?
 
      
 

花見 花散らしの巻き

 
 
 一族が 花見の宴を 主催した
 
今度の家長は 若いのに 気が利く
 
もちろん 皆 従う
 
それほど 家長の 言うことは 絶対です
 
 
例の おじ貴も参加し
 
和やかだった 花の宴・・・
 
 一言で
 
 花散らしの宴と なりました
 
 
 
 「 ところで 遺産の分配は?」
 
 はい これは 禁句でした
 
 でも もう 止まりません
 
 
 皆 それぞれに ギャー ギャー いいだし
 
 ついに
 
 渦中の おじ貴が
 
 「 すべて 出すので 家長に 任せる」
 
と いいだしました
 
 おもいもよらず おじの申し出に
 
 みんな 家長の 顔をみる
 
 
 そう 家長は 水面下で おじ貴と 交渉していたようで
 
 
  ???????????
 
 「なかなか 若いのに ようやる家長」と 株をあげたのです
 
  * 詳細は いまだ 語られず 5月の連休に みなが集まるので
 
     その席で 発表と 相成ります。。。

近状報告

イメージ 1

  おじ貴が 相続のことで ごねて

  もう2年。。。

  ばぁばの3回忌 が4月にある

  
  この法要は 長男が 行うんだけど

  亡くなってるので

  一族は 選挙で選んだ

  「家長」を 中心とし 行事を遂行する

  うちは特殊だ

  この家長の 一言で 嫁にも行くし

  離婚もする

  まるで 戦国時代さながらだ

  人望があれば 一族安泰 だが

  裏で 票をあやつり 無理やり 家長に

  なり 引っ掻き回す おじもいる

  今の おじ貴が そうだ

  最近 家長の あり方が 問題になり

  直系 男子でなくとも 年功序列でもなく

  本当に 一族のことを 考える ものが 第一と

  みんなの 心が ひとつになり


  三か条 に加えられました


  で 今年の 年頭に

   次男の 息子 22歳が 家長に なり

  その後見人を うちの 父(4男)と5男 

  がサポートすることに・・・


  このことを おじ貴に 報告する席が

  設けられ

  酒も 入った おじ貴は 


  またまた ごねることに


  「 そんなの 認めない! 」

  でも

  兄弟は 遺産放棄してはいないので

  おじの遺産の隠滅を かたに

  新家長を認めさせ それに 従うように

  せまり

  多勢に無勢で・・・

  しぶしぶ  従ったおじは

  最後に 一言



  皆に 見放されるのが 怖かった

  そんなに 自分の信用がないものだとは

  兄弟は 助け合わなくては・・・

  これからは 水に流して つきあってくれ!


  と なきながら いったのです

  でも

  誰一人として 同調するものはなかったのです

  この おじは くせものです


  さて

  新家長の22歳は 就職で大変でしたが

  やる気 満々です

  明るい 一族の未来が やってきそうです・・

家長なるおじ貴

イメージ 1

 

  ★ もうひとつの墓参り ★

  
   東京 滞在中に もう一個団体の おじ貴の行動は

   同行者(いとこ)に聞くと

   墓参り抜きの 観光だったらしく

   花や線香は もう供えてあるから

   自分は 省略しても良いだろう とのことで

   前から 行きたかった 浅草や 東京タワーに行ったそうで

   しかも 宿泊はしなかったようです

   引っ張りまわされた いとこは 

   前からそうだったけど もう 親の性格には

   ついていけない と 嘆いてました

   


   このことは 他のみんなには いまだに 黙っていますが

   知れば また 相続問題 が すすまなくなります

   もう 感情の問題みたいです

   ここらで ほんと 救世主は出てこんもんかと

   思っちゃいます。。。


   もう 遺産放棄の時期も過ぎ

   今度は3回忌が きます

   それまで 何とか 収まってほしいですね

墓参り

 ★ お盆の 墓参り ★

  16日 遅めの お墓参りに 東京へ

  一族は  家長夫婦2人と その他の家族 総勢20人の2班に別れ

  20人は 結束硬く 予定通り さっさと

  霊園に いき 墓の前で お坊さんに お経を上げてもらい

  記念に 墓の前で 記念写真を。。。。

  そのときぃ〜

  「 真ん中のもんは 早く 墓に入ると 聞いたでぇ〜」

  と 誰かが言い出した 

  さっと  すばやい行動!

  あんのじょう  真ん中が あく

  みんな まだ 死にたくないらしい〜

  霊園の 看板の前で あわただしく 撮影して

  予約してた 料理屋さんに移動。。。

  おいしそうな 懐石に 

  みんな おしゃべりが 始まり

  ばぁばの 思い出話で ワイワイ〜

  叔父がいう

  「何とか 相続を 円満に 終わらせる方法はないかな〜

  家長には 腹立つが これじゃぁ〜 ばぁばが 浮かばれん!」

  みんなは 同感だが。。

  大変な 作業を誰がするかで 

  手をあげるもんはいない のが現状だ。。。

  結論は 出ないまま 一同ホテルへ

  ま・若いもんは それぞれ いきたいとこへ 散っていくが

  私は なれない おばたちの あてにされ

  ほとんど メイドでした


  そうぞく

   たいへんなもんですなぁ〜

.

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